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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢ひとつ

長保有紀

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 今あれば何もいらない

母さんの手

瀬川瑛子

おまえはほんとに いい子だと 頭をなでた 優しい手 近頃なぜか

嵯峨野路ひとり

瀬川瑛子

つれて逃げてと 言葉にだせず 涙かくして 身をひいた 京都

ふたり川

瀬川瑛子,大木凡人

冬空夜空で はぐれて光る 星屑みたいな 俺たち二人 こんな小さな

北の女房

服部浩子

海が時化れば 眠りも浅い ましてオンボロ オンボロ船だよ 帰れば

花燃えて

服部浩子,影山時則

(女)花を手折れば この指に (女)傷みがはしった 日暮れ坂 (女)逢いたい逢えない

響灘

服部浩子

死ぬも死ぬも生きるも一緒だと 言った言った筈です港駅 風が肩を揺する 泣けとばかりに みだれ髪

男のまごころ

北川裕二

つらい涙を 背中にかくし 俺をささえてくれるやつ おまえだけ おまえだけ

女の祭り

石原詢子

夢の大輪 花火にのせて ドンとあげたい この空に つらい話しは

東京・ソウル・ラブコール

千葉一夫,柳澤純子

あなた今頃 何してますか わたしのことを 覚えてますか 忘れはしないよ

寄り道酒場

島津悦子

酔って羽目でも 外さなければ 重いばかりよ 肩の荷は そうよ…ここは人生

愛の別れ

西田佐知子

愛しています こころから あなた一人を 誰よりも このまま別れて

京都北嵯峨別れ寺

島倉千代子

ひとのあなたを 愛することに 疲れはてたの ごめんなさい 駅で手紙を

にごりえの街

都はるみ

早咲きの ひがん花 風にこぼれる にごりえの町 意地をたよりに

バラ色の雲に乗せて

奈良光枝

たそがれに ほのかなる 花のかおり ただよへば 過ぎし日の

帰れないんだよ

神野美伽

そりゃ死ぬほど 恋しくて とんで行きたい 俺だけど 秋田へ帰る

花ごころ

神野美伽

冬の厳しさ 北風に咲く 花の凛々しさ 目に沁みる 嘆くな男なら

曼陀羅華

水前寺清子

「我が命 果てようと 母も加恵も 喜んで 死ぬ覚悟でございます。」

海峡酒場

大川栄策

過去を指さす 時計の針が 凍りついてる 壁肌に 別れた女の

昭和枯れすゝき

ちあきなおみ

貧しさに負けた いえ世間に負けた この街も追われた いっそきれいに 死のうか

ひき語り

ちあきなおみ

外は雨ですか 土砂降りですか 妙に気分が 沈んで来ます こんな夜には

二泊三日

ちあきなおみ

永過ぎる春に 終りを告げるため 私はあなたと 旅に出ました 何ごともなくて

流転の詩

ちあきなおみ

若い男に 惚れたら駄目と 貢ぐ気持に なったら駄目と あれほどみんなに

勘太郎月夜唄

氷川きよし

影かやなぎか 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

ひとめぼれ

多岐川舞子

他人が泣いてりゃ ほっとけず 買った苦労で 泣かされる あんな野暮天

忍耐

村田英雄

曲げちゃならない 筋道立てりゃ 行く手遮る 奴ばかり 誰が相手に

月夜の渡り鳥

橋幸夫

おまえ一人か 連れ衆はないか 連れ衆ァごらんの影法師 可哀そうだよ、旅人さんは 縞の合羽に三度笠

時に抱かれて

西郷輝彦

君を見つめれば まだ幼き花の薫り 涙につまずくな 我が身の そばにいて

ひとりごと

中村美律子

酒はおんなを 悲しくさせる 叱ってみても また泣いて 「駄目ね」…駄目ね

帰省

由紀さおり,安田祥子

遠い国の客には 笑われるけれど 押し合わなけりゃ街は 電車にも乗れない まるで人のすべてが