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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

虹を掴む男

三波春夫

男一代 勝負とかけて 生命燃やした この仕事 夢は七彩

人情桧舞台

三波春夫

寄らば斬るぞと 大見得切れど 恋も人情も 斬れませぬ 春が来たのに

かもめ食堂

南かなこ

雨が海まで 流れるように あたしは港に たどり着いたよ 群れをはぐれた

もくれん

南かなこ

木蓮の雨に にじんだ街角で ずぶ濡れの心 あなたを呼んでいる

愛しかないのに

荒木由美子

腕をほどいて立ち止まっても そのまま気づかぬあなたの背中に 突然みえた恋のおわりは 夢ですね嘘ですね まちがいですね

イミテイション・ゴールド

荒木由美子

シャワーのあとの 髪のしずくを 乾いたタオルで 拭き取りながら

沈んだ世界

荒木由美子

季節をめくれば 私はこの胸まで 真赤に落ちてく 夕日に アア

ダンシング・パートナー

荒木由美子

約束の時間に現れたのは 彼じゃなくて his friend 縞のシャツ

つむじ旋風

荒木由美子

はずした後もイヤリングの 感触が耳に残って 何気なく手をやれば さよならの先刻の言葉 燃えてる耳に生きている

昼さがりのゲームセット

荒木由美子

ちょっぴりにがいブラックコーヒー 私の涙ブレンドして あなたのくれた裏切り浮かべ 飲み干しましょうか

魔術師の小夜曲

荒木由美子

聞こえるわ 聞こえるわ きらめく光に 聞こえるわ 聞こえるわ

横須賀ストーリー

荒木由美子

これっきり これっきり もうこれっきりですか これっきり これっきり

風のある午后

あべ静江

風のある午后に しめった部屋で 窓もあけずに 春も知らずに 女がひとり

さよならの街で

あべ静江

青いレースのカーテンの 向うはちらちら白い雲 あなたの面影追いかけて 北の街

白い小部屋

あべ静江

白い小部屋で 私はとても幸せ 窓辺の木々が きらりと光る あなたはじっと

氷壁

あべ静江

あなたが最後に書いた 日記を読ませてもらい 乱れた鉛筆の文字を見て泣きました 吹雪に埋れたあなた

あべ静江

野の花摘んで 窓辺に飾り 私待っている 午後のバスで やがて帰る

モジリアニの少女

あべ静江

三年前の春の日でした あなたは突然引っ越しをして 部屋には一枚の絵がありました モジリアニの少女

ぼちぼち

和田青児

皆 変わりは ないですか ぼちぼちだけど やってます

悲しみは雪のように

五木ひろし

君の肩に 悲しみが 雪のように積もる 夜には 心の底から

砂の城

真木柚布子

夜明けの蒼さに 染められて こころは淋しい 海の色 ふたりは他人に

万葉恋歌 ああ、君侍つと

小林幸子

ああ 君待つと わが恋ひおれば わがやどのすだれ すだれうごかし

恋人よ

五木ひろし

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない 恋人よ

吾亦紅

五木ひろし

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

花の咲く日まで

市川由紀乃

この世に吹いている 無情の風が 涙でどこまでも おしながす ふたり浮草

お前の背中

杉良太郎

親も知らない 情けもしらぬ 闇にまぎれて 生きてきた そんなこの俺

つばめのスーイスイ

杉良太郎

つばめは来るか 今年も来るか 軒下に 巣を作ったのは いつの頃

君にありがとう

三田明

ありがとう君のやさしい笑顔に ありがとう君のあたたかい心に 何気ない言葉で君を傷つけてしまった 何も言わずに君は僕を見つめてた

酒唄

長保有紀

思い断ち切る 酒なのに 飲めば心が 燃え盛る そばにあなたが

夢さぐり―天国の駅―

吉永小百合

うすうす嘘のささやきでも 女はそっと救われます 恋の中で一人 記憶閉じて全て宵闇