1. 歌詞検索UtaTen
  2. 島津亜矢

島津亜矢の歌詞一覧

全て見る

タイトル 歌い出し

誰もほんとは ないものねだり 無理をとおせば はじかれる 断つこと出来ない

感謝状 ~母へのメッセージ~

ひとりだけの とき 誰もいない とき そっと小声で

西郷隆盛

右も左も まとめて入れる 胸の深さに 竜馬も惚れた 薩摩隼人の

大忠臣蔵

かぜさそふ はなよりもなほ われはまた ならぬ堪忍

地上の星

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

ヨイトマケの唄

"父ちゃんのためなら エンヤコラ 母ちゃんのためなら エンヤコラ もひとつおまけに

伊那の勘太郎

山は御岳 川なら天竜 道は木曽路の 村はずれ 恋を譲って

津軽のふるさと

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

大事なものほど 根っこのように 見えぬところで ささえてる 莫迦でいいのさ

恋花彩々

色のいの字と 命のいの字 かけて一途に 惚れました あたしのあんたで

速吸瀬戸

連いて 連いておいでと 海猫が 啼いて潮どき 教えるぜ

阿吽の花

紫陽花を 紫陽花を ひとまず白に 染める雨 やがて七彩

陽射しを浴びて 雨を吸い 草木やしなう 大地よ土よ 何も語らず

いのちのバトン

何もかも 欲しがって生きるより つつがない日々を 大切に暮らせ 口ぐせ沁みつく

吉田松陰

時と命の 全てを賭けた 吉田松陰 憂国の 夢

女は男の言葉で変わる

どうせ別れるつもりさ そんなセリフを残して あいつはフラリと 何処かへ消えた

寄せては返す 波また波を あえぎただよう 木の葉舟 それが私の

美しい昔

赤い地の果てに あなたの知らない 愛があることを 教えたのは誰? 風の便りなの

愛染かつらをもう一度

花と嵐の 青春を 涙と共に 生きるとき 父さんあなたの

娘に…

幸せに なるんだよ 二人してきっと 涙拭き 笑い顔

元禄名槍譜 俵星玄蕃

槍は錆びても 此の名は錆びぬ 男玄蕃の 心意気 赤穂浪士の

釜山港へ帰れ

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に

川の流れと 人の世は 澱みもあれば 渓流もある 義理の重さを

帰らんちゃよか

そらぁときどきゃ 俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつも あるばってん 二人きりの

お初

命追われて 力も尽きて 闇路に光る ふたつ星 泣いてさめざめ

遠くへ行きたい

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい

レイニーブルー

人影も見えない 午前0時 電話BOXの 外は雨 かけなれたダイアル

吉良の仁吉

「やくざ稼業は 因果なもンでございます まして 渡世の掟は きびしいもンでございます

お蔦

涙残して 別れるよりも いっそ絶ちたい この命 湯島白梅

難破船

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が

全て見る