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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母娘じょんがら

小桜舞子

雪の礫に 叩かれ追われ ここは津軽の 十三湖 母が三味弾き

ヴァケーション

チャン・ウンスク

V・A・C・A・T・I・O・N 楽しいな ギラギラと輝く太陽背にうけて 青い海 泳ぎましょ

四つのお願い

チャン・ウンスク

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて

あばれ太鼓

三波春夫

親の無学を 嗤うじゃないぞ 親はわが子に いのちだけ 伸びよ育てよ

縞の合羽に三度笠

三波春夫

峠7里の 夕焼け空を 縞の合羽に 三度笠 親が恋しゅうて

人情桧舞台

三波春夫

寄らば斬るぞと 大見得切れど 恋も人情も 斬れませぬ 春が来たのに

深川百年

三波春夫

人の浮世は 辛いというが 木場の掟にゃ 歯がたたぬ 親子三代

硝子坂

荒木由美子

悲しいのでしょうと 夢の中 見知らぬ人の問いかけに 声もだせずに うなずいて

季節風

荒木由美子

香りの強い 花は嫌いと あなたは見ると 顔をそむけた 留守の間に

春に吹かれて

荒木由美子

新しいドレスの事 一言も聞きもしないで いきなり 反射神経ゼロ なんて

ふらりふられて

荒木由美子

昔の彼ときたら 朝のコーヒー・タイムから カタログばかりながめてる まるで若者みたいにね

幕切れアンコール

荒木由美子

命をかけてはいけない サラリと静かにお別れ テーブルはさんで無理につくる笑顔さえも ナイフみたいな言葉に負けそう

やさしい黄昏

荒木由美子

角のCafeから もう2時間も 窓のかたちに 表を見てる 紙のコースター

桃色吐息

五木ひろし

咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて

吾亦紅

五木ひろし

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

つばめのスーイスイ

杉良太郎

つばめは来るか 今年も来るか 軒下に 巣を作ったのは いつの頃

竜馬の石鹸玉

石川さゆり

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸まで 巻きもどしゃ 土佐の高知の

あんたの艶歌

長保有紀

俄かの雨に ひとつ傘 あんたに余計 差し向ける 惚れられてから

男の人生

三笠優子

肩をすぼめりゃ こころが寒い 酒を呷れば なみだが苦い 男の人生

紅い花

五木ひろし

昨日の夢を 追いかけて 今夜もひとり ざわめきに遊ぶ 昔の自分が

夢さぐり―天国の駅―

吉永小百合

うすうす嘘のささやきでも 女はそっと救われます 恋の中で一人 記憶閉じて全て宵闇

ビューティフル・サンデー

都はるみ

さわやかな日曜 降りそそぐ太陽 ヘイヘイヘイ イッツ・ア・ビューティフル・ディ 出かけよう彼方へ

精霊流し

島倉千代子

去年のあなたの思い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

我が良き友よ

天童よしみ

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

可愛い女

島津悦子

恋の初めは 誰だって 可愛い女に なりたいの だけど月日が

あなたの女

三代沙也可

おまえと一から 出直すと ちいさなわたしの 肩を抱く 指でかくした

襟裳岬

天童よしみ

北の街ではもう 悲しみを暖炉で もやしはじめてるらしい わけのわからないことで 悩んでいるうち

おまえに惚れた

天童よしみ

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)

北国の青い空

天童よしみ

風にまかれた 私の髪に 野ばらの甘い かおりがせつない 北国の空と湖

北酒場

天童よしみ

北の酒場通りには 長い髪の女が似合う ちょっとお人よしがいい くどかれ上手な方がいい 今夜の恋は煙草の先に