1. 歌詞検索UtaTen
  2. 三山ひろし

三山ひろしの歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

いごっそ魂

夢じゃ夢じゃと 笑わば笑え 我がなす心は 我しか知らぬ 日本の夜明けを

四万十川

いまは大河の 四万十川だけど もとは山から湧いた水 人も出会いを大事にしたい 沢が集まり川になる

雨情の宿

しのび泣くよな 小夜しぐれ 窓にこころに 降りしきる 今宵ひと夜の

東京五輪音頭

ハァー あの日ローマで ながめた月が (ソレ トトントネ)

無法松の一生

小倉生まれで 玄海育ち 口も荒いが 気も荒い 無法一代

鉄腕アトム

空をこえて ラララ 星のかなた ゆくぞ アトム

男はつらいよ

(台詞) 私生れも育ちも葛飾柴又です 帝釈天でうぶ湯を使い 姓は車 名は寅次郎

お岩木山

山よ!山よ お岩木山よ あの娘のかわりに 聞いてくれ 男の山には

人生劇場

やると思えば どこまでやるさ それが男の 魂じゃないか 義理がすたれば

旅姿三人男

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

宇宙戦艦ヤマト

さらば地球よ 旅立つ船は 宇宙戦艦ヤマト 宇宙の彼方 イスカンダルへ

立山連峰

剱岳 尊き峰の 風をうけ こころに花を 咲かせたい

むらさき雨情

いのちを惜しむ 私なら あなたについて 行かないわ ふたりの傘に

カスバの女

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴりこの頬 濡らしただけさ ここは地の果て

人恋酒場

逢いたいあなたに 逢えない夜は 熱爛飲んでも こころが寒い 男の気まぐれ

港町十三番地

長い旅路の 航海終えて 船が港に 泊る夜 海の苦労を

俵星玄蕃

吉良家にほど近い本所横網町に宝蔵院流の槍 を取っては天下の名人と云われた俵星玄蕃が 居た。上杉の家老千坂兵部は二百五十石の高 禄を以って召抱えようと使者を立てた、勿論 吉良家の附人としてである。だが夜なきそば

宗右衛門町ブルース

きっと来てねと 泣いていた かわいあの娘は うぶなのか なぜに泣かすか

勘太郎月夜唄

影か柳か 勘太郎さんか 伊那は七谷 糸ひく煙り 棄てて別れた

男の流儀

酒は手酌の 日暮れ酒 店は古びた 縄のれん 隣りの客に

あやめ雨情

夢で逢いたい 抱かれたい それを未練と 云うのでしょうか 濡れてむらさき

上海帰りのリル

船を見つめていた ハマのキャバレーにいた 風の噂は リル 上海帰りの

雪に散る

人生なんて ひと幕物の お芝居ですね 夢ですね この帯も

皆の衆

皆の衆 皆の衆 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら

あしたのジョー

サンドバッグに 浮かんで消える 憎いあんちくしょうの 顔めがけ たたけ!

長編歌謡浪曲 元禄花の兄弟 赤垣源蔵

―序― 元禄十五年。赤穂浪士の一人・赤垣源蔵は、 芝・浜松町に浪宅を構え、高畠源五右衛門と名前を変えて 吉良邸の動静を探っていた。

男のうそ

愛するあなたの そばにいて 夢さえ見れたら それでいい あなたの上着の

リンゴ村から

おぼえているかい 故郷の村を たよりもとだえて 幾年過ぎた 都へ積み出す

純愛

どうか許して ひとりの旅を 雪の湯沢に 列車が入る 宿の枕に

十九の春

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

全て見る