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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花の十九よ さようなら

藤本二三代

雨が降る降る 湖畔の道で 想いあふれて 涙に濡れて 君に別れる

いのち花

水森かおり

分けあういたみ 思いやり 愛はひたすら 明日を待つの わき道

接吻 -くちづけ-

服部浩子

悪戯に吸う 貴方が忘れた 悲しいシガレット いけない女とわかっていても 貴方の唇

さよなら橋

新沼謙治

さよならは雨の日に言うものじゃない 辛さだけが染み入るように残ってしまうよ さよならは晴れた日にするものなのさ また逢えそな笑顔のまま旅立つことだよ そして未来のことは風にまかせ

天下の夢

村田英雄

人はこの世に 命をうけて 人は誰もが 運命を背負う 一生一度を

愛のアイ

加山雄三&ハイパーランチャーズ

突然出会って胸の奥に はげしいアラシが 湧き起こった 愛の炎燃え立つ

夏が来るたびに

加山雄三&ハイパーランチャーズ

空を渡る 雲のように 風にまかせて 来たけれど 見果てぬ夢は

姿見

牧村三枝子

鏡に姿を うつしてみれば 不幸が着物を 着てるよう 涙にむせて

風の舞う港から

渡哲也

何をこんな遠く逃げて 来たのだろう一人 淋しそうな姿 鈍色の浜に立つ 細い後ろ影

月洩るる窓の下で

牧村三枝子

月洩るる窓の下であなたを待てば 愛しても 愛しても心は遠く TAXI の止まる音が裏切るたびに

夢のふるさと

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

ばら色の 浮き雲ひとつ 空の果て たそがれの その姿

おきゃん

田川寿美

仕立ておろしの花浴衣 見せたいあいつは 鉄砲玉 ドンと尺玉ドンとドンとドンと 祭り花火は燥ぐけど

頑固親爺の浪花節

三波春夫

男は何時でも 自分の道を 決めて いかなきゃ女も惚れぬ 甘えて

天竜しぶき笠

三波春夫

思い溢れて 来はしたが 思い残して また行くさだめ 天竜、天竜、天竜よお前は何にも言わず

北国の旅情

舟木一夫

君をたずねて やってきた 雪にふるえる 北の町 胸は高なる

男の初舞台

小金沢昇司

あんな女を追うよりも 命燃やせる海に出る 北海の勇み船 潮は親潮吠える怒濤 産湯代わりにヨ…育った俺にゃ

人の心は限りなく

杉良太郎

冬には春を待つように 男も女もいま何かを待っている しあわせなのか夢なのか 人の心は限りなく たった一人を永遠に

わかれ酒

横内じゅん

女の歓喜おしえた貴方が こんな こんな こんな悲哀 わたしに呉れた

旭川慕情

横内じゅん

小雨に濡れた 旭橋 震える肩も 濡れていた 別れ切ない

ごめんね

五木ひろし

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんね の言葉

女のしぐれ

五木ひろし

雨が降るから 泣けるのか 恋の重さに 泣けるのか 逢えば死ぬほど愛されて

カサブランカ・グッバイ

五木ひろし

私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って

愛の言葉よりくちづけを

石川さゆり

ブーゲンビリア 咲き乱れて その向こうは 海ばかり そっと肩を

恋路

石川さゆり

どこへ行けばいいの 胸に雪が刺さる 恋路の行方はどこ 心とじこめて 波も凍りつく

大文字

冠二郎

惚れた女の 情念に たとえこの身が 焼かれて燃えて 灰になっても

不知火挽歌

松原のぶえ

沖でゆれてる 不知火は イカ釣り船の 漁火か いいえ愛しい

抱かれて乾杯

落合博満,若山かずさ

(女)じれったいほどに悲しいわ (女)あなたのせいよ (男)自惚れなお前のことだから (男)たまには泣いてみるもいい (女)そうね今の生き方を

前略 ふるさと様

吉幾三

面影訪ねて ふるさとへ 今年は帰ろうかな 春雨しとしと今頃は 雪どけの便り

心くばり

杉良太郎

秋には枯葉が舗道に ハラハラこぼれ落ちて 一日黄色く輝き 三日たてば色褪せ 永遠を信じた恋でも

大和撫子花吹雪

西尾夕紀

惚れて女は 花になり 泣いて男の 春を知る 好きになったら