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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣き酒

音羽しのぶ

女の垣根は 男の風で 強くもなれるし もろくもなるの 恋疲れ

奄美小唄

田端義夫

名瀬の港の 夕波月に 誰を慕うて 千鳥よ啼くか カナシャルチュヌ

旅の酒

小林旭

純なおまえを 置き去りに俺は 北へ北へと 流れてきたが 春の襟裳は

風花の恋

角川博

添えなけりゃ叶わぬ 夢のままでいい はじめから覚悟を きめた道でした 渡る火の河

母ごよみ

原田悠里

母のやさしい手枕で 眠りつくまで 子守唄 夢で 夢で

夜が明けて

坂本スミ子

夜が明けて 手さぐりをしてみた ぬけがらのとなりには だれもいない 目をあけて

通りすぎた風

高田みづえ

たしか昔に読んだある童話のように 心をちぎっては道に落して来た 迷わぬためにてだてだったけれど 時間という名の小鳥達がたべてしまった 誰のせいでもないそれは仕方がない

大鴉~故郷偲んで~

細川たかし

秋の夜々 月は一夜でまるくなる はらはらりと 大鴉の啼く声が 花梨の三味線

ケンカのあとは(テレビ番組「ひらけ!ポンキッキ」挿入歌)

子門真人

ケンカのあとは 悲しいな 涙がいっぱい こぼれちゃう 本当はとっても好きなのに

まんぱく音頭(マンガ博覧会 イメージソング)

子門真人

なにがなんだか しらないけれど まんぱく音頭で みんなパクパク パックパク(ソレ!)

紫陽花ばなし

石川さゆり

港のはずれの "紫陽花"は 今夜かぎりで 店じまい ありがと新ちゃん

酒よ…我が人生

吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

氷雪の海

香西かおり

雪しんしんと 海に落ち 夢ははらはらと 散りゆく いま悲しみが

露地あかり

大川栄策

あるかないかの 運にさえ 道に迷えば すがるもの 浮くも沈むも

雪泣夜

小林幸子

藍染めの 暖簾を出せば 港町 やん衆が集う 涙涙隠し

ふたりの絆

藤あや子

夢じゃないのね このまま ずっと あなたと道連れ 離れはしない

愛の奇蹟

黛ジュン

愛されることより愛するほうが 幸せなのと知りそめました 白いドレスに身をつつみ あなたを待つの どうぞあなたの好きな色に

家へ帰るのが怖い

越路吹雪

なたの匂いのする夜が怖い 家のまわりで お祭りだから 街の人たちが 踊るけど

ダブルベッド

五木ひろし

(今日 泊まろうよ) 泣きすぎた あの夜に

霖霖と

前川清

心の中の 水溜り 願いの光の 差す庭に 雫の珠が

過ぎた日々に

錦野旦

二人で 幸せになろう いつまでも二人 見つめていたね 涙にぬれて

文鳥

岩本公水

可愛がってた あの文鳥が 籠から突然 逃げました 愛しいあなたの

ジャワの焼鳥売り

宮城まり子

サテ カビンカビン サテ カビンカビン 焼鳥

初恋の頃なれば

宮城まり子

二階の窓に 寄り添って カーテン越しに 空見れば 明るい明るい

ステーション

鳥羽一郎

そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

水に流して

金子由香利

私の胸の中には 甘い恋の 未練などはないの 私は水に流して 遠い過去の

カチューシャ

森繁久彌

りんごの花ほころび 川面にかすみたち 君なきさとにも 春はしのびよりぬ 君なきさとにも

途中下車

桜井くみ子

旅の途中で 下りた駅 小橋が雨に 濡れている ここが

寅さん音頭

若原一郎

ハァー 花の葛飾 柴又生まれ 味も自慢の 草だんご

お別れ公衆電話

松山恵子

何もいわずに このままそっと 汽車に乗ろうと 思ったものを 駅の喫茶の公衆電話