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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冬花火

ユリア

かじかんだ手を 大きな両手で 温めてくれた やさしさが 指のすき間を

宝物

ユリア

幼い私の手を引いて 辛い顔も見せず育ててくれた ふたりひとつで過ごした毎日は 今でも一番の宝物だから 初めてあなたからもらった腕時計

養老慕情

栗宮健二

蕾春待つ 桜の下で 雨に濡れてる 石だたみ ふたり歩いた

幸福日和

市川由紀乃

好きな貴方と 暮せるならば すきま風さえ 南風 部屋の小鉢の

冬の月

向井浩二

ふと仰げば群青色の 夜明け前の空は深く 銀の月が冷えた笑みで 心照らす 指弾けば硬い気配

旅にでたい

芹洋子

愛し合う人と 旅にでたい たとえば海辺の 小さな町 舟が潮の流れに

愛の国から幸福へ

芹洋子

幸福行きを二枚ください 今度の汽車で出発します 別々に生まれて育った二人が 不思議な出会いで結ばれた 愛の荷物は分けて持ちましょう

彼岸坂

千葉紘子

ごめんなさいね お母さん いくら詫びても もう遅い あなたは星ふる

つばめが帰る頃

岩出和也

あかね雲行く 空の道 鳥は覚えて いるという 若い季節は

うらみごと

北川裕二

嘘でもいいから 涙をみせて 言って欲しいの 気休めを 何から何まで

曽々木海岸

水城なつみ

荒磯に舞い散る 波の花 この手につかめぬ 幸せか あなたの指に

舟宿にて…

青木美保

かもめになれたら いいだろな 飛んで行けるわ あの海へ ねずみ色した

淋しい東京

佐々木新一

夜がくるたび つらいんだ 胸がせつなく 燃えるんだ 呼んでみたって

夜雨抄

服部浩子

雨になるほど 涙を流し あきらめました あなたの心にいる女性に あたしは一生叶わない

リラの駅

佐藤省吾

リラの挿絵の 葉書を胸に 北国行きの 汽車に乗る こんな僕を

みちのく路

吉幾三

みちのく路 秋田へと 想い出求めて 行けば ごんご崎

ふたり舞い~鶴の舞橋~

水森かおり

いつかふたりで行こうよと とうに忘れた 約束を いまも小指の ぬくもりが

冬の雷鳴

水森かおり

越後線から 羽越線 乗りかえ駅は 風の中 あなたとふたりで

Jazz伯母さん

平山みき

Jazz 伯母さんは 時間通りよ 三軒茶屋を 今出たところ

琥珀

石川さゆり

起き抜けに あなたの名を呼び 苦笑する 春あけぼのの夢枕

再会

石川さゆり

この世にさよならする前に もう一度君に会いたいと 何十年ぶりなのに たった二行の 突然のあなたからの手紙

夢巳橋

辰巳ゆうと

右へ行こうか 左にしよか 迷った時には ここへ来る 渡れば何かが

恋蛍

日奈子

一年一度を 待ちわびて ふたり漕ぎ出す 罪の川 伊豆の太鼓に

風雪おとこ船

桂木詢

暴れ荒波 吹雪を突いて 男度胸の 船がゆく 浮くも沈むも

手相

レイジュ

宵闇 路地裏 ランプの灯り 戸惑い 手相に

風来ながれ唄

千家ひろゆき

夢を探す旅に出て ずいぶん遠く 来たもんだ 酒を浴びた日もあった もう俺はだめだと

とちぎの女

丘なる実

優しく微笑み 話せば 訛りの あの娘と この男

戦国の風雲児-明智光秀

野口遥

妖雲渦巻く 戦国の世に 天地を揺るがす 下剋上 討つは信長

砂の愛

葉月仁

胸に 抱かれている時も 愛が あなたは足りない そんな

-戦国の風雲児-明智光秀

野口遥

妖雲渦巻く 戦国の世に 天地を揺るがす 下克上 討つは信長