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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

紅一輪

伍代夏子

交わす目と目の ひと目惚れ 恋の運命を 信じたい 惚れた男の

霧雨のシアトル

山川豊

雨は旅人の心変えるから 最終フェリー 乗るのを止めて さざ波を見つめていた

センチメンタル・ダイナ

笠置シヅ子

ダイナ 淋しい瞳に ほほえみは消えて 涙さえうるむ ネー

名古屋ブギー

笠置シヅ子

名古屋ブギウギ ブギウギ名古屋 はでなリズムよ 若い心よ 歌えおどれ

ヘイヘイブギー

笠置シヅ子

あなたがほほえむ時は 私も楽し あなたが笑えば 私も笑うヘイヘイ 二人で笑って暮せば

ホームラン・ブギ

笠置シヅ子

拍手拍手 フレーフレー フレーフレーフレー 一つかんと打ちゃ

海から来た男

神戸一郎

遠い海から 来たんだよ 青いジャケツに ジーパンはいて 潮のにおいを

夜汽車で帰ろう

神戸一郎

虹より儚い 初恋の あの娘を尋ねて 来たけれど 来るんじゃなかった

テキサスの黄色いバラ

小坂一也とワゴン・マスターズ

花に たとえりゃ 黄色い バラよ 可愛い

モンタナの月

小坂一也とワゴン・マスターズ

There is a bright mellw

泣きとうござんす

守屋浩

ジンと来ちゃうぜ 日の暮れは 西も東も 知らぬ村 知っているのは

泣きべそ列車

守屋浩

ポッポッポーと 汽車は峠を 登ってく 汗かきべそかき 追いかける

僕は泣いちっち(テレビまんが 昭和物語 ED)

守屋浩

僕の恋人 東京へ 行っちっち 僕の気持を 知りながら

夜明けのメロディー

ペギー葉山

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

雨だれの唄

小椋佳

雨だれの音が やさしかった 雨だれの光が まぶしかった 冬の嵐の雨のあとの

美しい暮らし

小椋佳

真顔して 背負うには 重すぎる 人生に 時に

黄金のパイザ

小椋佳

王の王を治める王のそのまた上の王 王の王を治める王のそのまた上の王 その王の使者のしるし黄金のパイザ その王の使者のあかし黄金のパイザ その王は日出づる国

お前が行く朝

小椋佳

お前が行く朝 何を語ろう 出発の日だというのに 雨の季節だ 雨に霞んで

開花

小椋佳

惜し気無く 故郷の大地 恵みを 施し 絶え間無く

帰り道急ごう

小椋佳

たどり来た道のりを思いおこし その胸の時計の逆まわし 急ごう きずきあげた積木細工のもどかしさ

風車まわれ

小椋佳

母のいない留守は つまらない 1人オモチャ箱を さがすとき 目についた

キシェラック ヤイラック

小椋佳

秋から冬を羊追い追い キシェラック キシェラック 春から夏も羊追い追い ヤイラック

名もない魚

小椋佳

名もない魚が海にいた 名もない魚が恋をした 月の明るい夜だから 月の明るい夜だから 名もない魚の悲しみは

勝手にしやがれ

天童よしみ

壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は 出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと

結婚しようよ

島倉千代子

僕の髪が 肩までのびて 君と同じに なったら 約束どおり

想い出まくら

島倉千代子

こんな日は あの人の まねをして けむたそうな 顔をして

哀しみにさようなら

田川寿美

地図にないふるさとの 小さな寂しい無人駅 季節はずれの 粉雪が 涙と一緒に

忍ぶ草

上杉香緒里

濡れて尋ねて 来てくれそうな 雨はみれんの 落とし水 あなたの噂…

エリカの花散るとき

松原健之

青い海を見つめて 伊豆の山かげに エリカの花は 咲くという 別れたひとの

最後の雨

松原健之

さよなら呟く 君が 僕の傘 残して 駈けだしてゆく