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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

四季・人生

水前寺清子

いまは冬 耐えるとき つめたい雪の その下で みどりの春を

自慢じゃないが女だよ

水前寺清子

トシはいくつときかれたら 女とこたえるよ 酒はどうかときかれたら あびるとこたえるよ 世の中元気がいいのはオンナ

母・子守唄

水前寺清子

母ほど強い 人はない 子ほどしがない 者はない 色恋すてた

銀色

小川知子

あなたの涙で ぬらして欲しいの せつなくふるえる 私の唇 銀色の雨の中

ウェディング・ドレス

九重佑三子

誰が 着るんだろう あの ウェディング・ドレス 誰を

元禄花の兄弟 赤垣源蔵

三波春夫

酒は呑んでも 呑まれちゃならぬ 武士の心を忘れるな 体こわすな源蔵よ

あなたのすべて

ぴんから兄弟

歳を三つも サバ読んで 十五で酒場に 出たわたし 星の数ほど

女のきず

ぴんから兄弟

離したくない すがりたい 私のあなたに してみたい いいえやっばり

音無橋

城之内早苗

泣きたくなれば 子守唄を 恋しくなれば 目をとじて そしておもいで

氷河期

城之内早苗

貴方に抱かれる度 切なさが深くなる 愛を引き止めておく 術がないから 女は心だけで

愛はときおり…

音羽しのぶ

子供達が 巣立ったら 旅行に行こうね あの頃よりも少しだけ 贅沢もいいね

雨のめぐり逢い(デュエットヴァージョン)

伍代夏子,三浦慎也

(女)雨がとりもつ 縁かしら (男)それとも誰かの いたずらか (女)皮肉なものね

雨のめぐり逢い

伍代夏子

雨がとりもつ 縁かしら それとも誰かの いたずらか 皮肉なものね

雪ふりやまず

城之内早苗

雪ふりやまず 風が哭く 雪ふりやまず 胸がなく 雪ふりやまず

惚れ化粧

真木ことみ

男はかもめ すいすい飛んで 女は港 待ってるなんて どこのどなたが

祭り酒

真木柚布子

天の岩戸の 昔から 日本人なら 祭り好き 里じゃ

次郎長・お蝶ふたり笠

松平健,真木柚布子

沖の白帆を 松原越しに 見れば恋しい 清水の港 お蝶痛かろ

露地裏

鏡五郎

からからと木枯らしに 泣きながら 空き缶がとぶ板を ころがった 踏まれても

二度目の女房

若山かずさ

あなたが愛した その人の かわりになんか なれないけれど 私でいいなら

銀河のはてに

西郷輝彦

もう離さない 君をこの手に 抱いて旅立とう 銀河のはてに

白いヨットの想い出

西郷輝彦

去年の夏の たそがれに ふと知り合った 面影よ ああ

惚れたよ

三沢あけみ

惚れたよ 惚れたよ まともじゃないわ 男らしさに 惚れたのよ

京都で出逢って京都で別れて

真木柚布子&北川裕二

祇園夜桜 一目で惚れて 八坂 木屋町 恋の町

男の我まま

千葉一夫

お前がいりゃこそ 灯りがともる 一人侘びしい 暮しの中に 馬鹿でいこじな

あの日のまま

大石まどか,西つよし

さよなら 笑って言わせて 最後の最後は 花を持たせて その笑顔も

噂のふたり

成世昌平,長保有紀

火のない所に 煙がたって 恋にいつしか 落ちたのさ 誘い誘われ

玄界情話

長保有紀

酒と度胸じゃ 負けない人も 芯はやさしい お人好し 強いだけなら

さだめ舟

長保有紀

おもては雨と 嘘ついて 帰る背中に すがりつく あなた朝までそばにいて…

つれづれの宿

長保有紀

お流れ一杯 頂きますと 肩をすくめる 襟ぼくろ 旅の宿なら

なみだ町

長保有紀

口紅ひくのも つらいほど 噂にやせた ひとさし指よ あなた今度は