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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

横恋慕 YOKORENBO

梓みちよ

真実が 悪者に されてしまって いいものか 横恋慕

あなたに酔わせて

渥美二郎

よろしかったら おひとついかが 呑めないのよ 一人がつらいから 外は雨

愛を一輪

永井みゆき

そよ風に揺れている 花びらのひとつにも かけがえのない命の証し ひそやかに宿っている

海峡酒場

大川栄策

過去を指さす 時計の針が 凍りついてる 壁肌に 別れた女の

真剣師

金田たつえ

負けて傷つく 名誉はないが 勝たにゃ明日の 銭がない 誰か付けたか

赤色エレジー

ちあきなおみ

愛は愛とて 何になる 男一郎 まこととて 幸子の幸は

昭和枯れすゝき

ちあきなおみ

貧しさに負けた いえ世間に負けた この街も追われた いっそきれいに 死のうか

ふたり自身

ちあきなおみ

朝のコーヒーは にがい悲しみが そしてたばこは 白いはかなさが 窓の外には

妻恋道中

氷川きよし

好いた女房に 三下り半を 投げて長脇差 永の旅 怨むまいぞえ

里に降る雪

多岐川舞子

あんずの枝が 芽吹く頃 帰ってくると 抱いたひと 花もおぼえて

男、朝吉

村田英雄

(セリフ)「皆さん、わいは八尾の朝吉や よろしゅうたのんまっせえ」 河内名物 かずかずあれど

なみだ坂

村田英雄

人の世の悲しみに 負けて生きるより 力合わせて二人で 歩いて行かないか 細いうなじの

日本のこころ

橋幸夫

ああ美し国 祖国日本 永遠なれよ 栄えよと 祈るこころで

ひとりごと

中村美律子

酒はおんなを 悲しくさせる 叱ってみても また泣いて 「駄目ね」…駄目ね

帰省

由紀さおり,安田祥子

遠い国の客には 笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが

燃えて宿場町

三田りょう

叶わぬ恋を追い 一夜を泣いた おんながいただろ 宿場町 今じゃ昔の

哀歌

森進一

人を愛しては 傷ついてきたけど こんどだけは きっとちがうと感じた この世は愛だけで

汽車は八時に出る

森進一

冬の日は落ちて 細い月が昇る 暗いあなたの目に そっと口づける 今は別れの時

根室海峡

大月みやこ

髪が長けりゃ 切り捨てまする 顔が白けりゃ 焼きまする つれて行ってよ

逢えてよかった

山川豊

窓を開けてくれ 指の巾くらい そこから聞こえる波音が 過ぎたいい刻 運んでくるよ―

鈴蘭の雨

山川豊

細い肩を濡らす 絹の雨 時計台の

あなたに抱かれたい

バーブ佐竹

私のこころの 扉をたたいて 返事も聞かないで 時が過ぎたわ ダンスをしても

大阪無情

バーブ佐竹

好きでかなわぬ 女だとて 思い出したら あかんでギター 新地暮しと

男の詩

バーブ佐竹

胸にすがって まともになってと 可愛いあの娘は 泣いていた かけてくれるな

ついてこいどこまでも

バーブ佐竹

たとえちいさな 夢でもいいと 胸にすがって 泣きじゃくる おまえのからだを

花の命

バーブ佐竹

花が嵐で 散るように 君の命も はかなく消えた ああ

もう一度お前と暮したい

バーブ佐竹

別れてやっと わかったよ 言いたさ隠して 耐えていた お前の

風鈴

坂本冬美

風鈴の小さな音色が とても好きよと楽しんだ 私の母の想い出よ 夏の日暮れに揺れてます ひとりの庭先

粋な別れ

ちあきなおみ

生命に終りがある 恋にも終りがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

鴎の願い

香西かおり

愛する人に 愛の灯を 捧げて 生きて 行きたいの