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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

人生はふたりの舞台

冠二郎

可愛い俺の 妻だから 命を賭けても 守ってあげる 固く結んだ

挽歌の海

三門忠司

厭と云う子に なあ母さん あとを継がせて 何になろ 海の海の

私の青空

神野美伽+後藤次利

夕暮れに仰ぎ見る 輝く青空 日暮れて辿るは わが家の細道 せまいながらも楽しい我家

パナマ運河

鳥羽一郎

カリブの風に 誘われて ひさしぶりだぜ バルボア港 嵐くぐった

ひとり寝の子守唄

鳥羽一郎

ひとりで寝る時にゃよォー ひざっ小僧が寒かろう おなごを抱くように あたためておやりよ

酔歌(ソーラン節入り)

神野美伽

ぽつり ぽつりと 降りだした雨に 男は何故か 女を想う

舟唄~ダンチョネ節入り~

神野美伽

泣いているのか 夜更けてひとりよ 遠い空見てネ 口紅の花 ダンチョネ

記憶を抱きしめて

五条哲也

風のにおい空の色が 優しくて泣けてくる 窓から見える坂道に 君の姿を探してる 儚い記憶が

ほたる川

五条哲也

甘いネオンの こぼれ灯にひかれ 今夜も来たんだね 泣きながら 一つ二つ

不思議な夢

ジェロ

昨夜不思議な 夢を見た 夢見て泣いて 目がさめた 青い空に

越後母慕情

上杉香緒里

あなたを愛した ひとでしょう 許してあげます 許します 母を泣かせて

おまえのことが…

北島三郎

ひとつ男は 生き抜くために 腰をかがめて 頭を下げて 明日の米も

女がひとり

北島三郎

貴女を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

うちわ

大石まどか

去年あなたに いただいた 土産のうちわを 出しました 夏の手前の

会津・城下町

音羽しのぶ

磐越線に 揺られて着いた ここは若松 みちのく路 会津の町は

十九の春

神野美伽+後藤次利

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

しばらくはここにいよう

前川清

誰にも話せない 静かな恋が終って 人には愚かに見えただろう それでも恋しい 夕暮れの駅で

二度惚れ女房

秋岡秀治

出逢ったあの日は 若さと愛嬌 今ではやさしさ 思いやり そうさおまえは

雨の熱海

島津悦子

雨の熱海で 待ちわびる いまかいまかと いで湯宿 遅いあなたが

女のうなじ

角川博

お酒に酔った 嘘でもいいわ 最後の女と 言われたい 泣きたくなるほど

なみだの操

八代亜紀

あなたのために 守り通した女の操 今さら人に 捧げられないわ あなたの決して

愛は祈りのようだね

坂本冬美

遥か昔 瞬いてた 小さな星が 夜空 埋める

いとしいひと

坂本冬美

Ahh はじめて会った時から Ahh 微笑みに惹かれてた Umm-Ahh

浜唄

石川さゆり

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

桜筏

服部浩子

そうよおんなは この胸で 蕾を大事に あたためる 花は咲き

500 Miles

上田正樹

If you miss the train

Puff

上田正樹

Puff the magic dragon Lived

昔きいたシャンソン

さとう宗幸

昔きいたあのシャンソン 別れの歌 ふられた男 街角にたちすくみ 人の流れに目をこらす

ふるさとワルツ

吉幾三

ふるさとは今年も遠く 帰れそうもない この街で夜空眺めて 思いでたどる せめてものなぐさめに

理由ある旅

林あさ美

遠い 遠い 遥かな街へ ひとり夜汽車で 旅立つ私