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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いつの世も…

千昌夫

ふるさと訪ね 来てみれば むらさきけむる 藤の花 いつの時代も

還暦祝い唄

千昌夫

早いもんだね 六十年よ 夢を追いかけ 人世の坂を 越えてしみじみ

酒暦 ニューバージョン

千昌夫

遠いむかしの 故郷が見える めくる夜ふけの 酒暦 ああ

虞美人草

美川憲一

この世はひとり あなただけ あなたが死ねば 私も終る さまよう蝶々を

お立ち酒

水田竜子

花の絵すがた 花よめ姿 今日はめでたい むすびの宴よ わかりますとも

天までとどけ御柱

水田竜子

木やり一声 天をつく 綱を引く手に 血潮がたぎる 揃いはちまき

北山崎

水田竜子

雪と波とが ぶつかりあって 女ごころに つきささる 旅の終わりの…

笹川流れ

水田竜子

あずけていました なにもかも 夢も さだめも 命まで

風の宿

水田竜子

真野の夕焼け 涙を染めて あなた恋しい 日本海 女ひとりの

恋しくて

坂本冬美

恋しくて泣き出した 日々などもう 忘れたの 今さらは もどれない

大阪で生まれた女

坂本冬美

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた

愛するゆえに懺悔して

ピーター

あなたゆえ この長い髪も切った あなたゆえ この爪の色も変えた あなたゆえ

あいつ

ピーター

ゆうべ あいつに聞いたけど あれから君は 独りきり 悪かったのは

愛の讃歌

ピーター

あなたの 燃える手で 私を抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの

オー・ラ・ラ

ピーター

昨日までの暑い街に 浮気者の風が吹けば そこら中は枯葉の色 恋もどこかさめてゆく オー・ラ・ラ

気分しだい

ピーター

愛してる 愛していない今のところはネ そんなこと 明日と今日で答えもかわるさ 不思議かな

ことづけ

ピーター

あんなに嫌いな雨の日は どうしているやら たばこの煙の行く先に あなたの面影

波止場エレジー

ピーター

別れ話で歩いた 港は夜明け前 愛した事も嘘 すべて嘘なの なぜ出逢ったのでしょう

ラスト・ダンスは私と

ピーター

あなたの 好きな人と 踊っていらしていいわ やさしい ほほえみも

麗人ストリート

ピーター

8時をまわれば 霧にぬれてるガス燈 羽虫にまじって 今日も女が飛んでくる 飛んでくる

別離

ピーター

今日でもう おわりなの あなたとの 愛の暮らし 明日からは

私の場合…

ピーター

いいと思って したことなのに 悪くとられる 時がある 私の場合が

失恋記念日

伍代夏子

初めてあなたと 旅したときの 寝台列車に乗りました 心の隙き間に零れていたか 亡くした筈の

城ヶ島慕情

錦野旦

波は冷たい 日暮れは近い ひとりたたずむ 岬のはずれ あなたをたずねて来た

太陽への挑戦

錦野旦

つきはなされても 愛 傷つけられても 愛 裏切られても

僕はおまえが好きなんだ

錦野旦

僕はおまえに恋をした 生きてるおまえに恋をした どこが好きだと云われても 今の僕にはわからない いとしの

古都旅情

原田悠里

女 ひとり 生きています 今日は古都の旅 僅かな

五百川

伍代夏子

川の瀬音が 耳元で 沁みてはじけて 渦になる あなた教えて

瀬田の夕暮れ

伍代夏子

川面に映る 茜の空が 心変わりに 澄んで見える 遠い瞳をして

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの