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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

生まれ変わっても女房だよ

藤田まこと

泣くも笑うも 一緒だと 結んだ縁 銀の色 あの時は

大阪だより

藤田まこと

一緒に死のうか これっきり 逢わずに別れて 暮そうか 迷ったあの夜

女の爪あと

藤田まこと

おれのこの手の 小さな傷は おまえがつけた 爪のあと 夜風がしみる

君こそわが命

藤田まこと

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて 傷ついて 死ぬまで逢えぬと

人生風ぐるま

藤田まこと

いいじゃないかよ 馬鹿なら馬鹿で それも男の 生きざまさ 腹のたつ時ァ

浪花しぐれ「桂春団治」

藤田まこと

酒も呑めなきゃ 女も抱けぬ そんなど阿呆は 死になされ この世は呑ン兵衛が

麦と兵隊

藤田まこと

徐州徐州と 人馬は進む 徐州居よいか 住みよいか 酒落た文句に

津軽平野

大江裕

津軽平野に 雪降る頃はよ 親父ひとりで 出稼ぎ仕度 春にゃかならず

みちのくひとり旅

大江裕

ここで一緒に 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

CRY ME A RIVER

八代亜紀

Now you say you're lonely

明日に咲け

永井裕子

先に咲いたら 散るのも早い 早いばかりが 勝ちじゃない 遅い分だけ

夢…歌の道

夏木綾子

いちど限りの 人生だから 決めたこの道 ひとすじに やる気本気で

鴎を売る女

神野美伽

鴎はいらんかい 可愛い鴎だよ 人の言葉も話すしさ お酒だって飲めるしさ 新宿港に

瀬戸内情歌

神野美伽

南 火の国よ 北 雪の国 ここは

浪花そだち

神野美伽

雨にこぼれる露地裏あかり 酔ってあんたは 今夜も泣かす 苦労承知の恋だから 泣きはしないわ

北斗

神野美伽

石狩りに凍る北斗よ 我が胸を射して照らせよ こみあげる寂しさに 涙こらえて 冬枯れの旅の寒さに

みさお酒

神野美伽

あんたの形見の この盃に 三日月浮かべて また呑んでます おんな独り身

若狭の女

神野美伽

死ぬほど憎い あの人に 死ぬほど惚れた この身がつらい 放生祭りで

虹の松原

水森かおり

いつも女は 泣くために 誰かを好きに なるのでしょうか 儚いものです

女…そして女

音羽しのぶ

切り花一輪 グラスに挿して おくれ髪そっと かきあげる 追えばつらさがますものを

しのび泣き

音羽しのぶ

小窓にうつる 街の灯が おもいきれない 未練をゆらす やさしい嘘さえ

紅つばき

真木ことみ

綺麗でしょうか この髪が 似合うでしょうか 口紅が 答えてください

アキラのさらばシベリア鉄道

小林旭

哀しみの裏側に何があるの? 涙さえも凍りつく白い氷原 誰でも心に冬を かくしてると言うけど あなた以上冷やかな人はいない

いかすぜ!この恋

西田敏行

やさしく愛して 冷い女 本命はお前だ 今夜は一人かい? 胸が燃えるぜ

野菜畑の演奏会

子門真人

あおいそらに ちぎれぐも やさいばたけの にぐるまのうえ みんなみんな

あの娘が泣いてる波止場

三山ひろし

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

長崎の女

三山ひろし

恋の涙か 蘇鉄の花が 風にこぼれる 石畳 噂にすがり

初めて来た港

三山ひろし

はじめて来た この港 たった短い 四、五日だけど 汽笛一声

さくら咲いたら

OSAKAままん

(1) さくら咲いたら 逢えますね あんなに固く 約束したから

男の夜明け前

北山たけし

真っ直ぐ生きても ぶち当たる 嘘が誠を とおせんぼ 殴られたって