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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おもかげフェリー

水森かおり

こころの扉を 叩くよに 風がデッキを 渡ります 恋の終わりを

唇は赤き砂漠

走裕介

唇 窄めて あなたの 名を呼ぶ 呼べど

嘘も愛

しいの乙吉

愛するために 嘘をつき 愛するために 傷つけた

望郷の道

和田青児

夕焼けが 涙でにじむ 別れの駅を 思い出す あれから何年

面影橋から…

小金沢昇司

「この橋渡ったら お別れです」と お前は淋しく 笑ってみせた 坂の街

いつか会えますように

氷川きよし

懐かしい風に 吹かれて思い出す あなたの笑顔 大きな背中 いつもそばにあったこと

夢街道

北島三郎

汗と涙で 鍛えた身体 何があっても くじけはしない 耐えた

あなた、、、へ~母~

ふじまち子

遠い昔 手をつないで歩いてくれた 幼い日々の 思いでよみがえる 縋りついた

言羽

斬波

どんな遠くで暮らしても あなたが見守ってくれる 遠回しに心配の声 時折耳を塞いでた

人生回廊

大関修右

遅い旅立ち 二十と六で 吹雪のふるさと 後にした 夢に踊らず

いつかきっと…

宮路オサム

君と別れた夜は いやに さみしくって 酒を飲む 一パイ

愛、雨、イノチ、晴れ

孝介(斬波)

おかえりの言葉とただいま まな板を叩く香り お決まりのセリフと後ろ姿 向かい風の日は 負けるなと強く背中に大丈夫

拝啓 男どの

伍代夏子

拝啓 男どの そなた 変らず お元気ですね

さよならも言わずに

みつき愛

遠い日の面影が 今も心よぎる さみしくて 悲しくて どうにかなりそうです

酔わせて朝まで

はやぶさ

「男と女のエ・ト・セ・ト・ラ」 だから恋なんて 終わるものだから 二人で踊ろう

夏にありがとう

謝鳴

昨日髪を切りました 肩まで伸びた髪だったけれど 友達は失恋でもしたんでしょうって 私 何も答えなかった

口笛の少年(デュエットver.)

謝鳴&椋忠治郎

口笛は幼き頃の 我が心の 心の友よ 故郷を遠く離れて 若き青春を手繰れば

R&B 聴こえてくるよ

上田正樹

R&B 聴こえてくるよ R&B どんな時でも R&B

Name of The Game

上田正樹

What goes up has got

うりずんの頃

森山愛子

恋破れ 夢破れ 今宵もまた涙 目を閉じて 思い出す

銀座の小雪

五十川綾

あなたが最初の 男ではないけれど 最後の男に したかった

ルリエの花

三本木智子

押し寄せる 波にも負けず 泥にも 負けないで 来る春を

もういちど江ノ島

三代沙也可

あなたの面影 探しつつ 鳥居を抜けて 女坂 潮の香りも

天命~ReMix~

えひめ憲一

大海原に 抱かれた 自然の恵み 三陸漁場 巨大地震に

釜石小唄

えひめ憲一

ここは釜石 ここは釜石 宝の港 黄金白金 黄金白金

ホタル迷子

渚勝彦

かけがえのない 指輪を外し ホタルは飛んだ 何も言わずに この手から消えた

角館恋灯り

藤あや子

枝垂れ桜花びらが 小雪のように降り注ぐ 武家屋敷 黒塀を 訪ねてひとり城下町

僕らの願い

パク・ジュニョン&中澤卓也

君が泣いてる時には 僕がおどけてみせるよ 明日はいい日になるからきっと 一緒に歌おうよ 君が転んだ時には

時のしおり

上沼恵美子

あれは昭和の三十九年 希望を灯した 聖火台 そして 昭和の四十五年

去りゆく人に捧げる愛は

花咲ゆき美

鏡に映る あなたの瞳 遠くを見てる 旅人の色 抱かれた胸で