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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

土俵の花

若宮元

やぐら太鼓が 男の出番 胸をふるわせ 血を燃やす 砂を浴びるか

ときどき悪女

朝比奈あきこ

ラストダンスは私と 踊ればいいじゃない そして 最後の夜が 静かに終わるわ

あなたにメリークリスマス

水森かおり

街に少しだけ 雪が降りだせば いつもより早く 灯りが点り出す 通り過ぎて行く

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

想い出ぼろぼろ

西山ひとみ

ドアを細目に開けながら 夜更けにアイツが 帰ってくる 蛇口に顔を 近づけて

青い旅人

山内惠介

笑顔をひとつ 小舟に乗せて 命のとびら 閉じた旅人 行ってきますの

罪な女と言われても

中田久美

さよならなんて あなたが言えばいい 私は振られた 女で構わない 恋の終わりは

家族写真

森昌子

久しぶり集まった 良く似た顔と顔 みんなが揃うことなど 何年振りのこと 手を止めて母さんが

あした天気になあれ

工藤あやの

蝶のように 恋をして 花のように 泣いてます 好きと言えない

亜麻色の髪の乙女

工藤あやの

亜麻色の 長い髪を 風がやさしくつつむ 乙女は胸に 白い花束を

夫婦善哉

工藤あやの

浮草ぐらしと あなたが笑う 肩に舞うよな 露地しぐれ なにもなくても

あなた一人の女

SASAKI社長

I want you アタシを見て I

最後のフォーリン・ラブ

SASAKI社長

今夜だけは このままずっと 踊る君を 見つめていたい シルクのドレス

若松みなとのあばれん坊

氷川きよし

敵は百万 あろうとも あとにゃ引けない ごんぞの意気地 夢をかついで

銀座ロマンス

氷川きよし

君を待てば 灯ともし頃は クラクションも 素敵なパーカッション 今夜こそ

のぞみ花

原田悠里

花には命の 水がいる 人には情けと 愛がいる 似た者どうし

さいはて港町 -アコースティックバージョン-

こおり健太

ふるさとはさいはての 名もない港 雪が飛ぶ波が散る カモメが凍る いいことは何もない

なみだ月

城之内早苗

洗い髪さえ 淋しげに きしむ隠れ湯 旅の宿 来ないあなたと

命がけ

三代目 大川竜之助

口紅を拭いてもまだ赤い 花の唇 咬んだ痕 悔しいねぇ…悔しいねぇ… 本気で惚れたと言いながら

京都 別れ雨

多岐川舞子

別れに涙 見せへんわ 笑顔で送ると 決めていた 傷つくことが

流れ路のブルース

沢井明

雨の降る夜は 心にも お酒の雨を 降らせなきゃ 渇くこの身が

冬茜

佳山明生

もし オレが死んでも くよくよせずに しっかり生きろと 言ってたくせに

雨晴海岸

水森かおり

あの日の愛は幻ですか 走る氷見線 海の上 はるか大空 立山も

湘南海岸

真田ナオキ

夜更けのハイウェイ 朝日を迎えに 湘南目指して Wow… 街は眠りつき

いつまでも…

ペペル伴,児島ちはる

塵も積もれば 山となる 知恵と汗とで 宝の山に 努力惜しまぬ

シクラメン

斬波

窓に伝う朝露に 溢れる心を溶かして はにかむそのあなたの笑顔に動けない どうしても好きよあなたが

男と女の港町

青木美保

あんな男と つぶやけば 未練がゆらゆら グラスに揺れる 海鳴り

バラの偽り

花見桜こうき

朝の窓辺に咲く花を見た 春の青山 夜空を見上げ指切りしてた 夏の赤坂 心変わりの途中はたしかこの辺り

東京音頭2018~桜花乱舞ver~

花見桜こうき

ハァ 踊り踊るなら チョイト 東京音頭 花の都の

もぐら

斬波

浮世離れ 闇に潜り 光る時 待ってる 徒然の日に別れ告げて