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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

世界に一つだけの花

南かなこ

NO.1にならなくてもいい もともと特別なOnly one 花屋の店先に並んだ

一本刀土俵入り

三門忠司

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

小判鮫の唄

三門忠司

かけた情が いつわりならば なんで濡れよか 男の胸が かつら下地に

涙の酒

三門忠司

男一途の火の恋を 何んで涙でけされよう 未練ばかりがただつのる 夜の暗さを はしご酒

for you…

小林幸子

涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

北帰郷

走裕介

ヤツは 達者だったよ 漁師を継いで ホタテで稼ぎ

花筏 -Hanaikada-

天童よしみ

夢を追いし 蒼き空と 遠いまちを 流れ流れ 魅せる時は

赤い月の伝説

天童よしみ

砂のあらしが 通り過ぎた空に 遠く輝く 南十字星よ 椰子の葉陰

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の

酒ごよみ

青戸健

雨がそぼ降る こんな夜は 酒よおまえと 雨やどり 呑んで未練を

桜月夜

北島三郎

さくらの花びら 目を細め 見上げるおまえの 笑い顔 振り向けばいろいろ

おまえとおれ

杉良太郎

そんなに好きじゃなかったんだよ 初めはさ それほど いい女でもないお前にさ どうかしてたよ

「さくら吹雪」より 夫婦桜

杉良太郎

おまえを支えて おれは生きる おまえの助けで おれが生かされる ふたりの道が

街角に佇めば

杉良太郎

街角に佇めば それは 舞台の幕間 憩う煙草は 永遠ならず

無法松の一生(度胸千両入り)

杉良太郎

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

キャリオカ

江利チエミ

Hey you listen! Carioca!

たき火

由紀さおり,安田祥子

かきねの かきねの まがりかど たき火だ たき火だ

故郷

由紀さおり,安田祥子

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今も

黄色いさくらんぼ

五木ひろし

若い娘は ン ンー お色気ありそうで ン

愛の水中花

林あさ美

これも愛 あれも愛 たぶん愛 きっと愛

小指の想い出

林あさ美

あなたが噛んだ 小指が痛い きのうの夜の 小指が痛い そっとくちびる

Passing Love

林あさ美

はしゃぐ街角 誘われても 足早に すり抜けた 行きかう人の視線が

千年純情

森進一

愛し合って 傷つけ合って純情 ひたむきに二人生きてたね 夢のように 過ぎた日々を想えば

居酒屋 かもめ 流れ酒

冠二郎

理由も云わずに 君から逃げた 俺を恨んで いるだろう 詫びる気持で

俺のふる里

冠二郎

ああふる里へ ああ帰ろかな 俺のふる里へ 疲れているんだね

横浜物語

冠二郎

あれから何年 過ぎただろうか 帰って来たよ メリケン波止場 小雨にけむる

流氷岬

冠二郎

風が唸るよ 飛び散る波しぶき 怒濤逆巻く オホーツク しのび逢う身の

燎原の狼~若き日のジンギスカン~

冠二郎

空を切り裂く 稲妻の 光のように 砂漠を駈けめぐる 軍馬の蹄

ほんね

八代亜紀

遊びという字が服を着て 歩いているよな人だけど おまえがいなけりゃだめなんて ツンとくるよなことも言う 帰ろかな

あかり灯して

前川清

春は名のみの風の頃に 散ってゆくのも知りながら 花は戻らぬ時の中で咲くのがいい 夏は蚊遣りの香りがして