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島津亜矢の歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

誰もほんとは ないものねだり 無理をとおせば はじかれる 断つこと出来ない

西郷隆盛

右も左も まとめて入れる 胸の深さに 竜馬も惚れた 薩摩隼人の

The Rose

Some say love it is

感謝状 ~母へのメッセージ~

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

沓掛時次郎

意地の筋金 一本通し 義理と仁義の 道を行く やむにやまれず

ごめんね…

好きだったの それなのに 貴方を傷つけた ごめんね の言葉

木蘭の涙

逢いたくて 逢いたくて この胸のささやきが あなたを探している あなたを呼んでいる

THROUGH THE FIRE

I look in your eyes

DESIRE -情熱-

Get up,Get up,Get up,Get up,

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

憂き世春秋

風が頬うつ 雨が泣く あなたの背中に 隠れて越える 憂き世春秋

吉田松陰

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国の 夢

誕生

ひとりでも私は生きられるけど でもだれかとならば人生ははるかに違う 強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさでつまずくものよ

大忠臣蔵

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

First Love

最後のキスは タバコの flavor がした ニガくてせつない香り

Jupiter

Every day I listen to

大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦でいいのさ

ワインレッドの心

もっと勝手に恋したり もっとKissを楽しんだり 忘れそうな想い出を そっと抱いているより 忘れてしまえば

流れる雲の 移り気よりも 動かぬ山の 雪化粧 ガンコ印の

女は男の言葉で変わる

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

男…新門辰五郎

男いのちを 纏に賭ける 火消し稼業の 勇み肌 江戸は「を」組の

王将一代 小春しぐれ

苦労かぞえりゃ 八十一の 桝目に風吹く 路地裏長屋 いまは歩だって

小春

浮名を流す蜆川 小春治兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も

恋花彩々

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に 惚れました あたしのあんたで

難破船

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

「絵島生島」より 雪の舞い

恋とは 苦しくて 切なくて… 狂おしいほど燃えるのが…恋

森の石松

山が富士なら 男は次郎長 あまた子分の いる中で 人のいいのが

帰らんちゃよか

そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん 二人きりの

おさん

ひとり寝は… そっと茂兵衛に逢いたくて 夢で逢う気で 灯り消す…

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