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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黄昏のビギン

島津ゆたか

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

竹馬の友よ

島津ゆたか

腹を割いて 話せる男は 広い世間にゃ 沢山にはいない 逢いたかったぜ

花から花へと

島津ゆたか

酒場女の ぐちなど誰も どうせまともにゃ 聞くまいに 死んでもいい程

恋椿

バーブ佐竹

もしも愛して いたのなら 夜に別れて 欲しかった 縋りたくても

星が云ったよ

バーブ佐竹

星が云ったよ 星が云ったよ 悲しい時には 歩いてごらん どこかに

あかいサルビア

梓みちよ

あかいサルビア 逃げた恋の花びら ひとつふたつ 甘い想い出 幸せだった

熱帯夜

梓みちよ

三ツ目まで 開けて着る シャツのボタンに 深い意味など ないけれど

虹の彼方に

江利チエミ

Somewhere over the rainbow way

二日酔い

梓みちよ

また昨日もどこかで破目をはずし また何ならよけいなことをしたと 窓からさす白い朝日に もう酒などやめたと誓ってる いつでもこうさ

夢で逢いましょう

梓みちよ

どこかへ行ってしまったのね 私の小さな赤ちゃん あなたとさよならしたことを 悔やんで 悔やんでいるのよ

よこがお

梓みちよ

煙草がわりに 小指をかんで 一生けんめい 可愛いく見せるのよ あなたに

枯葉

高英男

風の中の灯 消えて行った幸福を そこ知らぬ暗の中 はかなくも呼びかえす 夜のしじま流れて

詩人の魂

高英男

歌は街々に ながれてゆくよ 風にのって ながれる ロンタン

ロマンス

高英男

友よ聞きたまえ この愛の歌 とわの幸せを かなでる歌を パリ

小樽の赤い灯が見える

三船浩

夜の闇ゆく ヘッド・ライトに はねありの散る 札樽国道 君と肩

千曲川の恋

三船浩

流れの岸の 白百合も 風にそよげば 影さびし あの日の恋の

花のよろこび

三船浩

花はひとりで 散るものを 風のしわざと 人は言う 恋の終わりに

ロザリオの島

林伊佐緒

静かにひびく 鐘の音に 君をいとしむ 夜の海 二度と逢えない

夜霧よ今夜もありがとう

和田弘とマヒナスターズ

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

今日でお別れ

和田弘とマヒナスターズ

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

想い出のランプに灯を入れて

三条町子

淋しくなれば モン・シェール 想い出のランプに 灯をいれて 過ぎし日の

十九の春はゆく

三条町子

空をはるばる流れゆく 雲にもにたる恋悲し のせしちかいもあの夢も 風はいづこに消えるやら 哀れ十九の春はゆく

ひとり待ってるわ

三条町子

離さないで今一度 何も言わず抱きしめて 海に青い霧が降る ゆらゆらとゆれながら 三本マストいる港

港の丘の赤い屋根

三条町子

青い海には 白い船 港の丘には 赤い屋根 君と来た日の

君恋いさのさ

大津美子

ただひとり 故里をはなれて 他国のはてを 流れ浮き草 風まかせ

グッド・ナイト

大津美子

なんでもない様に 街角で 別れたけれど あの夜から 忘れられなく

夜霧のハンブルグ

大津美子

白夜の空の 北極を 越えてはるばる 逢いにきた 夜霧の街よ

若き日の詩

大津美子

曲がりくねった 都電通りを たがいちがいに 歩いてく あなたは一度も

さよなら十代

仲宗根美樹

長いお下髪を ほどけば指に なぜか泪が はらはらと 遠く消えてく

二人でスク・スク

仲宗根美樹

スクスク! 唄はハートで ムンムムヽヽ 恋はハートで ムンムムヽヽ