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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

喝采(サントリー BOSS CMソング)

ちあきなおみ

いつものように幕が開き 恋の歌うたうわたしに 届いた報らせは 黒いふちどりがありました あれは三年前

美空ひばり

勝つと思うな 思えば負けよ 負けてもともと この胸の 奥に生きてる

夕陽の丘

石原裕次郎&浅丘ルリ子

夕陽の丘の ふもと行く バスの車掌の 襟ぼくろ わかれた人に

湯の町エレジー

近江俊郎

伊豆の山々 月あわく 灯りにむせぶ 湯のけむり ああ

酒と泪と男と女

河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない 寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう

笑点音頭(笑点 番組開始当初の主題歌)

立川談志&笑点メンバー

一笑いのポイント 笑点ダイ ソリェ アリャリャンコリャコリャ

岸壁の母~歌謡節「母の叫び」入り~メドレー

二葉百合子

昭和二十五年一月の半ばもやがて過ぎる頃、 雪と氷に閉ざされたソ連の港ナホトカから、 祖国の為に命をかけた同胞を乗せ 引揚げ船高砂丸が帰って来るッ。 父が夫が兄弟が舞鶴の港に帰って来るッ、

南国土佐を後にして

天童よしみ

南国土佐を 後にして 都に来てから 幾とせぞ 思い出します

川は流れる

仲宗根美樹

病葉を きょうも浮かべて 街の谷 川は流れる ささやかな

ともだちになるために

童謡

ともだちに なるために 人は 出会うんだよ どこの

おてもやん

赤坂小梅

おてもやん あんたこの頃 嫁入りしたではないかいな 嫁入りしたことア したバッテン

兄弟船

鳥羽一郎

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

誰か故郷を想わざる

霧島昇

花摘む野辺に 日は落ちて みんなで肩を組ながら 唄をうたった 帰りみち

加賀の女

北島三郎

君と出逢った 香林坊の 酒場に赤い 灯がともる ああ

すいかのめいさんち

童謡

ともだちができた すいかの名産地 なかよしこよし すいかの名産地 すいかの名産地

どこかで春が

由紀さおり,安田祥子

どこかで春が 生まれてる どこかで水が ながれ出す

河内おとこ節

中村美律子

河内生れの 風来坊は 生きのいいのが ア、ア、アン… 売りもんや

居酒屋

春日八郎

情をかけて はずされて ひょろりよろけた 裏通り どうした

エーデルワイス

由紀さおり,安田祥子

エーデルワイス エーデルワイス 小さなほほえみ そっと白く きらめく花よ

緑のそよ風

由紀さおり,安田祥子

緑のそよ風 いい日だね ちょうちょもひらひら まめの花 なないろばたけに

牧場の朝

芹洋子

ただ一面に 立ちこめた 牧場の朝の 霧の海 ポプラ並木の

二輪草

川中美幸

あなたおまえ 呼んで呼ばれて 寄り添って やさしく私を いたわって…

喜びも悲しみも幾歳月

若山彰

俺ら岬の 灯台守は 妻と二人で 沖行く船の 無事を祈って

愛の讃歌

越路吹雪

あなたの燃える手で あたしを抱きしめて ただ二人だけで 生きていたいの ただ命の限り

大利根無情

三波春夫

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か

待ちぼうけ

童謡

待ちぼうけ 待ちぼうけ ある日せっせと 野良かせぎ そこへ兎が

赤い靴

童謡

赤い靴 はいてた 女の子 異人さんに つれられて

無錫旅情

尾形大作

君の知らない 異国の街で 君を想えば 泣けてくる おれなど忘れて

東京砂漠

内山田洋とクール・ファイブ

空が哭いてる 煤け汚されて 人は やさしさを どこに棄ててきたの

千曲川

五木ひろし

水の流れに 花びらを そっと浮かべて 泣いたひと 忘れな草に