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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心凍らせて

山内惠介

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

哀愁のカサブランカ

山内惠介

抱きしめるといつも君は 洗った髪の香りがした まるで若すぎた 季節の香りさ 結ばれると信じてた

家族になろうよ

山内惠介

「100年経っても好きでいてね」 みんなの前で困らせたり それでも隣で笑ってくれて 選んでくれてありがとう

タイガー&ドラゴン

山内惠介

トンネル抜ければ 海が見えるから そのまま ドン突きの三笠公園で あの頃みたいに

おんなの情歌

服部浩子

最後の夜に 夜になりそうで 一番好きな 紅を引く 女って女って

だめな私

梓夕子

そして別れ そして涙 そして悲しく 洗い髪に冷たい あなたの噂

おもいでの岬

ペギー葉山

何年ぶりかしら この浜辺を歩くのは あなたと初めて 旅したこの町 小さな貝がらを

人生いろいろ

坂本冬美

死んでしまおうなんて 悩んだりしたわ バラもコスモスたちも 枯れておしまいと 髪をみじかくしたり

女の夢ごよみ

漆原栄美子

この世でいちばん 尊い涙 笑顔で隠した 母しずく…ありがとう 母ちゃん

ウナ・セラ・ディ東京

水森かおり

哀しいことも ないのに なぜか 涙がにじむ ウナ・セラ・ディ東京

上州恋風

水森かおり

赤城山から 吹く風に 涙を散らす 日暮れ道 ほんのささいな

流れ星

なおみあき

雨の日は 辛いよね お客の足が遠いから イヤなものさ 待つだけの暮しは…

哀シテル

西崎緑

運命だと思った 心まで抱かれた あなたとならば 何もかも 捨てるつもりだった

お月さん今晩は

三丘翔太

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

あの娘が泣いてる波止場

三丘翔太

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

一人静の花のように

三浦良太

二度としないと 言いながら 何度もお前を 泣かせたね 責められるよりも

紅ひと夜

島津悦子

椿の花に 舞い翔ぶ雪が 絡むみれんの 赤と白 男と女の

星あかりの夜

山内惠介

星あかりの夜だから 君を帰したくない 星あかりの夜だから 近道なんかで 君を帰さない

空に刺さった三日月

すぎもとまさと

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

この世で一本のバラ

すぎもとまさと

あたしの誕生日は 真冬だから 花なんか ろくにないのさ お金もないって

東京とまり木

すぎもとまさと

軽口たたいて 笑って泣いて グラス揺らせば 鳴る氷 ドアが開くたび

恋待岬

入山アキ子

北の海は荒れて 波のしぶきが胸をうつ 心みだれて このまま海に 流されそうで

恋花

ハン・ジナ

他にいい女 出来たのね どうぞお行きよ 止めないわ 合鍵は忘れず

たそがれ本線

山本あき

あなた忘れる 一人の旅は 沈む夕陽が 涙を誘う 線路づたいに

寒すみれ

山本あき

雨がみぞれに いつしか雪に 女の心も 寒さつのります 書いてむなしい

待ったなしだよ人生は

森山愛子

弱音はいたら 勝ち目はないさ ここは一番 ふんばりどころ やると決めたら

ぞっこん

森山愛子

こんな世の中だから 恋の手紙を 電子頭脳が すらすら書いて ちょいと試しに飲んで

ホテル サンタ・ローザ

里見浩太朗

波打ち際を 走る少年 遠い自分に 会えたよで ホテル

男の駅舎~セリフ入りスペシャルバージョン~

里見浩太朗

遠い昔のことさ 今でもはっきり覚えているよ 駅舎に降る雪の白さも 君の涙の横顔も そう、そう、

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは