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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Calling You

内藤やす子

遠く 離れた二人 だけど 心が分かる いつも見えない糸が

泣かへんわ

天童よしみ

あんたの心に 誰かが住みついて 出て行ったのさ この部屋を 追いかけて

わかれ雨

内山田洋とクール・ファイブ

未練の糸か こぬか雨 ぬれた心を またぬらす 帰らぬ恋と

霧情の港

北見恭子

忘れたつもりのおもかげを 思い出させて 今夜も霧が降る あんたはきっと帰ってきます 半年待ったら

日本海の詩

石川さゆり

帰りましょう 日本海を背負って 帰りましょう わたしの想いの

一夜雨

多岐川舞子

心がわりを 恨んでみても 雨が優しい 想い出泣かす 淋しさつのれば

今の君なら誰だって愛したい

狩人

誰よりも大事な人だから、君 傷つく心 抱きしめたい 呼び出してごめんと震えるほどに

あんた逢いに来い

八代亜紀

泣かずに待てと 肩を抱き 始発の汽車に 乗った人 一ヶ月二ヶ月

永遠の夏

加山雄三

風は南風 光る海原 夏が僕を 今年もまた 君と過ごした海へ呼ぶ

地球をセーリング

加山雄三

セーリング 地球をセーリング 七つの海越えて セーリング 地球をセーリング

フェアウェル(今は別れの時)

加山雄三

別れのときが来たようだ 思い出をくれてありがとう さよならめぐりあう日を 僕らは信じよう 太陽は一度消えても

夕映えの恋人

加山雄三

風が吹く 波が立つ しぶきがあがる 港でかもめが啼くときは 夕陽が大空染めるのだ

朝顔

松原のぶえ

ねぇ、あなた 無理して飲む酒は たとえ酔えても 心はだませない そばにわたしがいるじゃない

ふたりのラブソング

増位山太志郎・川中美幸

憶えていますか この歌を あの日もふたり 踊ったわ 涙をいっぱい

雪舞い橋

真咲よう子

あなたの背中に 顔臥せて 朝までいてよと 泣き濡れた 雪舞いの…

アラ見てたのね

都はるみ

さあさ皆さま 恋した時は 身ぶりそぶりで すぐわかる あんなこと言って

母ひとり

小林幸子

苦労した 母の手のひら 我が子らの 為だけに 生きて

夢流れ

半田浩二

遠く近く さんざめく 海鳴りに 息をひそめ だんまりで

待つ女

伍代夏子

別ればなしが いつ出ても 不思議じゃないのと 目を伏せる

今でも…

テレサ・テン

指を 髪にからませて 名前 つぶやきながら あなた想う胸の中

俺の道

尾形大作

俺ら九十九里 荒浜育ち 真赤な夕焼け 心に残し 故郷すてた

樹氷の宿

牧村三枝子

明日の別れを 知りながら 命のかぎり 燃える女 ほのかに香る

冬仕度

牧村三枝子

ああ肩を抱く 腕のちからで 冷えてゆく 心がわかる 近づく別れの足音に

友禅流し

牧村三枝子

雪はまだ 河原に白く 指を切る 水のつめたさ 加賀の金沢

花あかり

渡哲也,牧村三枝子

待たせるだけで あの日から いくつの季節が 流れたろ 夜が寒いと

男飛車

北島三郎

何かあったら すぐ飛んでくぜ それが自慢の 男飛車 俺がやらなきゃ

妻恋船

北島三郎

ゆうべも夢みた おまえの顔は やけにしょんぼり していたぜ 僅か三月が

紅葉

島倉千代子

笑われますか まるで初恋 頬のほてりが 止められないの 花咲く春も

さんさ恋時雨

美空ひばり

恋の残り火 港の灯り 消えりゃ心も 闇になる さんさ

面影本線

山川豊

幸せそうだね 横顔が きれいに見えるよ 昔より お前も一人で