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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男のエレジー

岡晴夫

街の灯影に 背中を向けて 一人ふかした 煙草のにがさ 渡る世間を

南の島に雪が降る

岡晴夫

南海の果て マノクワリ 孤塁を守る 我が部隊 故国へ繋ぐ

愛しているよいつまでも

新川二朗

お前のためなら 男の夢を 捨ててもいいのさ それほど好きさ 金も名もない

愛・めぐり逢い

新川二朗

問いかけもしない 答もいらない おまえのことばは 俺のおもい 傘をひろげた

暦川

新川二朗

初恋は 何故かほろ苦く 実らない 愛は美しい 面影が

新宿ながし

新川二朗

ネオンしぐれが 目にまぶしくて 歌舞伎町へは 露地裏づたい 惚れちゃいけない

真赤な地平線

新川二朗

呼んでみようよ 呼んでみようよ 沈む夕陽の あの空を 尋ねさがした

いかないで

ちあきなおみ

あぁ、いかないで あぁ、消えないで あぁ、美しい 思い出よ、恋よ

砂塵の町へ

ちあきなおみ

金色の馬車はゆく 朽ち果てた白い壁の町 蒸せる熱 匂う凪 ここにも貴方の影はない

命散らせて

梅沢富美男

血の色よりも なおまだ紅い 罪の香りの 寒椿 火より激しく

いろはにほへと

梅沢富美男

陽の当たらぬ道の途中で 涙がこぼれそうな時も この街の人混みの中 知らん顔で 知らん顔で

思い出温めて

梅沢富美男

事情も聴けない 別れが今夜は 悲しみを又ひとつ 増やすけれど

恋暦

梅沢富美男

花びら触れる 愛しさで 恥じらう肩を 抱いた春 ひとすじ蛍

おれのおまえ

島津ゆたか

朝の味噌汁 さしだす指の かぼそさ痛い おれの目に なまじ笑顔の

黄昏のビギン

島津ゆたか

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

サハラ砂漠

バーブ佐竹

別ればなしなら 灯りを消して こんな泣き顔を 見られたくないのよ 時計したままで

望郷歌

バーブ佐竹

生まれたところで 死にたい あの鳥のように 生まれたところで 死にたい

真赤なバラよ

バーブ佐竹

愛しているって 言ったなら あんたはきっと 笑うだろ それでも

虫けらの唄

バーブ佐竹

死んだ親父は 極道者で 逃げたお袋 酒づかり どこに息子の

忘れ雪

バーブ佐竹

逢えば別れが 言えなくて 留守に旅だつ 北の駅 みんな夢だよ

淋しがりや

梓みちよ

雨のしずくを百まで 数える淋しがりや 窓のガラスに似顔絵 書いてる淋しがりや 恋はなにいろ

時計

江利チエミ

私たちのために 時計をとめて いつまでも 今宵が 過ぎないように

ゆきやまつむぎ

江利チエミ

初恋は 初恋は 十五の春よ 雪山越えてよ 越えてよ

朝を返して

伊東ゆかり

ほんとのことが 言えなかったの 死ぬほど好きな あなたのまえで あの時すなおに

あの人の足音

伊東ゆかり

足音だけで あなたがわかる 目を閉じてても あなたがわかる いきなり肩を

ネイビー・ブルー

伊東ゆかり

ブルー・ネイビー・ブルー 私はネイビー・ブルー 彼を乗せた船は 海の彼方

幸福を売る男

高英男

心に歌を投げかけ歩く おいらは町のしあわせ売りよ 歩くごとに軽くほほを なでて通る恋の風が 春も夏も秋冬も

モンマルトルの丘

高英男

せつなかった 胸がうずいたよ 苦しかったよ 愛していたよ……

ラ・ヴィ・アン・ローズ(バラ色の人生)

高英男

死ぬ程の思い つのるこの心 戻すすべもない わたしの思い お前を胸に

ろくでなし

高英男

古いこの酒場で たくさん呑んだから 古い思いでは ぼやけてきたらしい おいらは恋人に