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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

薄羽かげろう

西方裕之

宿の浴衣の 藍染に 触れればたちまち 罪になる 脱いでも脱いでも

雨情話

西方裕之

誰の残り香 あなたの枕 知らぬふりして すがる胸 そんな人では

虹の彼方

秋元順子

あなたを傷つけた分だけ 私も血を流したわ 上手に愛を語れない 似た者同士だから 激しく憎み合いながらも

時のシナリオ

秋元順子

夢…ひとひら 私の手の中 ワインを開けて 静かに祝いましょう 愛…ひとひら

砂漠のバラのように…

秋元順子

サハラの北の砂漠には 砂漠のバラがあるという 風に流れる砂の中 きらきら光る花びらの 香りを持たない石のバラ

愛が熟すまで

秋元順子,花岡優平

一日分の倖せを あなたはくれるけど 悲しみが息を止め 心に隠れてる あの日の恋が最後だと

日本人だね演歌だね

水前寺清子

日本人だね 演歌だね ごはんとみそ汁 梅干しあれば 日本人だね

憧れの住む町

菅原都々子

丘を越え 山を越え あこがれの 住む町に 夢をだいて

片割れ月

菅原都々子

胸のともしび 冷たく消えて 明しかねては 涙にうるむ 乙女ごころも

連絡船の唄

菅原都々子

思い切れない 未練のテープ 切れてせつない 女の恋ごころ

あなたの命

平浩二

かわいい女と 呼ばれるよりも 愛がすべての 女でいたい 細い体を

おもいでの花

平浩二

くちなしの花は おもいでの花よ 君と吾 知りそめし日 秘か匂いし

とにかく、あした

増位山太志郎

キャバレーのネオン 花咲く裏道を あてなくさまよう 恋やつれのひと

君に幸せあげたい俺さ

おおい大輔

やっと逢えたね 逢いたかったよ 涙浮かべて 笑顔を見せる そんなおまえが

侘助

石川さゆり

侘助は白い花 雪よりも かなしみよりも 白い花 あなたを

小夜しぐれ

千葉一夫

こころの嘆きを 嘲笑うよに 窓で浮かれる 雨の音 眠れるままに

おんなの素顔

小桜舞子

おまえを一生 守ってゆくと 熱い情愛に 絆されました 私もいろいろ

港のブルース

小野由紀子

「なぜか港に 降る雨哀し 別れた君を しのぶ雨」

四つのお願い

チャン・ウンスク

たとえば私が 恋を 恋をするなら 四つのお願い 聞いて

恋さま道中

三波春夫

人の浮世が 表と裏と 二つあるとは つい知らなんだ 嫌でござんす

縞の合羽に三度笠

三波春夫

峠7里の 夕焼け空を 縞の合羽に 三度笠 親が恋しゅうて

人力一代

三波春夫

廻るくるまに 男の夢を 乗せて明治の 街を行く 人力一代

高田屋嘉兵衛

三波春夫

国は何処かと聞かれたら 日本人だと 胸を張る 男、高田屋嘉兵衛どん 此処はエトロフ千島の沖で

鼠小僧唄念仏

三波春夫

雪はしんしん 雲さえ凍る 浅利蜆の 売り声は 親があるやら

深川百年

三波春夫

人の浮世は 辛いというが 木場の掟にゃ 歯がたたぬ 親子三代

かもめ食堂

南かなこ

雨が海まで 流れるように あたしは港に たどり着いたよ 群れをはぐれた

愛しかないのに

荒木由美子

腕をほどいて立ち止まっても そのまま気づかぬあなたの背中に 突然みえた恋のおわりは 夢ですね嘘ですね まちがいですね

UNHAPPY END

荒木由美子

もう おしまいね 連続ドラマは あー どんでんがえし

うつら・うつら

荒木由美子

気がつくと 占いの列に並んでいるの とぎれてる 恋愛線 不幸せを招くの

危険な標的

荒木由美子

かきあげた髪の 手ざわりで わたしは わかってたの ほかに