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鬼束ちひろの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

月光

I am GOD'S CHILD この腐敗した

眩暈

何かに怯えてた夜を 思い出すのが非道く怖い ねぇ 私は上手に 笑えてる?

流星群

言葉にならない夜は 貴方が上手に伝えて 絡み付いた 生温いだけの蔦を 幻想だと伝えて

Castle・imitation

有害な正しさをその顔に塗るつもりなら私にも映らずに済む 燃え盛る祈りの家に残されたあの憂鬱を助けたりせずに済む 小さな腫瘍は脈を速め 荒々しい愛の指揮が私の旋律を辱める

call

目の前から私が 消えてしまったら 貴方は名を呼び探してくれる ?

私とワルツを

時計は動くのをやめ 奇妙な晩餐は静かに続く 何かを脱がすように もう

edge

もしも貴方を 憎むことが出来るなら こんな浅い海で 溺れる自分に気付くけど きっと私は

Sign

冷静さを売り飛ばして 泡になった僕を 世界は笑ってくれるだろう そんな荷物だけで何処に?

Fighter

I CAN BE MUCH STRONGER

Cage

弱ってたこの身体から 零れ落ちた刺が 足元を飾り 立ちすくんだまま 映った鏡の

茨の海

何を願うことで 忘れることで ここが鳴るのを殺したり出来る ? 何を逃がすことで

火の鳥

儚い夢に埋もれて気づく 終わらない旅をしてるのだと そして季節は巡る 切ない恋の魔法の中じゃ

infection

「何とか上手く 答えなくちゃ」 そして この舌に 雑草が増えて行く

King of Solitude

どうか灯火を頼って 傾く世界に祈りを 凍えた心は家路に返して

陽炎

渡り鳥になって 貴方の気持ちを抱いて飛ぶわ 「どこへ行くの?」かって 見たことのない空を見せるわ 想いの終りを夢見て

漂流の羽根

貴方は期待をして 負担をかける 巨大な揺れに 貴方は期待をして 誤解をする

BORDERLINE

雑音が静けさに変わる瞬間を 絆が少しずつ欠ける惨劇を 切り裂けば楽になれた証拠を どうか見逃さないで 置き去るのは過去だけでいい

嵐ヶ丘

全てにおいて 幻覚的で 私は今日も太陽を沈める 貴方の事 舞い上がれない風の事

everyhome

夢が醒めない事を きっと責め続けたのだろう まだ今は来ない次の列車を待つ 弱さを許さないでと

琥珀の雪

子供みたいな笑い顔が 静まる冬によく映えるのを うまく君に 話そう

good bye my love

心を読まないで 何も言わずに抱き締めて さよならのルールが そっと横たわる

青い鳥

焼けた線路を歩いてゆく 孤独よりも悲しい迷子 迷路がこの足を引きずる エデンの奥へと

帰り路をなくして

光に 一体何が望める そして 闇にも 愚かで

碧の方舟

砂の城が砕けるような 脆い夜を超えてゆく 言葉は奪われながら いくつもが貴方のせい

弦葬曲

隠し通した嘘を 盗んだこと 貴方は笑って許したの 露む熱帯夜はいつかのこと 私は裸足でひざまづいた

悲しみの気球

指先で確かめられないならば 貴方は何も信じない 救ってくれるものさえも ねえ どうか少しだけ

シャンデリア

Revive you Retouch you 倦怠に逆らう現実で

WANNA BE A HAPPY WARRIOR

When I reached I was

惑星の森

惑星の森で捕まえて 貴方が探してくれるなら 目眩く日々で見失う 結末の在り処を 始まりの行方を

MAGICAL WORLD

私は私を愛せないまま いつでも次のページを捲るから またひとつ季節を見落とす その途中に 貴方がいた

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