1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

朱雀門

中村美律子

百年 羊で いるよりも 三日でいいから 獅子になれ

流浪

渡哲也

親がいながら 孤児に されて十年 東へ西へ どこを塒に

悲しいね

牧村三枝子

悲しいね 悲しいね 雨など降れば なおさらに 窓に滲む

杉良太郎

あいつとも 別れた お前とも 別れる 数しれぬ

愛をみんなで

鳥羽一郎

ひとは誰でも しあわせを 求めさがして 旅をする だけどどこかで

都井岬旅情

舟木一夫

黒潮は たぎり流れて 吹きわたる 蒼い海風 君知るや

女の波止場

岡ゆう子

はるか波間を 海峡越えて 辿る潮路よ 女の波止場 好きなあなたの

舞踏曲PARTII

服部浩子,嘉納ひろし

(女)時間よ このまま 口唇に (女)愛じゃなくても それでいい

きっと倖せ

市原悦子

黄昏ともる街の灯は 何処か貴方に似ているわ 懐かしいけど切なくて あったかいけど淋しくて

見返り美人

市原悦子

会いたいなんて 真夜中に 寝た子を起こす 悪いひと ほろり心が

はるかな青い地底に

子門真人

今 そこでも誰か目覚め 今 誰かが 天を仰ぐ

愛と泪

杉良太郎

運命に負けたわと 泪の置き手紙 おまえは いまごろ どうしてるだろう

きずな

杉良太郎

あなたがいのちと 帰る背中に 泣きながら しがみつく いとしいおまえ

道標

杉良太郎

何を信じて 生きればいいと 問わず語りの夜もある この裏切りの うずまく中で

雪の宿

杉良太郎

軽い寝息の 横顔に 窓から差しこむ 雪あかり うすい氷を

RE-BORN

氷室京介

素顔のない PEOPLE 迷うだけの RUMOR 囚われそうな

伊太郎旅唄

五木ひろし

筑波山さへ男体女体 伊太郎かなしや一本どっこ 利根の河原じゃすゝきも泣いた ふいとやくざに ふいとやくざにヨー

人生賭けてます

川中美幸

人の数だけ夢がある 誰でも叶う物じゃない 本気で手に入れたいのなら やるしかないよ 急がば廻れ

虹色橋

高山厳

虹色橋 渡る途中 車止めて 二人 街の灯り

君の歌になろう

山本譲二

君が遠くへ 飛び立つ鳥なら 君がくちずさむ 歌になろう 君が夜空を

明日咲くつぼみに

三波春夫

想い出の ふるさと 想い出の 人々 明日咲くつぼみよ

別れたけれど

角川博

あなたの背広の ちぎれたボタン 時々 くちびる 押しあてて

寿三杯船

島津亜矢

一番船には 親が乗り 三番船には 孫が乗り 中の船には

酒占い

八代亜紀

逢いたい 逢えない 愛しい男 今夜は来るのか? AH-

いゝ女になったなら

桂銀淑

いい女になったなら 帰ってきてくれるかい 聞きわけ上手に だまされ上手に なったらさ

郷愁 ~われ立ちて~

天童よしみ

ふるさとの 山の緑よ 海の青 昨日につづく 今日もあろ

夫婦みち

五木ひろし

おまえなんかに わかるかと 飛び出して いったまま 今夜も帰りは

愛恋ほたる

金田たつえ

みだれた髪を いとしむように やさしく流れる 指の櫛 幸せに酔いしれて

不知火挽歌

松原のぶえ

沖でゆれてる 不知火は イカ釣り船の 漁火か いいえ愛しい

木陰でもやもや

伊藤咲子

珈琲をのみながら 見つめてる水平線 南へ向う白い船が行く 夏の日の昼下り のんびりとあくびして