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天地真理の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

若葉のささやき

若葉が町に 急に萌えだした ある日私が 知らないうちに あなたのことで

恋する夏の日

あなたを待つの テニスコート 木立ちの中のこる 白い朝もや あなたは来るわ

ひとりじゃないの

あなたが ほほえみを 少しわけてくれて わたしが ひとつぶの

水色の恋

さよならの言葉さえ 言えなかったの 白雪姫みたいな心しかない私 遠く去って行く人に 涙だけが

ある雨の日の情景

バスが止まって 外は雨がふっている ガラス窓に いっぱい並んだ雨だれの むこうで誰かが

想い出のセレナーデ

あの坂の道で 二人言ったさよならが 今もそうよ 聴こえてくるの また眠れなくて

虹をわたって

虹の向こうは 晴れなのかしら あなたの町の あのあたり 小さな傘が

初めての涙

毎日 あなたを好きだと この目で この手で伝えてる この気持ちわかってくれない

ちいさな恋

たまに会えない日もあるけれど それでもわたしは待っている ひみつの約束指切りは 今度の日曜 青い空

さよならこんにちわ

さよなら さよなら こんにちわ 人波 バス停

愛のアルバム

アア あなたには小さなことかも知れない 別れる時にあなたの姿 見えなくなるまで送るの アア

わたしの場合

一年・二年 会わないうちに いろんな事が 通りすぎた お互いに

ブランコ

わけもなく人恋しくて ブランコに揺られているの 子供達さようなら告げ帰った 公園に一人いるの あの人は忘れたかしら

愛・つづれ織り

2月10日 晴れ トレンチ・コートきゅっと絞って 行方知らずが帰って来たわ 久し振りねと憎まれ口の

愛の渚

愛の砂浜をそめる赤い夕陽 ふたりで見つめる日暮れの空よ あなたは海の男と呼ばれ 潮に灼けたひろいその胸で 私はいつまでも

空いっぱいの幸せ

空 今あこがれ色に 輝き二人を呼ぶわ この道 かけてゆけば

太陽がくれた季節

君は何を今 見つめているの 若い悲しみに 濡れた瞳で 逃げてゆく白い鳩

ひまわりの小径

あなたにとっては突然でしょう ひまわりの咲いてる径で 出逢った事が 私の夢は終りでしょうか もう一度

初恋のニコラ

ここから歩くわ 車を止めて…… 部屋まで来ないで……心が揺れる 哀しいほど

矢車草

あの人はもういない 矢車の花は咲いたけど 逢いたくて逢いたくて はだしでかけた私 誰にもわからない悲しい恋は

君よ知るや南の国

君よ知るや南の国 香る風に オレンジの花 夢に描く 南の国

木枯らしの舗道

街の舗道に 木枯らしふきぬける さよならを言いましょう 次の角で いつか月日が流れていったなら

涙から明日へ

なぜひとり行くの 燃える頬を濡らして 歩きはじめよう さよならの向うへ なぜ捨ててきたの

恋の風車

あなたに愛を告げる 言葉を探しましょう 並木道を歩く二人に 朝のひかり お店の窓を飾る

恋と海とTシャツと

横じまTシャツを まねして あの人の事が好きよ 先回りして この砂浜

もの想う季節

坂道の上の教会の扉 私はいつしか開けていた オルガンが響く片すみで一人 愛のときめきを感じたの いつの間に心の中は愛にあふれ

渚の誓い

あなたが 砂浜に 好きって 描いてくれたから 私は

冬物語

こがらしは寒く 乗りかえ駅に 行方知らぬ 旅がつづく 愛の切符手にして

ふたりの日曜日

バスは朝日の中を どこへ走るの 今日もあなた待つ街へ 向うのよ そうよ

不器用な女

そう思ったこともあるわ もっとうまくやれたらと でも私 やっぱり不器用な女ね あなたきっと

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