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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

一輪挿し

五木ひろし

さみしい夜の そばに置く 根もない花の 深い彩

夢ひとつ

美月優

苦労の坂道 一歩ずつ 躓きながらも 越えて来た 雨風に

眠らないラブソング

森進一

ねぇ あなたの今 ラブソングには 遠い昔の あの揺れる想いはあるかい?

男の忠臣蔵

秋岡秀治

時は元禄 春弥生 積もる遺恨の 吉良殿に もはやこれまで

女の色気はないけれど

水田竜子

世間のすみで 慎ましく 生きてきました 昨日まで お荷物だけには

みんなが居るから

吉幾三

悲しいだろうが みんな居る 淋しいだろうが 明日はやって来る 前だけ見るんだよ

時代と世代

吉幾三

夕焼けよ おまえに会うたび浮かぶ あの日離れた 故郷の駅を 夢であふれてた

かすみ草の詩

小林旭

和服の似合う 女でした 年の頃なら 四十ちょっと トゲあるバラを

花びらひとつ

真木柚布子

川面に浮かんだ 花びらひとつ 私の哀しみ はこんでおくれ 恋した

花しのぶ

竹川美子

薄紫の 夕暮れに 小さく花びら 震えています 心細さに

大阪ちぎり

三門忠司

どうぞ添わせて おくれやす 水掛お不動 水びたし 過去を打ち明け

百年坂

三門忠司

早いものだよ 一緒になって ことし節目の 二十と五年 式も挙げずに

千年の恋歌

瀬口侑希

千年前から 好きでした いのちを繋げて 逢いに来た それが嘘だと

生まれたからには

坂上二郎

どん底に落ちこんで もがいたことがありますか 這いあがりすべり落ち よじ登りまた落ちて 人生という奴を知りました

親父と息子

坂上二郎

おい太郎 さあ出かけるぞ、ほら なにをしてんだ。 あー、今頃トイレに入るバカいるか。 もう学校……ほんとにしょうがないなあ。はやくしなさい。

係長ブルース

坂上二郎

たまには若いの ひきつれて のれんをくぐる こともある 平より気楽に

北の果て

坂上二郎

何を啼くのか 岬のかもめ 俺も泣きたい ただひとり 生きるつらさを

酒場のタンゴ

坂上二郎

君よ 今宵またひとときを 飲めよ しばし浮世を忘れ 夜は

紳士の条件

坂上二郎

ラララ ラララ いいのかな(コレマタッ) ラララ ラララ

枕詞がたり

坂上二郎

草枕 何を求めて行く旅か 心に何か 澱んだか ざわざわと

勝手にしやがれ

ジェロ

壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている やっぱりお前は出て行くんだな 悪いことばかりじゃないと 想い出かき集め

ただ…涙

ジェロ

どうして涙は 枯れないのでしょう 子供の頃から 流しているのに 大人になったら

明日があるなら

島津亜矢

ここへ来て外を見て 私と並んで 降りつづく雨のあと 小さな虹が出た 誰もみな気づかない

黒百合の歌

氷川きよし

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

ラブユー東京

氷川きよし

七色の虹が 消えてしまったの シャボン玉のような あたしの涙 あなただけが

今夜も片想い

氷川きよし

お馴染み横丁の 看板娘 絣の着物が 愛らしい 可愛い笑顔に

恋のかけひき

小林幸子

男と女のかけひきの つもりが愛情からまわり 笑顔と涙のすきまから ポロリと本音がみえかくれ もう少し

湯布院

水森かおり

差し出す人も ないまま買った 花の絵はがき 竹の筆 私の隣りを

マイク片手にカラオケ人生

増位山太志郎・川中美幸

あの娘自慢の 声のよさ 俺の得意は 節まわし 演歌なかまが

幸せありがとう

石上久美子

親舟小舟が 孫舟つれて それぞれ笑顔で 揃った家族 孫を見つめて