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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おゆき

福田こうへい

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

東京ブルー・ムーン

小畑実

ブルー・ムーン 東京の青い月影 懐かしい 愛の光よ 並木路

ミシン娘

暁テル子

丘のアパート 白い窓 今日もあの人は ミシンを踏んでいる ランラ

情炎

森進一

好きならば奪ってと 泣いて叫びたい強く ぎりぎりのこの想い 分かって欲しい 身体熱く

月のエレジー

森進一

眠れない夜は 窓辺に椅子を寄せて 遥かなふるさとまで 道のりをたどる 瞳を閉じれば

数えきれない想い

北山たけし

数えきれない 沢山の人に出逢い 歩く道を 照らしてくれる やさしく包む

恋の季節~ラテン・ヴァージョン~

今陽子

忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで

もうひとつの土曜日

今陽子

昨夜眠れずに泣いていたんだろう 彼からの電話待ち続けて テーブルの向こうで君は笑うけど 瞳ふちどる悲しみの影

悲しい色やね

今陽子

にじむ街の灯を ふたり見ていた 棧橋に止めた 車にもたれて

銀座のトンビ

半田浩二

あと何年 俺は生き残れる あと何年 女にチヤホヤしてもらえる あと何年

悪女

八代亜紀

マリコの部屋へ 電話をかけて 男と遊んでる芝居 続けてきたけれど あの娘もわりと

恋路ヶ浜

永井みゆき

風がひゅるひゅる この胸泣かす 波が素足に 絡みつく 愛する男性と

おぼろ酒

島津亜矢

心の闇を 照らしてくれる 月も今夜は おぼろ月 宿命という名の

片想い

伊東ゆかり

あなたの影に よりそうような 想いにも気づかず つれない人なの

春の華

水前寺清子

一つ消えても また一つ 夢は天から 降りてくる 今は悲しく

そして…湯の宿

永井裕子

遠い 遠い波音 聞きながら そっとうすめの 紅を差す

北のとまり木

岩出和也

とまり木づたいに 女は来たという ボストンバッグに 過去を詰めこんで 冬の終わりの

あなたのブルース

五木ひろし

雨が窓を打つ 私の胸を打つ 私は指を噛む せつなく指を噛む あなた

六甲の女

出光仁美

妻と呼ばれる 幸せは この手に届かぬ 夜空の星よ 坂道淋しい

長編歌謡浪曲 孫はかすがい

菊地まどか

(おばあちゃん おばあちゃん 大好き) 遠く忘れた

春一夜

大石まどか

春の夜に 花が散る ひとつの恋が 終わります 思い切れない

夜霧

冠二郎

長い黒髪 濡らす夜の霧 抱いたお前の 細い肩 腕に伝わる

黄昏のビギン

秋元順子

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

別れの朝

秋元順子

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

勘太郎笠

北島三郎

伊那を背にして 天竜下りゃ やくざ渡世の しぶきがかかる 義理だ意地だの

あそばれた男

吉幾三

悲しみのせて北へ走る 夜行列車は 去年もこんな事が あった気がする 夢が夢が

明日への祈り

原田悠里

さよなら また明日って 手を振って ゆうやけ こやけの

あなたが帰る港町

北見恭子

青い波止場に 汽笛も高く 船が近づきゃ 雪さえとける 冬の長さを

おんな船唄

北見恭子

船が出る日は 指までやせる 「可哀想に」と かもめが啼いた いいえ

幻 舷之介

北見恭子

おはよう あなた 舷之介 あたいの命を 半分あげて