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岡晴夫の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2020年2月16日

22 曲中 1-22 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

上海の花売り娘

岡晴夫

作詞:川俣栄一

作曲:上原げんと

歌詞:紅いランタン ほのかにゆれる 宵の上海 花売娘 誰の形見か

花の広東航路

岡晴夫

歌詞:南国の 青い空 赤い夕陽の 珠江の流れ 進む汽船の

男一匹の唄

岡晴夫

歌詞:赤い夕陽は 砂漠の果てに 旅を行く身は 駱駝の背中に 男一匹

港ヨコハマ花売娘

岡晴夫

歌詞:赤いテールが にじんでとけて 消えてバンドへ ゆく石だたみ 海のかおりを

港シャンソン

岡晴夫

歌詞:赤いランタン 夜霧に濡れて ジャズがむせぶよ 阜頭の風に 明日は出船だ

広東の花売娘

岡晴夫

歌詞:紅の雲 黄金にかゞやく 港広東 埠頭をゆくよ 花売り娘

幸福はあの空から

岡晴夫

歌詞:黄昏の並木路 ひとり見てましょう 淋しさに 恋しさに ひとり窓辺で見てましょう

あんこ可愛いや

岡晴夫

歌詞:赤く咲いても 椿の花は ほろり落ちそで 落ちぬとさ あんこ可愛いや

南の島に雪が降る

岡晴夫

歌詞:南海の果て マノクワリ 孤塁を守る 我が部隊 故国へ繋ぐ

啼くな小鳩よ

岡晴夫

歌詞公開をリクエスト!

東京の花売娘

岡晴夫

歌詞公開をリクエスト!

憧れのハワイ航路

岡晴夫

歌詞公開をリクエスト!

男のエレジー

岡晴夫

歌詞:街の灯影に 背中を向けて 一人ふかした 煙草のにがさ 渡る世間を

国境の春

岡晴夫

歌詞:遠い故郷は はや春なれど ここはソ満の 国境 春と云うても

東京の空青い空

岡晴夫

歌詞:鳩が飛び立つ 可愛い可愛い鳩が 東京の空 青い空 喜びの

船は港にいつ帰る

岡晴夫

歌詞:風の便りも 二月三月 絶えて聞かねば 尚恋し 想い出すほど

港に赤い灯がともる

岡晴夫

歌詞:暗い空だよ きらりと光る 切れたテープか 鴎の鳥か ああ

東京シャンソン

岡晴夫

歌詞:あの娘スターか ニュー・フェイスか 初恋の 淡き夢 面影の

涙の小花

岡晴夫

歌詞:雨の降る夜の 紅花黄花 何を嘆くか 肩よせて 儚い恋に

南京の花売娘

岡晴夫

歌詞:みどりの光よ たそがれよ 呼べば来る 花篭さげて 純な瞳よ

パラオ恋しや

岡晴夫

歌詞:海で生活すなら パラオ島におじゃれ 北はマリアナ 南はポナペ 島の夜風に

二人のパラダイス

岡晴夫

歌詞:プラチナの 陽をうけて 高鳴る胸よ はずむ若さよ 足取りも

岡 晴夫(おか はるお、1916年(大正5年)1月12日 - 1970年(昭和45年)5月19日)は戦前から戦後にかけて活躍した流行歌手。本名は佐々木 辰夫(ささき たつお)。愛称は「オカッパル」。 wikipedia