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cinema staffの歌詞一覧

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タイトル 歌い出し

great escape(進撃の巨人 OAD ED)

例えば俺が俺じゃないとして、お前はお前だと言いきれるのか? 砂の器を壊して、こぼれた心を拾って集められるか? 誰かの呼ぶ声が耳鳴りに変わった。 時が止まったみたいだ。さあ、目を覚ませ。

YOUR SONG(ドラマ ガッタン ガッタン それでもゴー 主題歌)

僕らはそう、いつだって誰かと比べてしまう。 いいことなんて1つも無いのに過去を羨んでしまう。 いつか楽になれるなんて勝手に思い込んで。

pulse

そう 壊した 積み上げた予防線 添う不快感 辿るのは下降線

シャドウ

揺れたあなたの影が消えてしまう前に, この燃えるような想いのままに走り出したら,また会えるかな? 先の見えないこの道を登りきったら何があるのか。 あなたは多分そこに居るだろう。僕が手の届かない,知らない場所。

熱源

「いつかどこかで」「そのうちきっと」を 口癖のように繰り返している 浅い眠りを潜り抜けても そこには同じ天井が待っていた

crysis maniac

環八から南下、駒沢通りへ。急転直下で246まで。 環七を抜けて明治通りを北上。 高速に乗ったらぼちぼち夜明け前。

バイタルサイン

郊外の病院 エントランスにて 夢から醒めぬままの動悸 それは今も隠したまま

妄想回路

ねぇ 少年いつも 手に血を浮かべて 合図を待ってる ねぇ

drama

必死になって漕いだって,傷をつけられたってなんだって, なかなか上手に前に進まない。 逆風常に激しくて,ずっとオールに波が張り付いてる。 それでもドラマはその続きを待っている。

person on the planet

「選ばれた人、選ばれない人、 誰が決めたの。そんな野暮を。 結局大切なのはこだわることにこだわって やるかやらぬかだけ」

AIMAI VISION

ハロー? ぼく今ただ 青い青いきみ 見てる 0から7まですべてOK

tokyo surf

イヤフォンの中で彼女は小さな心の声を並べて繋いだ それを卑下して嘲るもいいさ 敗者の弁と喚くのもいいだろう 鳴らしたフィードバックは消えてしまった

波動

夢の中 あなたの声 すぐに消えてしまった それなのに四六時中響いて仕方がない

somehow

街灯の明かり 長く伸びた影は 1つずつ数を減らして 肩を丸めて歩き続けた 海の底を進むみたいだ

メーヴェの帰還

少女は言う「ほら、間違えた」計画はまた失敗だ 巡回する黒い飛行物体 欲望を隠すのはやめよう 手を鳴らせ鬼さんこちら

望郷

灯りを消したのは時計の針が二時を越えたあたり。 ため息の数だけディスプレイに映し出される虚構。 忘れ物が何かということすら忘れてしまったな。 星降る夜なのに、窓の外を見ることも無く眠る。

蜘蛛の巣

奴はもうとうに何処かに行ってしまった。 その上、寄りかかったこの絶望だ。 蜘蛛の巣に踏みこんで、くだらない想像を消せ。

海について

日傘を差して、ぼくはもう一歩進み、歩く目的を探す。 方向性をデザインしていたんだ。いつか未来は今になるから。 今日が終わる頃、もうぼくは行かなきゃいけない。秘密の場所へ。 夏がくるときや夏が終わるときみたいな気持ちになっている。

境界線

ついさっき迷い込んだ壁がないこの迷路。 誰かに追われてるのか? 誰かを追っているのか? その答えを知ったら消えてしまいそうな気がして。

竹下通りクラウドサーフ

街は荒天にも関わらず人で溢れてヤバい。 なのに何故かハイな気分になる。 若いカップル,学生の群れ,軍服の人…。 さながらここはCBGB。どうしたって構わないの?

unsung

微かな音を立てて 病室の窓を四月の風が叩いた 歳を重ねては 譲れない事や 手離せなくなる事もあるでしょうと

待合室

待合室は誰のものでもない。ましてや君は誰のものでもない。 いつの日か返してくれるならば。 僅かな恋心は僕が引き受けてあげよう。 チェックチェックチェック、雨が降って地面が固まるらしい…。

白い砂漠のマーチ

記憶に無い小屋に少し残るにおい、嗅いでいた。 声を潜め隠れよう、闇の中へ。 傘が無い。外にはまだ出られぬまま。 母さんはもう僕の事を覚えていない、なんて考えていた。 道化師の様に笑っていたい。贖罪の床に、ランタンの火が落ちた。

時計台

時計台には今日も陽が昇り、デジャヴのように飛び込んでくる風景。 時計の針は今日も動かない。 同じ場所を指したままだった。 机上で幸福論を唱えても世界は変わらない。

発端

北の空から消えた雨音。 数え続けた羊の数は1万を超えたというのに、まだ眠れない あなたの声に耳をそばだて、その告白を黙って聞いていた。

KARAKURI in the skywalkers(Re-Recording)

あー くだらない言葉だけを捨てていく あー ただ僕は 三番線からそれていく

火傷

彼の世界では言葉が意味を持たない。 十字路を通りすぎていく。答えは見つからないままだ。 小説は彼を待つ。 図書館は燃やされて、もう喉は必要ない、それだけ。

el golazo

クラブハウスはかつてないパニック 赤い悪魔は本当にやってきた 勝利の為にはマリーシアも辞せない まずは1からビルドアップなのだ

僕たち

君が言葉を持つのならば 僕と話を 静かなあの場所で 君が形を持つのならば 僕の背中をさわって笑ってよ

theme of us

いつもと同じ通りを抜け 家路について 狭い身体の中に閉じ込められていた 掘り出し物のスピーカーの前で赤い顔と 冷たい手を擦りノイズを浴びた時

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