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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

はるかな青い地底に

子門真人

今 そこでも誰か目覚め 今 誰かが 天を仰ぐ

わかれ酒

横内じゅん

女の歓喜おしえた貴方が こんな こんな こんな悲哀 わたしに呉れた

王将一代 小春しぐれ

大和さくら

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

さすらいの唄

森繁久彌

行こか戻ろか 北極光の下を 露西亜は北国 はてしらず 西は夕焼け

天龍下れば

市丸

ハア 天龍下ればヨー ホホイノサッサ しぶきがかかるよ(しぶきに濡れてよ) 咲いた皐月に

銀木犀

加門亮

ほろほろと夜にこぼれる 匂いやさしい 銀木犀によぎる面影よ 愛しながらもさだめゆえ はぐれて二秋おまえに逢いたい

神戸北クラブ

加門亮

しのび逢う夜の 短かさを うらむその眸が せつないよ 少女みたいに

男って辛いよな

大川栄策

逢いたかったと 手を握る 男同士の 目に涙 炉端囲んで

夢見酒

真咲よう子

あなたのお荷物にならないように いのち旁せばしあわせでした おんなの彩月 花ごよみ 知っているのね

母恋鴉

細川たかし

年に一度は 必ず通る 誰がつけたか 母恋鴉 行こか戻ろか

南部酒

小金沢昇司

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

男の未練

新沼謙治

お前と別れて 放浪らう心 思い出ばかりが ついてくる 星も見えない

小春日和

北島三郎

おまえの分だけ しあわせが あったらそれで いいと言う そんなあなたの

彼岸雪

島津亜矢

うなじの後れ毛直す手に 冷んやり一筋春の雪 七年前にはこの駅で 彼岸近くの別離唄 あのときあなたにすがって泣けば

夜來香 ~日本語ヴァージョン~

テレサ・テン

胸いたく 唄かなし あわれ春風に 嘆くうぐいすよ

海峡駅

綾世一美

好きで 好きで 好きで 好きで 好きで別れた人だから

陽炎

綾世一美

しずく哀しいかかり湯を 何度も浴びて髪を梳く あなたの匂いは取れたでしょうか 北のはずれの湯の宿は 窓の下まで

金色夜叉

北島三郎

熱海の海岸 散歩する 貫一お宮の 二人連れ 共に歩むも

時雨月

北島三郎

惚れて枕も 乾かぬうちに 恋も半端な 三国越え みれん残して

北航路

森進一

冬に旅する女の哀れを あなたはきっと 知らないでしょう ことし初めて ちらつく雪に

孤独の唄

梅沢富美男

広い世界に ただ一人 人生かたる 友はなく 恋におちこむ

肩に二月の雪が舞う

北島三郎

肩に二月の 雪が舞う 音もたてずに 降り積る お別れします

恋あざみ

香西かおり

愛しあってもどうにもならぬ 今日という日が行き止まり 思い出だけのあなたゆえ 遠くで幸せ祈りましょう あたしは酒場の恋あざみ

乙女の祈り

黛ジュン

恋にもえる胸の願いはひとつ 好きな人とかたく結ばれたい あなたの淋しげな横顔を 見てると何故かやさしくなるの 私のこの胸に頬をうずめ

自由の女神

黛ジュン

幸せの後を 悲しみがおうの 悲しみの後には 一人の私 この部屋の中に

わがまま

上田正樹

いつもの様に帰ってゆく ほほえむ顔がつらくなる ドアの鍵を忘れないで 心の扉は開かないで ぬくもりだけが残ってる

こころ酒

藤あや子

泣いて甘える あなたがいたら 耐えてゆけます 辛くとも そんな女の

恋紅葉

香西かおり

つのる想いが今日も 日暮れて消えて 水に流した 夢いくつ あなた迎えに来てよ

木戸をあけて -家出する少年がその母親に捧げる歌-

小椋佳

あなたの後ろ姿にそっと別れをつげてみれば あなたの髪のあたりにぽっと明かりがさしたよな 裏の木戸をあけて一人夜に出れば 灯りの消えた街角

かあさん(マザー)(まんが日本昔ばなし [第2期] ED)

関森れい,ミンツ

母さん いついつまでもきれいでいてね 世界でいちばん すてきな母さんやさしい母さん