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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

名前の無い恋

花岡優平

ふとした 優しさに ひかれあい 気がつけば 淋しさ

男の忘れもの

中条きよし

俺が年だから あいつもいい年 バーの片隅 それでも逢いたい… 何がふたりを

江差情歌

音羽しのぶ

北の海原 時化てはいても 夜明け波間に 飛ぶかもめ 海が好きだと

誰もいない海

吉幾三

今はもう秋 誰もいない海 知らん顔して 人がゆきすぎても わたしは忘れない

神田川

吉幾三

貴男はもう 忘れたかしら 赤いてぬぐい マフラーにして 二人で行った

「いちご白書」をもう一度

吉幾三

いつか君と行った 映画がまた来る 授業を抜け出して 二人で出かけた 哀しい場面では

千鳥ヶ岬

岡ゆう子

砂に刻んだ 愛の文字 波が打ち消す 千鳥ヶ岬 辛い噂に

俺の夕焼け

小金沢昇司

こんなに人が あふれる街で 何が男を 淋しくさせる 切ない程の

君に贈る春の風

小金沢昇司

愛が哀しみを 越える時が来て 人は明日へ 歩き出す 遥か未来へと

十九の春

神野美伽+後藤次利

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

裏町酒

秋岡秀治

こころに火の酒 呷ってみても 胸の寒さは 癒せない なんであいつを

振り向き橋

和田青児

振り向き振り向き 小雨の中を おまえの姿が 遠ざかる つらい噂に

くれない酒場

黒川真一朗

恋を忘れた 女がひとり 夢に疲れた 男がひとり 今さら泣いても

僕をまだ愛せるなら

野口五郎

風を受け落ちた葉は もう同じ枝に戻れないのに さみしさを埋めたがる ふたりで繋いだ思い出ばかり

女坂

森進一

身丈の着物の私をつれて 母は黙って背負子で歩く 山道いつも聞かされたのは 一つ覚えの夕焼け小焼け

涙めぐり

角川博

そうよ 女は 涙で出来てるの だから 泣いても

倉敷川

原田悠里

雨よなぜなぜ 私を泣かす 水面に白壁 映る町 おんなが欲しがる

雨おんな

長山洋子

なぜかしら 私 雨おんな 大事な時には 雨が降る

中西りえ

学問はいらねぇ 理屈じゃねぇ 腕をみがくにゃ 邪魔になる 聞いて一年

五市がんばれ音頭

小関信吾

情けは厚く 海より深い 義理の二文字 胸にいだいて 恩の一文字

なでしこの花のように

真木ことみ

なんにも苦労を 知らない他人に 女の心が わかるでしょうか 夢の夢だと

ひばりの佐渡情話

島津亜矢

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

燻銀

坂井一郎

ひとり歩きの 出来ない桂を 陰で支えて くれる奴 捨てた人生

おまえは泣くな

坂井一郎

ひとりで泣くな 誰にも聞くな 俺の事など探すな 遠い 遠い

今ある気持ち2012 Answer Song

上田正樹

あの時みんなで歌った あの歌が 天まで届いて みんなを照らしてる 流した涙の数だけ

My old Kentucky home~故郷を離れて暮らすすべての人たちへ~

上田正樹

The sun shines bright in

酒の宿

吉幾三

男の酒は ため息を グラスの外へ 捨てて呑む 二重瞼の

歌謡芝居 九段の母

真木柚布子

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

情け雨

浜博也

後は追わない 約束の 小指からめる ひと夜宿 一途な目をした

抱かないで

大月みやこ

叶わなくていいの 最後の恋は 火がつけば 燃え尽きる それがこわいの