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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

八瀬の白梅

水田竜子

いまも心に 咲いてる花は おまえひとりと 言われてみたい あれから三年

これからもふたり

大月みやこ

何年ぶりかしら あなたとふたり 列車に揺られて 旅するなんて 差し向かい

東京だよおっ母さん

大江裕

久しぶりに 手をひいて 親子で歩ける うれしさに 小さい頃が

なんか一丁やったろかい

大江裕

一ツ ひとりで故郷を出て 二ツ 踏まれて蹴飛ばされ 三ツ

望郷の駅はまだ遠い

冠二郎

渡り鳥さえ ねぐらへ帰る 帰るあてない さすらい暮し 男になれと

GO!GO!侍ニッポン~私も輝きます~

瀬川瑛子

(ハイ) 愛しの土方様 あなたは強い人 走る走る走る走る 夢を求めて

人生夜汽車

神野美伽

男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

雪簾

神野美伽

赤ちょうちんが… 雪にちらちら ゆれている ここは花園 裏通り

ハーモニー

加山雄三

君のためにだけ 歌い続けよう 僕の生命と 愛のかぎり 君は僕の手を離さず

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

アキラのさらばシベリア鉄道

小林旭

哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも凍りつく白い氷原 誰でも心に冬を かくしてると言うけど あなた以上冷やかな人はいない

あの娘が泣いてる波止場

三山ひろし

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

別れの一本杉

三山ひろし

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

人生劇場

三山ひろし

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

ひとひらの伝言

服部浩子

春にはぐれ 散る花哀し 女ごころ 去りゆく夢のよに この町で恋をして

踊りゃんせ

OSAKAままん

(1) うちはなにわの女です 死んでも夢は 離せへん 太鼓のリズムが聞こえたら

霧の摩周湖

山内惠介

霧にだかれて しずかに眠る 星も見えない 湖にひとり ちぎれた愛の

風の十三湊

三笠優子

津軽恋しや―― 捨てた故郷 帰ってみれば 砂に埋もれた 磯舟ひとつ

海峡の夜が明ける

市川由紀乃

可愛い 顔して なぜ泣くの ハンカチさしだす 見知らぬひとよ

センチメンタル・ダイナ

笠置シヅ子

ダイナ 淋しい瞳に ほほえみは消えて 涙さえうるむ ネー

たそがれの御堂筋

神戸一郎

胸深く 君想う 舗道につゞくこの並木 あの時の 影のこす

ひとみちゃん

神戸一郎

ひとみちゃん ひとみちゃん 君のひとみがぬれてると 星の光も悲しそう 君のひとみが輝くと

北風さん

小坂一也とワゴン・マスターズ

ゑくぼの可愛い 子だったが 北風がつれて 行っちゃった

冷たくしないで

小坂一也とワゴン・マスターズ

もしも来られないならば 一寸電話でも かけてくれたって かまわないだろうに あんまりつめたい

夜雨

和田青児

ポツリ ポツリ 雨の音が 胸にしみる 夜更け

雨の酒場町

北川大介

色とりどりの 灯りがにじむよ 露地裏に ひっそりと 咲かせた愛の花

開花

小椋佳

惜し気無く 故郷の大地 恵みを 施し 絶え間無く

子供らの明日

小椋佳

言うことが多すぎて何も言えないとき 自分でうそをついて少しも気づかないとき 子供らの明日は 未来で 私達の明日が

大地は

小椋佳

その顔の形その目の色 場所ごとに違うみんな違う 大地は 世界は とてつもなく広いよ

花霞そして舞落葉

小椋佳

ひと時のあなたの吐息を受けて まどろむ私の夢のはかなさ 知りたいと思うほど あなたにかかる花霞 つかの間にん稍を