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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

サロマ湖の歌

伊藤久男

アー サロマ湖の水はからいよ 青く澄むとも 君知るや

あなたのすべて

ぴんから兄弟

歳を三つも サバ読んで 十五で酒場に 出たわたし 星の数ほど

ひとり酒

ぴんから兄弟

だめじゃないかと しかってくれる やさしい言葉が 欲しいのよ 女がお酒を

昭和のメルヘン

平川幸男,秋岡秀治

エプロン姿のお袋が 七輪煽ぎ秋刀魚を焼いた オレは育った そいつを喰って 露地を横切り立ち上る

十六夜情話

秋岡秀治,立樹みか

十六夜月には 魔性が棲むと おまえ微笑み 謎めかす そうよ虜に

おしどり夫婦じゃないけれど

伍代夏子

愛想笑いで 世渡りできりゃ もっと暮しは 楽でしょに 愚痴がはずみで

長崎街道

桜井くみ子

行くか戻るか 小倉で思案 娘桃割れ 花かんざしも ゆれて未練を

北桟橋

上杉香緒里

命を賭けた 恋ならば 別れに愚痴など 言うもんか 汽笛よ叫ぶな

十年坂

真木ことみ

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の

真木ことみ

夢であなたの 手枕を 借りて眠った 春や秋 今じゃ笑って

越中恋歌

真木柚布子

踊る輪の中 秘かに抜けて 忍び逢う身に 胡弓が沁みる つらさ承知で

小紅の渡し

真木柚布子

瀬音かなしい 小紅の渡し 風が冷たく 肌を刺す 離さないでね

いのち花

真木柚布子

愛されすぎたら 別れが恐い 側に死ぬまで あなたといたい 恋はくれない

涙化粧

真木柚布子

手鏡に涙 隠して 夜の化粧 口紅をさす 口紅をさす

乱れ舞い

真木柚布子

燃える身体を あなたに預け 生きた月日の 短かさよ 恋は泡沫

縄のれん

鳥羽一郎

ひょろりよろける お前の肩を しっかりしろよと 抱き上げりゃ すまぬすまぬと

無情の酒

藤あや子

酒よお前は 罪な水 なんで私を いじめるの 飲んであの人

応援歌でヨイショ!

永井みゆき

とーんとご無沙汰 ご贔屓様よ やって来ました ああん 渡り鳥

新地の雨

桂三枝,藤圭子

新地通りに にわか雨 ついてない日や 傘がない 金もないけど

縁切り港

西川峰子

あなたは船に乗る 私は岸に立つ ここはサヨナラ港 泪が引き裂く ふたりの恋の糸

ふたりの秘密

西川峰子

秘密に秘密にしておいて 私があまえて泣いたこと 胸の丸い ふくらみは あなたで一杯

越後海道

長保有紀

こころ残して 身を引く恋は いつの日消える なみだ跡 越後海道…

さだめ舟

長保有紀

おもては雨と 嘘ついて 帰る背中に すがりつく あなた朝までそばにいて…

つれづれの宿

長保有紀

お流れ一杯 頂きますと 肩をすくめる 襟ぼくろ 旅の宿なら

夢ひとつ

長保有紀

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 今あれば何もいらない

あの雲の下

島津悦子

辛く尾を引く別れの汽笛 押さえる程にはらはらと 掌濡らす切ない涙 私の心捧げ尽した あなたが遠くかすみ行く

桜雨~さくらあめ~

瀬川瑛子

ひとひらふたひら 舞い降る桜花を そっと両手で 受けとめる ひとときの

北物語

瀬川瑛子

瞼に雪が積もります あなたに愛が積もります 一夜燃やした運命の糸が 好きと 好きと

素敵な関係

真木柚布子&北川裕二

お酒飲みたく なったなら 小さな酒場で 肩よせる 洒落たジョークに

ホレました

石原詢子

この身を裂かれても あなたと逢いたい 離れない離さない 命の限り 指先こごえる