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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あの娘の船はいつ帰る

氷川きよし

岬 燈台 群れ飛ぶカモメ みんなあの日の ままなのに

愛は傷つきやすく with 合田道人

伊藤咲子

自由にあなたを 愛して愛して 私はこんなに 傷ついた

黒百合の歌

伊藤咲子

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

私は街の子

伊藤咲子

わたしは街の子 巷の子 窓に灯が ともる頃 いつもの道を

もくれんの花

小桜舞子

しっかりしなさい 諦めなさい 叶わぬ恋です あのひとは そっと私を

地中海

水森かおり

愛しすぎての 別れもあると 夜間飛行で 着いた街 ローマ始発の

北国の春

水森かおり

白樺 青空 南風 こぶし咲く あの丘

踊子

水森かおり

さよならも言えず 泣いている 私の踊子よ……ああ 船が出る

榛名山

水森かおり

傘をさしても 隠せない おんな心の 淋しさは 伊香保

知りたくないの

由紀さおり duet with 平原綾香

How many arms have held

月あかりのタンゴ

はやぶさ

月の綺麗な 夜だから 素敵なあなたに 逢いたくて 駈けてきたのよ

あじさい雨情

井上実香

この世で一番 切ないものは 惚れ合いながら… 別れた恋よ お元気ですか

野崎情話~お光~

濱田陽子

死ぬほど好きな 久松さんの 好いたお方は お染さま いいえいいのよ

雨の戦地で

鶴田浩二

風はゆすぶる 雨は漏る 仮寝の哨舎に ボタボタと 濡れた軍服

還らざる戦友

鶴田浩二

戦い済んで 三十年 やっと来れたぞ 戦友よ 白い夏雲

上海だより

鶴田浩二

拝啓 御無沙汰しましたが 僕もますます元気です 上陸以来今日までの 鉄の兜の弾の痕

散る桜残る桜も散る桜

鶴田浩二

散る桜 残る桜も散る桜 いつか散り行く この身じゃないか 男ごころに咲く花は

飛行予備学生

鶴田浩二

ほれてくれるな俺達にゃ 熱も涙もあるけれど 何処で散るやら果てるやら 皇国に捧げたこの体

一人静

たくみ稜

空を埋めてゆく 蒼い星達 何も語らず 何も云わず 二度と戻れない

あの鐘を鳴らすのはあなた

花見桜こうき

あなたに逢えてよかった あなたには希望の匂いがする つまづいて 傷ついて 泣き叫んでも

津軽海峡・冬景色

花見桜こうき

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

お久しぶりね

花見桜こうき

お久しぶりね あなたに会うなんて あれから何年経ったのかしら 少しは私も 大人になったでしょう

終着駅は始発駅

鳥羽一郎

背なかを合わせて あばよと言えば おまえの震えが 伝わるぜ 死ぬほど惚れて

夜明けの停車場

鳥羽一郎

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

千年桜

北島三郎,鳥羽一郎,大江裕,三山ひろし

幾度幾千 風雪耐えて 今じゃ立派な 立ち姿 これが生きると

北の宿から

角川博

あなた変わりは ないですか 日毎寒さが つのります 着てはもらえぬ

津軽海峡・冬景色

角川博

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

みだれ髪

角川博

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

嫁に来ないか

氷川きよし

嫁に来ないか ぼくのところへ さくら色した 君がほしいよ 日の暮の公園でギターを弾いて

きよしの大江戸千両纏

氷川きよし

揃い半纏 火の粉を浴びて 一番纏に 命をかける 後にゃ退かない