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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

京おんな

歌恋

比叡おろしに花が舞う まるで私を笑うよに あなたの心を知った時 思わず出ました 京言葉

今きたよ

新沼謙治

今来たよ この故郷へ 長い事 忘れてた この辺り

祝いしぐれ

三山ひろし

鯛の刺身の わさびの辛さ 怒るあなたの 目に涙 夫婦ですもの

男の港

三山ひろし

板子一枚 生命をはった 男度胸の 海が呼ぶ 競う船出を

花街一代

三山ひろし

器量がいゝから 芸者になれと あけて十五の 旅だちでした 浮世いろはの

むらさき雨情

三山ひろし

いのちを惜しむ 私なら あなたについて 行かないわ ふたりの傘に

ぬくもり酒

桜井くみ子

胸の痛みを 消すために 飲んだお酒の はずなのに 飲めば飲むほど

海峡かもめ

桜井くみ子

凍えるような 指先を そっと吐息で 温める 群れをはぐれた

もしもピアノが弾けたなら

加山雄三

もしもピアノが弾けたなら 思いのすべてを歌にして きみに伝えることだろう 雨が降る日は雨のよに 風吹く夜には風のように

青葉城恋唄

加山雄三

広瀬川流れる岸辺 想い出は帰らず 早瀬踊る光に 揺れていた君の瞳 時はめぐりまた夏が来て

熱き心に

加山雄三

北国の旅の空 流れる雲はるか 時に 人恋しく くちびるに

花咲く季節に

三沢あけみ

夢を探して 来た東京で さくら咲けば 思い出す 母さん達者で

流浪の果てに

香西かおり

星空が凍る夜は ぎしぎしと哭くという 流氷のかたまりが 青白いオホーツク

ふるさと列車

青木光一

ふるさとへ ふるさとへ 汽笛鳴らして 汽車はゆく 恋ものぞみも

女漁師

大城バネサ

波が荒れても 沖に出る 海は厳しい 勝負の世界 ねじり鉢巻き

東京ドール

チャン・ウンスク

その胸に 抱かれてても こころは 裸じゃないの 孤独という名の

春嵐

氷川きよし

男は明日へ 舵を取る 恋は二の次 春まだ遠く 男が命を

また逢う日まで

氷川きよし

また逢う日まで 逢える時まで 別れのそのわけは 話したくない なぜかさみしいだけ

あやめ旅鴉

小野由紀子

故郷を… 捨てて三年 流れて五年 今じゃ抱き寝の 一本刀

誕生日の午後

二葉あき子

去年迎えた 誕生日に 赤いダリヤの花を飾り ふたりで 楽しく

雪の細道

水田竜子

雪の細道 平泉 なみだ雪降る 金色堂へ あなた

さよなら…あなた

山口ひろみ

未練の涙か こぬか雨 ひとり夜ふけの 汽車を待つ 私が一緒に

嫁泣き岬

上杉香緒里

はれて夫婦の 契りもせずに 三日三晩を のみ明かし ゆくぜと錨を

優しい女に会いたい夜は

山川豊

優しい女に 会いたい夜は 低い枕で 眠りゃいい 涙が耳まで

おゆき

福田こうへい

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

初雪とピエロ

加納ひろし

ほほを刺す 冷たい風が 思い出の小径を 枯葉誘って吹き抜けて行く 初雪も降ってきた

心の絆

千葉一夫

ひと足遅れの しあわせと 肩に寄り添い 云うおまえ 下手な世渡り

恋の季節~ラテン・ヴァージョン~

今陽子

忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで

ダンシング・オールナイト

今陽子

甘い時 はずむ心 一夜のきらめきに 揺れる キャンドルがうるむ

さよならをもう一度

今陽子

ラララララララ…… いつか逢える きっと逢える さよならは 愛のことばさ