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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

笹舟

吉幾三

笹舟よ あの人へ綴った 愛の文字を 届けてよ この胸の痛み

好きにならずにいられない

五木ひろし

Wise men say only fools

時は流れても

山本譲二

シベリアおろしの季節がまた来たね 瞼を閉じれば 女の顔がある あゝいくら飲んでも 酔えない

私はおんな

美空ひばり

夢にはぐれた 女の末は 嘘と涙の 吹きだまり 好きだと

恋慕 別れの唄

美空ひばり

初め浮気で 中頃好きで 今じゃ 真から 首ったけ

四万十川の宿

中村美律子

あなたの胸の ぬくもり抱いて ひとりの旅路は もう土佐のはて 遠くなるほど

万祝

坂本冬美

十年一度の 大漁を 待ってこの道 三十年 きたぞきました

おまえの港

徳久広司

こんな女でいいですか おまえは小さく つぶやいて 細い肩先 ふるわせる

おんな

藤あや子

朝の湯舟で 涙を洗う 私を見ている 窓の雨 後を追えない

うさぎ

森進一

あの日は ほんとに暑かった 村へと続く白い道 かげろうだけが 揺れていた

あばれ玄海

天童よしみ

時化がさらった 男船 妻という名も 波間に消えた あばれ

紅とんぼ

ちあきなおみ

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

独りファシズム

氷室京介

Way sales! いつか見た昨日と 見覚えのある明日が Shining

みだれ髪

五木ひろし

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

よせよ

美川憲一

よせよと煙草を とりあげた あなたはとなりに もういない よせよとボトルの

元寇

森繁久彌

四百余州を拳る 十万余騎の敵 国難ここに見る 弘安四年夏の頃 なんぞ怖れん

野風増 [お前が二十歳になったら・・・]

河島英五

お前が二十歳になったら 酒場で二人で 飲みたいものだ ぶっかき氷に 焼酎入れて

昭和任侠伝

君夕子

上る湯煙り 未練をつゝみ 捨てゝ流した うしろ髪 今宵わかれの

哀恋歌

美空ひばり

春と別れて 花は散り 秋と別れて 泣く落葉 みんな淋しい

花蕾

美空ひばり

紅をささない くちびるは 愛の言葉に ふるえがち 抱いて語れば

恋情

美空ひばり

忘れえぬ きみの面影 抱く夜は 干せども酔えぬ 炎の酒よ

暗夜行路

美空ひばり

"おまえがいるから 耐えられる" "あなたいるから 生きられる" 俺もおまえも

嘆歌

ちあきなおみ

あなた聴こえますか 港に流れる歌 あの頃あなたがかいた恋歌 誰も俺の歌の良さなどわからないと つかれた眸をしてこの世を捨てたあなた

少し抱かれて

野口五郎

胸に住みつく悲しみ 別れてあげればいい 恋は泣くことじゃなくて 同じ夢の中へ 少し抱かれて恋しく

夕べの雨

森進一

好きだと言って欲しいと おまえが言う てれくさいじゃないかと おれは思う 出会ったあの頃は

この場所から

五木ひろし

この場所から 何処へ どんな姿で 行こうとするのか見ていてほしい 別れも云わず

冬の舞

五木ひろし

雪が降る からだ凍えたままで 消えそうな胸の炎を抱きしめて 立ちつくす女の姿 白鷺に似て

雨の街 恋の街

川中美幸

濡れてゆきましょあなた 心はずむ 夜だから 肩をならべてふたり 信じたいの

愛追えば

さとう宗幸

妻よ君と 流れてゆく 水脈ひとすじ 愛の船 いつも君は

悲しいけれど

森進一

悲しいけれど ふたりの暮らし 終わりのみえた シネマのようね 出きない約束