1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あなた

市川由紀乃

もしも私が家を建てたなら 小さな家を建てたでしょう 大きな窓と小さなドアーと 部屋には古い暖炉があるのよ 真赤なバラと白いパンジー

天城越え

市川由紀乃

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

あなたがそばに

市川由紀乃

静かな夜が来る 終りのベルが鳴る あなたがいた席も 明かりが消えてゆく 目を閉じつぶやくの

真実・愛ホテル

純烈

誰にも負けないよ 好きで好きで好きで もっと深く今は 強く強く強く ここは名古屋の栄

アカシアの雨がやむとき

坂本冬美

アカシアの雨に打たれて このまゝ死んでしまいたい 夜が明ける 日がのぼる 朝の光のその中で

紅いサルビア

桐山純一

じっとしてろと 叱っても 軽い風邪だと 無理をする 紅いサルビア

ハローアゲイン

岩波理恵

突然の通り雨 走り出したら 折れたヒール 立ち尽くす 交差点

れもんけーき節

護得久栄昇

チョコが白いね れもんけーき スポンジとチョコのあれだね れもんけーき オバーの家に行くとあるよね

ワーク・ソング

八代亜紀

Breaking up big rocks on

夜が明けたら

八代亜紀

夜が明けたら一番早い汽車に乗るから 切符を用意してちょうだい 私のために一枚でいいからさ 今夜でこの街とはさよならね わりといい街だったけどね

道ひとすじ

福田こうへい

人は天から 生命を授い 歩きだすのさ 明日へと 百の苦労を

愛はコバルトブルー

戸川よし乃

夏の終わり ポストに届いた あなたからの 手紙 青いサヨナラの

男の冬唄

石塚ひろし

竜飛 下北 白神 岩木 北行く男の

アカシアの街で

北山たけし

想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを

Honesty

島津亜矢

If you search for tenderness

Jupiter

島津亜矢

Every day I listen to

知床旅情

水森かおり

知床の岬に はまなすの咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を 飲んで騒いで

棄てたあなたにまた惚れて

大月みやこ

灯り落とせば部屋の扉を あなたが叩いてくれそうで こぬか雨降る窓をあけ 水割りをふたつ置いて待つの… 赤いバラ一輪ひとり咲き

岩佐美咲

なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ

大利根無情

福田こうへい

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

江差恋しや

福田こうへい

江差恋しや 別れて三月 夢もあの娘の ことばかり 沖の鴎の

女ごころ

夏木伸太郎

夜更けにあなたは合鍵を残し 何も語らず 異国へ流れて行った 誰か私に上手な嘘をついて きっと戻ってくるよと囁いて

恋の川

男石宜隆

どこへ流れて 行くのでしょうか 恋という名の この川は あなたの小指の

酒と泪と男と女

菅原洋一

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで

妻籠宿の女

鳥羽一郎

背なに桜が 散りこんだ 遠い昔の 妻籠宿だよ わすれてんだろ

男のかぞえ唄

鳥羽一郎

ひとつ…男が 泣く時ゃヨ 恋の破片を 拾うとき 胸のすき間を

泣かせて大阪

山口かおる

夢と玩具が あったなら 周囲が見えない 男やから ままごと遊びに

石の舟

黒木美佳

心のように 欠けた月 見上げてひとり 夜を待つ あなたを愛して

なみだの宿 弾き語りアレンジ(大下八郎1964年)

走裕介

想い出の 想い出の 湯の街あかり 女ゆえ 女ゆえ

愛の旅人

山本あき

風にちぎれた落ち葉が 旅行鞄にまとわり どこへ向かえばいいのか 名前知らぬ駅よ 木枯らしを