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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の我まま

千葉一夫

お前がいりゃこそ 灯りがともる 一人侘びしい 暮しの中に 馬鹿でいこじな

星空の下で

北川大介,竹川美子

夕陽が西空 染めてゆく 街では ちらちら 灯りをともす

噂のふたり

成世昌平,長保有紀

火のない所に 煙がたって 恋にいつしか 落ちたのさ 誘い誘われ

玄界情話

長保有紀

酒と度胸じゃ 負けない人も 芯はやさしい お人好し 強いだけなら

なみだ町

長保有紀

口紅ひくのも つらいほど 噂にやせた ひとさし指よ あなた今度は

夢ひとつ

長保有紀

あなた待つ夜は 三十路が十九 恋は耳まで 紅をさす 今あれば何もいらない

嵯峨野路ひとり

瀬川瑛子

つれて逃げてと 言葉にだせず 涙かくして 身をひいた 京都

北山しぐれ

服部浩子

何もかも 捨ててくれとは 死ぬほど好きでも 云えません くちびる寒い

北のものがたり

渥美二郎

ついてくるのは 止めときなよと あなたは火の酒 飲みほしていた 男のわがままが

曼陀羅華

水前寺清子

「我が命 果てようと 母も加恵も 喜んで 死ぬ覚悟でございます。」

父から…

吉幾三

夜舟ゆられて 男のたびは 闇夜の中を 何度か揺れる お前の寝顔を

ひき語り

ちあきなおみ

外は雨ですか 土砂降りですか 妙に気分が 沈んで来ます こんな夜には

二泊三日

ちあきなおみ

永過ぎる春に 終りを告げるため 私はあなたと 旅に出ました 何ごともなくて

風の吹く日と一日は

ちあきなおみ

風の吹く日と 一日は なぜか心が ゆれ動く 遠い昔に

お別れ記念

ちあきなおみ

出来るなら 三日後の午後七時 坂上のレストランで お逢いしたいのです お別れしてちょうど二年

OUTSIDE BEAUTY

氷室京介

渇いた唇は 悲しい生き物の様さ 甘い蜜を探し おまえの素肌を彷徨う 真夜中の罪人

男の友情

村田英雄

夢に泛んだ 苦労の道に 負けちゃなるまい 意地を張れ 弱い心で

月夜の渡り鳥

橋幸夫

おまえ一人か 連れ衆はないか 連れ衆ァごらんの影法師 可哀そうだよ、旅人さんは 縞の合羽に三度笠

あばれ船

鹿島ひろ美

時化がかじったおんぼろ船でヨー 度胸ひとつの漁に出る あんた無事で戻るように バッと御神酒をふりまいて さあさお立ちだあばれ船

乾杯

内藤やす子

かたい絆に 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

この世に人と生まれたからは

森進一

海のいろ 青く こころを染める 赤いデイゴの 花影ゆけば

上海エレジー

テレサ・テン

名も知らぬ花 咲く街角を 口もきかずに 見送ってくれたね

さすらい

バーブ佐竹

なにも聞くなよ 俺のわがままさ おまえはけなげに 尽くしてくれたよ 気がつけば何げなく

冬桜

真木柚布子

肩寄せあっても 寒いのに わたしの相手は お酒だけ 咲いて淋しい

おとうさんへ

坂本冬美

躰は大丈夫かい 元気で暮らせよと 電話の向こうの やせた姿が浮かびます いつも照れては

恋に拍手を

西尾夕紀

ちょっとなにして 好きになり 胸はときめき なみだも熱い これが恋です

我が心に歌えば

ペギー葉山

我が心にうたうは愛のうた やさし君の姿たたえる歌 流れ行くそのしらべに我が想い語らん 君のうたに胸の悩み消えて 身も心もとわに君にささぐ

メモリー

ペギー葉山

Midnight. Not a sound from

時のたつまま

ペギー葉山

You must remember this, A

男のしるべ

村田英雄

右も左も 坂道ばかり 曲がりくねった 道しるべ 世の中