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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

予感

石原詢子

あなたは長い道を 走りすぎたの ゆっくり歩きましょう 違う夢が見えてくる 少女のようなあどけない心で

愛した女は お前だけ

谷川明と前橋兄弟

初めて逢った 藤岡で 君のこころを 知りました 忘れはしない

お前と50年

谷川明と前橋兄弟

彼方 遠い 人生と 言う名の 旅路

MONSTER

望月琉叶

バケモノになる度 心が壊れていった 自分が誰かわからなくなっていた "ニンゲン"だってさ、笑っちゃうぜ

人生はひまわりのように

レイジュ

わたしは辛いことから 目をそむけずにきたよ わたしはどんなことにも 誠をつくしたわ すべての過去を想うと

あの日の恋物語

山田邦子,青山新

三年ぶりに あなたと私 偶然出会った 街の角 少しも君は

赤坂の赤い心

平松賢人

貴女を追いかけていた 赤く灯るネオンと重なる心 彷徨いたどり着いた店 隣で、微笑む子は貴女ではな い・・・

しあわせ色のダイアリー

VIVI

いくつか 恋もしたわ 悲しい恋ばかり 笑顔さえ 忘れていたわ

月夜のアゲハ

VIVI

わたし 腕の中で あなたを 抱えてる 愛しさゆえ

星に願いを

VIVI

まるで星屑を 散りばめた街みたいね 私の瞳には あなたが輝くの 「世界中で一番の幸せ訪れますように…」

ふるさと景色

芹洋子

朝顔 かきねに 夏のいろ つるべはするする 水を汲む

あざみの歌

芹洋子

山には山の 愁いあり 海には海の 悲しみや ましてこころの

雨やどり

千葉紘子

着物のスソつまんで 見知らぬ軒先雨やどり ぬれた背中冷たく ぽとりとしずくが素足に落ちる 通り過ぎる傘に

愛ふたたび

千葉紘子

甘い衝撃に身をかわすことが 出来なかったあの時… しかし、それが愛であることが今わかる。 そして 愛

くどき文句

千葉紘子

肩まで長く伸ばした髪 誰れのもの 細い指で ギターをつまびくあなた 小さな瞳をまるで隠すように

幸せとんぼ

千葉紘子

海より深い 愛があり 握れば通う 手の温み 母の手

やすらぎの酒場

岩出和也

夜更けの 店の灯りの寂しさに 男心が つらくなる そっと揺らした

雨の停車場

北川裕二

はじめて遇ったのも ここだけど さよならするのも ここだなんて かなしいことネ……雨の停車場

中野坂上

井上由美子

あなたと旅に 行くはずでした あなたの妻に なるはずでした 橋のたもとの

泣きむし海峡

椎名佐千子

追ってゆけずに わかれたひとを 待てば泣けます 港駅 船が着くたび

人生三昧

青木美保

泣いて渡るも 笑ってゆくも こゝろの持ち方 ひとつじゃないか 一生一度の

風花しぐれ

青木美保

あなた偲んで 泣くことさえも 許さないのか この恋は すがりつきたい

ふるさとへ

新川二朗

故郷に 骨身埋ずめた やつがいる 故郷に 二度と帰れぬ

風だより~デュエット編~

新川二朗,前田俊明

この歳になって ふるさとが やけに恋しい 恋しいぜ 引き返せない人生に

悲風千里

二葉百合子

誰がつけたか 残留孤児と 悲しい言葉で ございます 命は一つ

男と女 昭和編

みなみらんぼう,井手せつ子

暗い酒場の片隅で 一人しみじみ酒を飲む 何をそんなに悲しげに 影をすすっているのやら 酒は心を軽くして

逢いたいナ

北久義

胸にたたんだ 心の傷を 酒で温める 雨の夜 グラス揺らせば

あしたの私へ

mana

今がその瞬間 朝焼けの街 心に誓った夢 叶えるとき 震える身体と

かえり船

福田こうへい

波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

男船

福田こうへい

荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ