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アンダーグラフの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

ツバサ

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

時薬

春はまだか 明けはまだか 待ち焦がれ心疲れたなら 日は昇るか 灯は灯るか

風を呼べ(弱虫ペダル ED)

眠れないまま 夢を重ねて 心が躍る 日々を求め 昇る太陽

明日は続くよどこまでも(京阪電車「おけいはん」CMイメージソング)

陽射し浴び目覚めの時 ハジマリの鐘が鳴り響く 今までのあてなき夢 形に変える為に進め 幸せはすぐ足元

1977年生まれの僕らは

1977年生まれの僕らは 何を思い生きるだろう 変わりゆく時代の中で明日を どんな未来と考えるだろう

僕らが奏でるその訳は、、、。

この街に出てきた頃からは 十年以上時が過ぎたけど 昨日の事の様に蘇るよ 車を走らせて明け方着いた

春前の灯火

色褪せた教科書眺めて 止まらぬ時を感じました 夕暮れ落ちてく窓際で 頬杖ついた日蘇る

イーゼル

人はどうして 悲しかったり 寂しかったりするのだろう 形の無い物が欲しくて 形にして残したがるだろう

2011

そう 僕らは何時でも 何不自由なく 暮らせていたんだよ スイッチ押せば明かりがついた

タイムリープ

散々迷ったあげく 僕らの未来 何処へと向かってるかわからない パンパンに膨れ上がった止まらない欲望は この地球一つのエネルギーじゃ足りないみたい

真面目過ぎる君へ

いつも笑っていよう テレビに映ってる様な コメディアンみて つらいことなど忘れよう そんなふうに思うけど

君の声

「寒いのが嫌いなの」と君が言ってた 「早く この季節なんて終わればいいのに…」 そう僕も思う 君を悩ますモノなんて

フォルム

風の中揺れた景色に僕らは夢を見る 己を照らして 予想さえも裏切るように この身体の全てを使いながら駆け上がる

君が君らしくいられるように

振り返らず走り続け 思い返したら遠くまで 辿り着き様々な 人に出会えたよ

セカンドファンタジー

見えない不安に押し潰されそうです 止まない頭痛が気になってる この頃なんです 扉を開くのは自分自身のようです

パラダイム

ねぇ 明日は何処に向かっているの? 誰が答えを持つの? 自問自答で眠りについていても 今日誰かが人を傷つけるのなら

にちようび

ねえ ママいつも 僕と一緒だけど 他にやりたい事 我慢していないの?

遥かなる道

春が来るのは 現在を 動かす為 夏が来るのは 明日を

春風満帆

与えられた命が 少しの風を作り出せば その風が 舞い上がり 白い雲を動かしていくんだ

最後の雪

凍えた手を温めてくれるような 優しさを今も忘れない 言葉じゃなく沈黙の隙間の声で 解かり合える時間が流れてた

パーソナルワールド

40を過ぎても僕らは歌って踊って何かを探してるのかな 煌めいた日々の最後になって 笑いながら家路を辿れるのかな 寝たふり三年越しで手に入れたはずの明日ある場所には

愛それは愛

蒼く深い海の中 泳いでいるみたい 僕ら 愛を求めて常に漂っている

フリージア

赤く燃えてる月の下 誘われるままふらふらと 丘の上を歩きました 月影と戯れました

羽根

確かに輝いていた あの日々に埋もれた 時の流れ切なく 戸惑いを残したまま 細い指で束ねた

三日月の長雨

春が来て 夏を待ち 明け方の雲を眺める 夏が来て 秋を待つ

東京

夢追い人 青春の影 初めて見た街は大きく 誰もが知る地名の中で 誰も知らぬ人に埋もれてた

僕に任せて

いざという時は 全てを投げ出して あなたの大切な人と あなたを愛してくれよ やらなきゃいけないと

埋もれた花達へ

何度馬鹿にされたら気が済むだろう 強さを隠しながら傷ついている 落書きされたまま机の中に しまい込んだ傷跡

賽~sai~

眠れぬ森ならその中で 揺られ揺れながら夢を見る 浮き世の恋ならそのままで 愛し愛されて空を見る 時代錯綜などに期待はしない

旅する花の物語

遠くまで 故郷離れ あなたの元へ辿り着いた 色んな夢 風に吹かれて

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