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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ロック・ローモンド

美空ひばり

うるわしき みずのほとり 緑はゆる ロック・ローモンド 君慕い岸辺を

ポトマックの桜

美空ひばり

ポトマックの桜 愛の花よ 遠い夢をみて 微笑む花 東に吹く風に

蘇州夜曲

美空ひばり

君がみ胸に 抱かれてきくは 夢の船唄 恋の歌 水の蘇州の

そして今は

岸洋子

すべての喜びを あなたは持ち去って 私に悲しみだけ残し 消えた今 うつろな心は

ダニー・ボーイ

美空ひばり

時…… 時がすべてを流してくれると みんな言うけど 私の胸の痛み 心の痛みは

何処かでだれかが

坂本九

何処かでだれかが 云っていた 幸福の国の入口は ファンキーブルーの人魚のしるし 小さな扉についてると

私の回転木馬 (MON MANAGE A MOI)

岸洋子

クルクルまわる 回転木馬 いつでも世界が 祭りのように 陽気にまわって

泣き笑いのマンボ

美空ひばり

唄えよ 踊れよ 悩みを 忘れて 陽気なリズムに

ロカビリー芸者

美空ひばり

島田のかつらに 長襦袢 さらりと脱いで スラックス ヘイ

題名のない唄だけど

坂本九

ラスト・テーマのスチールが すすり泣きゃ 一日こらえた涙が にじみだす いくじなしだと

素敵なランデブー

美空ひばり

私の好きな あの人が 昼の休みに 言いました いつもの所

別れの燈台

春日八郎

別れ 別れ辛さに 唇かめば 啼いて渡るか 空とぶ鳥も

母の便り

春日八郎

暗い夜業の 灯の陰に そなた案じて 筆とり候 秋の祭りの

ごめんヨかんべんナ

春日八郎

待っていたのか 今日まで一人 そんなかぼそい 体で胸で そうかい

青葉の笛

美空ひばり

花から花を 飛ぶ蝶も たそがれ宿る 花の宿 甘い夜風に

裏町夜曲

春日八郎

おまえがばかなら 俺もばか ばかを承知で なぜほれた 落ちて流れた

牧場は牛ばかり

美空ひばり

I saw a pretty cowboy

博多流し

春日八郎

逢いに来たとて 逢われぬ宵は 風が身にしむ ながし唄 恋の博多の

あまんじゃくの歌

美空ひばり

誰かと私 私と誰か 仲よし ともだち 二人はあまんじゃく

雨降る街角

春日八郎

つらいだろうが 野暮な事言うでない これきり逢えぬ 二人じゃないさ せめて震える

帽子くまー

久保田吉盛・饒辺勝子

あたま小や造くてぃー ぬちさぐや知らん かなし思里に 習いぶさぬ サー習いぶさぬ

雪木立

松田誠

雪は しんしん 降り止まず 風は吹雪の 向かい風

馬鹿な男のブルース

おおい大輔

別れの言葉を 告げないままで 黙ってこの町 離れた俺だよ 待ってるはずはない

恋の横浜チャチャチャ

松本信一

誰か教えて ください 夢を私に くれた人 伊勢佐木あたりに

思い出たどれば

佐野光洋

思い出たどれば 歌が聞こえる 二人が出あった あの日の あの歌

例えば男と例えば女

佐野光洋 feat.田島麻美

愛されて 傷ついて 例えば涙 さよならをするたびに 男は偉くなる

あなたがいない夜

田島麻美

あなたが消えたドアと テーブルの合いかぎを 見つめて泣いているわ ひとり残された部屋

三浦三崎のマドロスさん

三浦洸一

別れ惜しんで波止場の隅で 泣いていた娘のいじらしさ 南十字の星見るたびに 待っていなよと言ってるぜ 三浦三崎のマドロスさん

昭和さすらい

大関修右

時代がさせたか 我がままなのか 昭和さすらい 風来坊 風に吹かれて

夜明けの子守唄

中島静紀

消せない思い出 抱えてひとり 泣きに来たのよ あの日のホテル 窓を開ければ