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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪燃え

かつ子

あなたの心に 誰か居る 肌が私に 教えるの 背中をなぞる

あなたと

Jun

哀しい事もあったわ 楽しい事は 勿論のこと あなたに出会って 生きて行く喜びを知った

百人力(「よ~いドン!」オリジナルソング)

辰巳ゆうと

寝坊すけの君にそっと 僕は耳元で囁くんだ 焦がしたトーストで 目を覚ましたね

十五夜の月

風輪

もう少し近づいて 重ねておきたい いくつもの同じ気持ち 数え夢を見て 逢うたびに少しずつ

坂本龍馬~日本の夜明けの夢を見る~

秋岡秀治

たった四杯の黒船に 開国・攘夷・勤皇・佐幕 葵の紋も傷ついて 都に不穏の動きある この日本を

心いくとせ

みやま健二

幻を 見たのでしょうか 雨の舗道に 遠ざかる うつくし君を

あなたを口説きたい

新☆ハッピー&ブルー

口から口へと お酒をじかに 呑ませてください 躰が芯から とろけるように

孤独のブルース

亜蘭

眠れないから 逢いたくて 逢いたくなるから 眠れない 冬の運河は

屋久島ひとり旅

水森かおり

屋久島は ひと月に 三十五日 雨が降るという ガイドブックを

囁きの海

すぎもとまさと

年の差が 親子ほど それも 歯止めにならなくて 他人の目を避けてアパートを

土砂降りの雨だから

すぎもとまさと

土砂降りの雨だから もういいよ この傘をあげるから ふりむかないで 昔の人だと知ってたよ

昭和縄のれん

すぎもとまさと

ひなびた路地の 縄のれん 焼鳥は世間のすみで 味わうものと 酸いも甘いも

落花生~らっかせい~

すぎもとまさと

親父が好きだった 落花生が 今年も 店先に並んだ いつも茶の間で

流氷海道オホーツク

寺島絵里佳

シベリア颪に 横面打たれ 凍れる沖の 風を読む 風を読む

伊勢神宮街道

宮崎たけし

朝日昇る 伊勢の滝 清く流れる 五十鈴川 伊勢神宮街道

納豆浪漫唄

堀内春菜

なっとうなっとう どうなっとう なっとうなっとう こうなっとう

まだ…恋しくて

Kenjiro

朝のまどろみの中 君のこと探している 隣で眠っていた 温もりは消えたのに

おんな夢色七変化

恵谷昌史

無茶を通した十代も みんな楽しい思い出ばかり 表参道原宿 馬鹿がつくほど踊ってみたわ 服も

好きすぎて純情

中村唯人

寝グセをあいつに からかわれ あわてて鏡を のぞく君 ああ

十六夜慕情

円さつき

瞼閉じれば 切なく浮かぶ 永遠の別離に 十六夜の月 さようなら

ふるさと春秋

須賀亮雄

一生懸命 生きてきた 真っ黒なじいちゃんの 手のあたたかさ 桜吹雪の

名前を呼んで

ゆあさみちる

街並みは変わってゆく 元の景色忘れさせながら 変わらないでいてくれる ものがたまに恋しい

ただいま

ゆあさみちる

夕焼け空は今日もまた 見守るように見捨てるように 私の目の前にひろがっている 街をつつむよ夕飯の香り 優しく「おかえり」と言われてるよな

あのひと

こゆり

なつかしい ひとだった 想うよりも先に 胸がふるえた かたわらの

北のふるさと

伊達文之丞

いわし雲 いわし雲 流れる果てに 北国の 北国の

風雪おでん旅

オレンチェ

蒟蒻が話してる 俺の個性は何処にある 大根が答えてる 個性を語るにゃ早すぎる 長い年月地の中で

やきとりバンザイ!

オレンチェ

焼き鳥 焼き鳥 バンザイ! 焼き鳥 焼き鳥

五つの誓い

オレンチェ

ボイジャーは今 太陽系を抜け出して 更なる宇宙を旅してる 銀河に染まるこの星は 限りなく小さな世界

釣りガール

オレンチェ

釣りが大好き 釣りガール 釣りに行きましょ 釣りガール 私たちと一緒に

希望という名の駅

内海美幸

朝日が優しく 線路を照らし ひまわりが風に 揺れている 希望という名の