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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

砂になりたい

石川さゆり

心がこなごな こわれた私 体もさらさら 砂になりたい 春になっても

潮どき

五木ひろし

そうね 感じていました 背中に何故か 冷たい視線を ここらあたりが

やきもちボーイ

フィンガー5

どんなことがあっても 私の心は いつも あの人のもの

季節風

野口五郎

どんなに愛してみたところで 実るあてない恋だから あなたのしあわせ思うならば ここで耐えるしかない なぜ出逢ったのだろう

沈黙

野口五郎

はじめから あなたは愛を 戯れとわりきっていた 香水のかおり残して ぼくの手を

あなたに命がけ

川中美幸

死ねと言われりゃ 死んでもいいわ 待てと言われりゃ 待ってもいいわ だけどあなたは

木曽の花嫁さん

花村菊江

三里笹山 二里松林 嫁入り峠は 七曲り 木曾のナー

花供養

石川さゆり

花のいのちが 一日のびれば 恋のいのちも 一日のびる 花供養を

どんぐりッ子

森昌子

あこがれの住む街に 雨が降る ふるさとの空が 遠くなる つらいけれども

夜のフェリーボート

テレサ・テン

明日の朝は 遠い南の街へ 私乗せた船は 着くでしょう そこで私は

ひばりづくし

美空ひばり

そろた そろたよ おどり子そろた あの子 どこの子

あの人の船行っちゃった

森昌子

船が出る出る 船が出る あなたを乗せた 船が出る リンゴの花咲く

ゆれてる私

桜田淳子

こんなに私をせつなくさせて あなたはどうするつもりなの 涙ではらしたまぶたの色を 気づかぬふりして目をそらす 嫌い嫌い

私でよければ

石川さゆり

私にいけない ところがあれば 直してみせます 望むまま 愛する人に

月の夜汽車

美空ひばり

いつも二人で 遊んだ小川 月の光に 照らされて 消えてゆきます

あなたを待って三年三月

森昌子

約束した日は もう近い 三年三月に やがてなる あなたの帰りを

叱られてから

桜田淳子

叱られてから 叱られてから あなたのことが わかって来ました 少し私が悪いこに

てんびんばかり

河島英五

真実は一つなのか 何処にでも転がっているのかい 一体そんなものがあるんだろうか 何も解からないで僕はいる

さよなら

河島英五

僕はもうおさらばしようと思った時に 何かが気になって出来ないことがあった でも もうさよならさ おしまいさ

うたたね

河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

高原物語

桜田淳子

深くてつめたい湖に からだを沈めて死ねたなら 信じたあなたの裏切りも 忘れてしまえることでしょう 誰にも逢えない高原で

だからわたしは

桜田淳子

水色の時 誰かが泣いてたら 私はいっしょに歌うでしょう そこに 道がある

白い日記

桜田淳子

去年の日記の終りごろ 十日も続けて白いまま 時々涙のしみのあとや インクのにじみ残るだけ 私にとって悲し過ぎる

私のお願い

桜田淳子

あなたの歩みが止まる 日ぐれの散歩道 つないだ手と手を強く 握りしめる二人 身体中にしみてくるわ

秘密

桜田淳子

胸の中の悩み誰がきいてくれるでしょう なぜか昨日までの私じゃない気がする 無邪気に甘えることなど出来ない くちづけされたその時 めざめたおそれ感じている

よろしく

桜田淳子

よろしく はじめまして こんな私です あなたに逢えて とてもうれしい

恋の学校

桜田淳子

恋の学校 先生もお母さんも だあれも教えてくれなかった 風に聞いたわけでも 花に教わったわけでも

さよならは言えない

桜田淳子

やさしすぎるあなたが ちょっとだけもの足りなくて ひとり遠く来たけれど 春の海は人影もない 聞こえるでしょう潮騒が

花吹雪

ちあきなおみ

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町へ 帰ってしまう 駅うらの小さな店

別れの一本杉

五木ひろし

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた