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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

Elegy こころの道

松原健之

星のない 空の下 どこまでも つづく道 この道は

男酔い

吉幾三

男だ 女だ 言う気はないが 女にゃわからぬ 酒がある

夜桜三郎…女形

石上久美子

咲いて華やか 散るのも哀れ 今宵 夜桜 花見酒

鴎の港

中条きよし

群れから一羽 はぐれた鴎 夕陽に向かって 啼いている ざんぶら

やっと逢えたね

中条きよし

さがしたよ 黄昏の東京 気づいたよ おまえしかいないと 肩に手をかけ

夜空のスカイツリー

西郷輝彦

薄紫に 空が染まる頃 夕闇を 引き寄せて 輝きはじめる

異国の月

竹山逸郎

おなじ明るく 照ればとて 異国の月の つれなさよ じっと堪えて

シベリア定期便

竹山逸郎

津軽の海の白鳥よ 心あるなら伝えてよ ああ たゞひとり渚に立ちて待つこゝろ はるかなるシベリヤの空

雨とひとり者

曽根史郎

今日も雨 しゃくな雨 雨はふるふる 銀座うら 軒端づたいに

帰る故郷もない俺さ

曽根史郎

あの娘と語った 大根畠 栗を拾った 峠の道よ おさらばだ

看板娘の花子さん

曽根史郎

花子さん 花子さん 年は十八 番茶も出ばな 評判娘で

グッド・バイ東京

曽根史郎

あの娘と泣いた あの街も 霧の流れに とけてゆく にじむネオンの

今晩わ、声色やでござい

曽根史郎

影か あの娘か 見返り柳 やくざやめなと また意見

東京ムード

曽根史郎

たそがれ霧の街 銀座はほのかにくれて むらさきこめるころ Vの字ネオンもうるむ 誰だろあの歌

夢の中のパーティー

曽根史郎

とても素敵な夢を見た 好きなあなたと 踊る夢 共にとる手に 思いは通い

若い職長さん

曽根史郎

くされかかったどぶ板ふめば 夜明けの街が ちょいとわびしいなっぱ服 おいらの生きるよろこびを 知っているのは

演歌なんか歌えない

歌恋

酒を飲めない女は可愛い 酒を飲んでる女は二度可愛い 金の苦労はさせないつもり 涙ひとつぶ泣かせない シワのひとつも

大阪恋うた

歌恋

初めての人が あなたならいいと ずっと夢見てた だけど違ったの あてつけに恋して

沈丁花

大川栄策

きっとおまえは 待っていてくれると 今もどこかで 信じてるのさ 遠いあの日の

夫婦愛

森若里子

聞こえるかい おれだよ 聞こえますとも…あなた おしどり夫婦と いわれたい

知床旅情

杉良太郎

知床の岬に はまなすの 咲くころ 思い出しておくれ 俺たちの事を

他人船

杉良太郎

別れてくれと 云う前に 死ねよと云って ほしかった ああ

東京流れもの

杉良太郎

流れ流れて 東京を そぞろ歩きは 軟派でも 心にゃ硬派の

やすらぎ

杉良太郎

あなたがその気なら しかたがないわねと おまえはうつむいて 静かに背をむけた 季節が変わって

二人の世界

増位山太志郎

君の横顔 素敵だぜ すねたその瞳が 好きなのさ もっとお寄りよ

おやじの海

増位山太志郎

海はヨー 海はヨー でっかい海はヨー 俺を育てた おやじの海だ

花街しぐれ

出光仁美

扇逆手に 差し出して 舞えば序の舞 恋の舞 浮いて浮かれた

ふたり秋日和

永井みゆき

仲のいい夫婦を 世間では おしどりのようだと 言うみたい あなたに惚れて

函館の女

西方裕之

はるばるきたぜ 函館へ さかまく波を のりこえて あとは追うなと

昔の名前で出ています

西方裕之

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に戻ったその日から