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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

横濱のもへじ

秋元順子

横濱のもへじが この店に 最後に来たのは 去年の秋さ 秋風吹くのに

泪酒

半田浩二

惚れたわたしが わるいのか だってあの人 わるくない

Papillon

氷川きよし

巡りゆく 時間の中 変化恐れぬ 蛹 果てしない

不思議の国

氷川きよし

太陽が落ちて来たけど 帰り道が見つけられない 御伽噺みたいに あなた追いかけ

ノスタルジア

梅沢富美男

想い出よ 目を覚ませ 昔よ 過ぎし日々よ あの日愛した

石狩挽歌

小川みすず

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

雨の居酒屋

髙宮城せいじ

今日も降る 雨 雨 雨 居酒屋通りに

お父さん

髙宮城せいじ

空から見えますかお父さん あなたが愛した紺碧のふるさと… 思い出悲しい 首里の城

しぐれ雪

エドアルド

窓のむこうは 寒さ橋 越えて渡って 夢うつつ 今がいちばん

江戸三景 えー、じれったい

永井みゆき

桜見物 ご新造さんは 丸髷も初初しく 伴つれて 土手の川風

人生ってイイネ!

長浜有美

人生一度を 言い訳に 笑顔と涙 繰り返し 生きている今の私

光の道

野口五郎

幾重の時を 駆け抜けながら 列車がここに 帰って来るように あの日と同じ

錦を上げて

塚原哲平

錦を上げて 帰って来るよ あれから十年 目鼻もつかず

虹をわたって

岩佐美咲

虹の向こうは 晴れなのかしら あなたの町の あのあたり 小さな傘が

心のらくがき

大月みやこ

忘れるために 今夜も飲みました ひとりぼっちで 泣くだけ泣きました ズキズキと

ザンゲの酒がしょっぱくて

山本譲二

いろんな人が 両手あわせて 俺を残して 帰っていった 写真のお前

米原の雪

浅田あつこ

あなたに逢いたい それだけなのに 車窓に振りつく 白い影 託すしかない

おまえの涙

岡ゆう子

いつも噂に 脅えてた おまえの瞳を 思い出す 奪いきれない

津軽十三湊

桂竜士

あんた泣かすにゃ 道具はいらぬ 三味の絃切りゃ それでいい あんた

虹の橋

水沢明美

浮き世しぐれの 冷たさに 心震える 夜もある 夢を捨てずに

ほろり酒

平浜ひろし

夜風が沁みる 路地裏の 灯りが誘う 縄のれん 今でも気になる

演歌の星

黒木ナルト

千里万里の 時空を越え 歌に命を 賭けに来た 見上げる富士に

雨の月ヶ瀬

岡ゆう子

染めてください こころも肌も あなた好みの 炎のいろに 霞むしぐれの

みだれ髪

谷龍介

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

おはん

谷龍介

だましてください さいごまで 信じるわたしを ぶたないで おんな

令和 アイ・アイ節

川神あい

さても お越しの皆様方へ 高い演座のその上で お耳拝借することを お許しください

望郷終列車

二見颯一

夢を道連れ プラットホーム ひとり故郷 後にした 母の母の

玄界灘に春が来る

西川ひとみ

波がドンと来りゃ 玄界灘に 春が来る きっと私にも 春が来る

しあわせに・なりたいね

石川さゆり

空は青く続くのに なぜか悲しくて あの鳥のように もっと自由に飛びたいと 心は叫んでいるけれど…

小夜子

髙宮城せいじ

小雨交じりの 風の夜 濡れた灯りの スナックで 思いがけない