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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

特別な気持

桜田淳子

何かしら特別な ことがありそうな気が なぜか朝からしてたから 胸がときめく日曜日 何かしら特別な

何処かへ

寺尾聰

何処かへ 飛んでいって 何処かへ 消えてしまって 何処かに

みれん

五木ひろし

雨のうら街 ギターがツンと みれん 爪びきゃ あの夜が恋し

八月五日の夜だった

美空ひばり

かすりの着物 赤い帯 提灯ぽっかり ぶらさげて 橋の畔で

あなたが頬をぶったの

桜田淳子

あなたに頬をぶたれた夜は 涙があふれて止まりません 右手でふれる右の頬 あなたが私をぶったのです 悲しくて

明日では遅すぎる

桜田淳子

恋することを知りたいの 明日では明日では遅すぎる 知らない間に過ぎて行く 季節のすき間で見失う そんな思いがこわいのよ

粋な別れ

増位山太志郎

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯葉が 小枝と別れ 夕べには太陽が

夜霧のあなた

山本譲二

寄り添う影を 夜霧がつつむ ふたりの吐息が ひとつにとける 眼もと

おしどり道中

美空ひばり

堅気育ちも 重なる旅に いつかはぐれて 無宿者 知らぬ他国の

さよならを言う前に

五木ひろし

街のむこうへ 星が落ちて消えてゆく 今夜の別れの 涙のように 僕とあなたのいくつかの

海から来ました

五木ひろし

親は名もない 漁師です 故郷は かもめのとぶところ いいことあるよと

テールランプ

五木ひろし

衿に泣きがおうずめ 夜更けの街角にたたずんだ さよならと 手をあげかけて ぱらつく小雨に

あなたのひとりごと

桜田淳子

あなたのひとりごと きいてしまいました 私にとっては つらい言葉でした その日の日記には

個人授業

桜田淳子

いけない人ねっといって いつもこの頭をなでる 叱られていてもぼくは 何故かうっとりしてしまう あなたは

小さな恋のメロディ

桜田淳子

誰だろうあの娘は 泣き顔が可愛い 人生のきびしさ 君は知っているの メロディ・フェア

ふたりはふたり

桜田淳子

もしもし私 私です 昨日は本当に ごめんなさいね あなたの言うこと

17才

桜田淳子

誰もいない海 二人の愛を確かめたくて あなたの腕をすりぬけてみたの 走る水辺のまぶしさ 息も出来ないくらい

ひばりのカンカン囃子

美空ひばり

カンダ カグミノ カアサン カイショデ カラクリ

花物語

桜田淳子

この花は私です やっと綺麗に咲いたのです 誰よりも先に あなたに見せたかったのです 窓辺に置きます

木の葉のベッド

桜田淳子

何にも私は今ほしくはないけれども 小さな胸にはなぜ夢がいっぱいなの 木の葉を集めて作りあげたベッドの上 やさしいあなたとお話できたらいいな 夜空の星の名前を二人あてっこするの

風がはこぶ愛

桜田淳子

はげしい風の中を 涙と愛が舞う 私の恋が消えた 淋しい秋の午後 この胸の悲しみは

出来事

桜田淳子

線路づたいに秋が 通りすぎる 夏の日の過ちを 哀れむように 数えきれないほどの

みどりの少女

桜田淳子

光り輝やく みどりの草原 こんにちは とてもさわやか そよ風みたい

淳子の花物語

桜田淳子

この花は私です やっと綺麗に咲いたのです 誰よりも先に あなたに 見せたかったのです

人形の部屋

桜田淳子

人形を片づけて 大人の部屋に 壁の絵もカーテンも 変えましょう しとしと雨が降る

恋人になって!!

桜田淳子

いつのまにかあなたを 夢にみるようになって 私は恋してしまったの 知らないうちに おねがい

北風の町

桜田淳子

粉雪舞い散るこの町後にして 始発の列車は冷たく走ります あなたの事は忘れます さよならと何度も書く ガラス窓

涙はたいせつに

桜田淳子

季節の色が 悲しくて 手紙のわけが せつなくて 言葉でいえず

蔦のからまるスナック

五木ひろし

逃げたあなたのことを わざと陽気に 話す とても いい人だった

足長おじさん

桜田淳子

わたしの好きな おじさんは 足長おじさんよ 夢見る心をのぞき 叶えてくれるひと