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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋唄-2007-

前川清,クールファイブ

ほんのみじかい夢でも とてもしあわせだった 逢えてほんとによかった だけど帰るあなた 泣かないと誓ったけれど

恋

松原のぶえ

愛することに疲れたみたい 嫌いになったわけじゃない 部屋の灯はつけてゆくわ カギはいつものゲタ箱の中 きっと貴方はいつものことと

あなたに花を

松原健之

春に生まれた人には 黄色の花を贈ろう 春は空から山から 元気がやってくる 水仙

燧灘

上杉香緒里

夜の波止場に 砕ける波は 海の吐息か 燧灘 出船送って

一本刀土俵入り

三門忠司

千両万両 積んだとて 銭じゃ買えない 人ごころ 受けた情の

大利根無情

三門忠司

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

男の燈台

三門忠司

酒場は男の 燈台と いつか誰かが 云っていた こころ時化てる

雪の渡り鳥

三門忠司

合羽からげて 三度笠 どこを塒の 渡り鳥 愚痴じゃなけれど

いのちの限り

天童よしみ

女のいのちが 輝くときは 運命という名の めぐり逢い 生まれて良かった

酒ごよみ

青戸健

雨がそぼ降る こんな夜は 酒よおまえと 雨やどり 呑んで未練を

真実この道はるかなり

大江裕

一度決めたら 真っすぐ走れ よそ見してたら 泣きをみる 負けちゃいけない

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

北の訪ねびと

香田晋

おまえの涙の 足跡を 辿って来たのさ 函館へ 夜霧の波止場に

みちのくひとり旅

西方裕之

ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

紅吹雪

真木柚布子

たとえば阿修羅の 明日でも たとえば離れて 生きようと あなたは私の

北からの手紙

杉良太郎

愛しながらも 言いだせず 好かれながらも 気がつかず 別れて

下北情歌

杉良太郎

山背が吠えて 雪をつれてくる 街屋根白く 沈む頃 この土地の

人生劇場

杉良太郎

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

たそがれの街角

杉良太郎

暮れゆく街はセピア色 人の群れに華やいで 来るはずもない 君がいまにも 駈けて来そうな

花と龍

杉良太郎

出船 入船 若松の ゴンゾ稼業の 道連れは

平手造酒 大利根囃子

杉良太郎

人のいく道 数あれど 好きで選んだ 剣の道 夜空に咲いた

夫婦抄

杉良太郎

あっという間の 人生なのか 春と思えば またの秋 俺とおまえの

あなたにあげる

歌恋

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ

奄美恋しや

仲宗根美樹

波に夕日を 大きく染めて 名瀬は日暮れる かもめは帰る わしも帰ろうよ

しゃぼん玉

由紀さおり,安田祥子

しゃぼん玉 飛んだ 屋根まで 飛んだ 屋根まで

~ゆき美のわらべ歌~ふるさと慕情

花咲ゆき美

叱られて 遠い野辺の小径 泣きながら 歩いた 弟と

海の声 森の声

五木ひろし

みなさん 静かにしてください 耳をすませて ききましょう ちかごろの地球は

星のフラメンコ

五木ひろし

好きなんだけど 離れてるのさ 遠くで星を 見るように 好きなんだけど

吾亦紅

森進一

マッチを擦れば おろしが吹いて 線香がやけに つき難い さらさら揺れる

天城越え

森進一

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる