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アンダーグラフの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ツバサ

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

風を呼べ(弱虫ペダル ED)

眠れないまま 夢を重ねて 心が躍る 日々を求め 昇る太陽

心の瞳

心の瞳で未来を見てみよう 心の手で夢を描いてみよう 本当に大切なものは見えないものだから 悩みもある

流転

ユラユラ揺れる鼓動の中で 見つけた宇宙の誕生のような 神秘的なほど壮大な未来 大事にしたくて眠れなかった

明日は続くよどこまでも(京阪電車「おけいはん」CMイメージソング)

陽射し浴び目覚めの時 ハジマリの鐘が鳴り響く 今までのあてなき夢 形に変える為に進め 幸せはすぐ足元

また帰るから

悩んでばっかりじゃダメだと思う まぶたを閉じて明日を探す 東京は少し寒くなりました 君の嫌いな街にも雪が降りました

イーゼル

人はどうして 悲しかったり 寂しかったりするのだろう 形の無い物が欲しくて 形にして残したがるだろう

にちようび

ねえ ママいつも 僕と一緒だけど 他にやりたい事 我慢していないの?

三日月の長雨

春が来て 夏を待ち 明け方の雲を眺める 夏が来て 秋を待つ

ツバサ2014 10th anniversary version

旅立つ空に 出会いと別れ 青春の日々 全てを描き

フォルム

風の中揺れた景色に僕らは夢を見る 己を照らして 予想さえも裏切るように この身体の全てを使いながら駆け上がる

東京

夢追い人 青春の影 初めて見た街は大きく 誰もが知る地名の中で 誰も知らぬ人に埋もれてた

愛それは愛

蒼く深い海の中 泳いでいるみたい 僕ら 愛を求めて常に漂っている

遠き日

とりあえずそう 過ごしている今日 振り返れば溺れそうで 家路を急ぐ人に紛れて 甦る君を想う

素敵な未来

幸せの色は何だ? 暮れる街で探していた 十人十色 誰もが自分らしく描いているはず 幸せの意味は何処だ?

2011

そう 僕らは何時でも 何不自由なく 暮らせていたんだよ スイッチ押せば明かりがついた

遥かなる道

春が来るのは 現在を 動かす為 夏が来るのは 明日を

ai-shi-tai

オトナになればもう少し 上手く笑えると思っていた 「このままじゃいけない」って イライラしていたあの頃の僕 オトナと呼ばれたくて悩み

ハジマリ

ほら 簡単だよ 本当は僕らに必要なものは 沢山はないだろう? ほら

羽根

確かに輝いていた あの日々に埋もれた 時の流れ切なく 戸惑いを残したまま 細い指で束ねた

時薬

春はまだか 明けはまだか 待ち焦がれ心疲れたなら 日は昇るか 灯は灯るか

ジャハニーズ ロックファイター

しゃがれた声に言葉乗せて 真面目な君は消してしまえよ 生まれ死ぬまで時間の速さ 嫌な事するほど暇じゃないぜ

こころ

遥か昔から僕ら 青い船で旅をする 生まれいづる 優しさを 手と手を繋いで共にいく

ハルヲミタ

途切れた言葉 震えるユビサキ 零れた涙 僕は何が出来るんだろう 想いとは逆に

夏影

蝉の声 ラジオ体操 潜り抜け 自転車を 漕いだあの日

幸せのカタチ

お気に入りのオモチャを 取り上げられて泣いたあの頃 今になって考えると笑い話の一つになる 出来立てのプライドが

Mother feat. MICRO(HOME MADE 家族)

この広い世界の中で 貴方に会えたキセキ ありがとう ありがとう ありがとう

春風満帆

与えられた命が 少しの風を作り出せば その風が 舞い上がり 白い雲を動かしていくんだ

フリージア

赤く燃えてる月の下 誘われるままふらふらと 丘の上を歩きました 月影と戯れました

五色の虹

輝いた水面揺らした風 途切れなく 君の髪なびかせながら緑色づけて 僕らが出会えた季節を運んで 来たんだ

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