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アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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JUJU
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How I miss all our
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JUJU
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Baby you can't go on
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JUJU
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構わないでよもう「ほっとかないで」 孤独じゃないし「そばにいてよ」 ただ自分らしく「媚びないけど」 この夜に負けずにいたいだけ
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JUJU
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オフィス街のビルを抜けたなら 待ち合わせの店まであと2秒 忍ばせたあわい恋の香り あなただけに仕掛ける my
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JUJU
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なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ
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JUJU
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あなたを連れ去る あの女性の影に 怯えて暮らした
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JUJU
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I used to rule the
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JUJU
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Silent night, holy night All
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JUJU
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街灯が点る頃に 降る雪が少し 粒の大きさ増した さっきから もう首が痛くなるくらい
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JUJU
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I know you so well
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JUJU
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空を埋める桜 見惚れていたら ずっと歩いてきた まわりの景色が 突然
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JUJU
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Every time we say goodbye
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JUJU
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雨上がりの道を カサさして歩いた 水鏡にうつそう 幼い子供みたいに いつからか大人ぶっていた
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JUJU
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La la la・・・ いつの日か I'll
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JUJU
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I will go round and
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JUJU
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何気ないような 淡い時間が 私にはとても愛しくて 晴れた青空 そこには君が居て
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JUJU
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I REMEMBER ONCE YOU SAID
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JUJU
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The whispers in the morning
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JUJU
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I got u, u got
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JUJU
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君と会った 季節の風が 頬を そっと そっと
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JUJU
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A few stolen moments is
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JUJU
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南に向いてる窓を明け 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる
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JUJU
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飲めるわよ 酒ぐらい たかが色つき 水じゃない 聞いてるわ
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JUJU
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今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト二人
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JUJU
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きれいでしょ ヒラヒラと いい女でしょ 見かけより 尽くすタイプね
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JUJU
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夕焼けに小さくなる くせのある歩き方 ずっと手をふり続けていたいひと 風に乗り飛んで来た
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JUJU
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なんて不思議な光を浮かべた霧の夜なの どこへ続くの 街路樹の影たち 指が痛いほど
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JUJU
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8時のロッカー 袋をかかえ 彼女はみんなとスタジオで別れる 少し濃いめにメイクを直し なぜか足がむくあのディスコ
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JUJU
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風の音で目覚めた夜明けは薄明かり あなたの肩にかけるシーツ そっと腕をのばしてラジオをつけましょうか もうそこまで来たタイフーン
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JUJU
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夜明けの雨はミルク色 静かな街に ささやきながら 降りて来る 妖精たちよ
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JUJU
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これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One
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JUJU
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ねぇ くるみ この街の景色は君の目に どう映るの? 今の僕はどう見えるの?
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JUJU
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目に見えないから アイなんて信じない そうやって自分をごまかしてきたんだよ 遠く
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JUJU
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元気でやってますか 笑えてますか 思えば遠く ふるさとの人たち
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JUJU
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遥か空に旅客機 音もなく 公団の屋根の上 どこへ行く
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JUJU
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にじむ灯り この店に乾杯 今夜は 別れ話もサマになるね 次の彼女と
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JUJU
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構わないでよもう「ほっとけないよ」孤独じゃないし「そばにいるね」 ただ自分らしく「泣かないで」この夜に負けずにいたいだけ もう切るわ「こっちおいで」グラつくから「守ってあげたい」 愛して、愛される「愛が止まらない」鏡の中に言い聞かせるの
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JUJU
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うらみっこなしで 別れましょうね さらりと水に すべて流して 心配しないで
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JUJU
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さよならは 別れの言葉じゃなくて 再び逢うまでの遠い約束 現在を嘆いても 胸を痛めても
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JUJU
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Love is over 悲しいけれど 終りにしよう
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JUJU
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私は泣いたことがない 灯りの消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった
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JUJU
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細く月が浮かんだ 夜には会えないから ああ 瞳閉じ 約束の場所で待つね
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JUJU
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止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに心細くなる
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JUJU
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Oh...It's Brand New Day きっといま
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JUJU
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When you wish upon a
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JUJU
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あなたがいた あなたといた ほかに何にもいらない ふたりだけなら あなたとならば
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JUJU
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なんだか少し早く 出掛けた朝の街は 深呼吸してるように きらめき目覚めてゆく 動き出す。。。
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JUJU
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君がいないと何にも できないわけじゃないと ヤカンを火にかけたけど 紅茶のありかがわからない ほら
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JUJU
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やさしい人達の 然りげない誘いを '×'と大きく胸で書いた 少し笑った
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JUJU
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大きな曲がり角を曲がったなら走り出そう とまどうことはもうやめて その先に何があるのかは分からないけど そう 強くあるために
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JUJU
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Wow wow wow… きっと きっと
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JUJU
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だんだん不思議な夜が来て あたしは夢の中へ だんだん不思議な夜が来て あなたと夢の中へ 堕ちてく天使は
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JUJU
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思い返せばまだ18才だったあの日。 NYに渡る理由を自分の中にあれこれ探していました。 音楽とかファッションとか口実は色々あるけれど、結局1番私の背中を押したのは、 大好きなコレオグラファーへの憧れでした。どうしても会いたくて…。
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JUJU
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EVERYBODY ウカレテルヨル PARTY STARTED SPEED
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JUJU
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I still hang around, neither
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JUJU
作詞:
Marvin Hamlisch
,
Alan Bergman
,
Lauryn Hill
,
Clifford Smith
,
Corey Woods
,
Dennis Coles
,
Gary Grice
,
Jason Hunter
,
Lamoni Hawkins
,
Marilyn Bergman
,
Robert Diggs
,
Russell Jones
作曲:
Marvin Hamlisch
,
Alan Bergman
,
Lauryn Hill
,
Clifford Smith
,
Corey Woods
,
Dennis Coles
,
Gary Grice
,
Jason Hunter
,
Lamoni Hawkins
,
Marilyn Bergman
,
Robert Diggs
,
Russell Jones
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It could all be simple
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JUJU
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風が吹く街 君と僕の足跡は消えた 空の終わり 雲の切れ端 春風心地よく
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JUJU
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SOMEWHERE DOWN THE ROAD ときはめぐり
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JUJU
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Me against the material world
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JUJU
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I'll never ask for more
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JUJU
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この店の階段は狭くて 油断してると躓いてしまう お酒を飲んだ帰りは特に 一段一段目を凝らさなきゃ
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JUJU
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誰も知らない夜明けが明けた時 町の角からステキなバスが出る 若い二人は夢中になれるから 狭いシートに隠れて旅に出る
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JUJU
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水割りをください涙の数だけ 今夜は思いきり酔ってみたいのよ ふられたんじゃないわ あたしがおりただけよ 遊びの相手なら
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JUJU
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別れた人に会った 別れた渋谷で会った 別れた時と同じ、雨の夜だった 傘もささずに青山 思い出語って赤坂
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JUJU
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Better watch out Watch what
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JUJU
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甘いとき はずむ心 一夜のきらめきに 揺れる キャンドルがうるむ
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JUJU
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Broken heart 最後の夜明け 彼のベッドの下に片方捨てた Ah…真珠のピアス
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JUJU
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わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて
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JUJU
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さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ
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JUJU
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まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ
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JUJU
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I don't drink coffee I
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JUJU
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Fly me to the moon
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JUJU
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Bésame, bésame mucho como si
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JUJU
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夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人
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JUJU
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咲かせて 咲かせて 桃色吐息 あなたに 抱かれて
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JUJU
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見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり
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JUJU
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だけど…… こころなんて お天気で変わるのさ 長いまつ毛がヒワイね あなた
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JUJU
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Je suis un' poupee de
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JUJU
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一足お先に with my bikini 溶けちゃいそうな
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JUJU
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一足お先に with my bikini 溶けちゃいそうな
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JUJU
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明日になれば 白いドレスは 想い出になる だからいとしい I
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JUJU
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A desert road from Vegas
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JUJU
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終わる筈のない愛が途絶えた いのち尽きてゆくように ちがう きっとちがう 心が叫んでる
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JUJU
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"あの頃"って 僕たちは 夜の空を信じていた 同じ向きの 望遠鏡で
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JUJU
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WAKE UP AND LOOK AROUND
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JUJU
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「次の電車で行くから」と 夕暮れまで 君は見ていた 春色の小さな街
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JUJU
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あなたの瞳に映るわたしがそっと 魔法かけるから キスをしましょう 思い出は褪せんでいくから
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JUJU
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君が教えてくれた 『ひとりじゃない』そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど
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JUJU
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本当はあなたを知りたい 肩越しに揺れてる 見上げた 夜空吸い込まれてく雪に 心溶かしていく
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JUJU
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何でも知ってる君 いつもそばに居た君 But I've got
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JUJU
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昨日が渇きはじめて くちびるは彷徨う 退屈と興奮は 月の光を待って
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JUJU
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私は泣いたことがない 灯の消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった
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JUJU
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「たまたま見つけたんだ」ってさっき言ったけど 本当はずっと前から君を連れて来たかったんだ キャンドルが優しく揺れる この店のカウンターで
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JUJU
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I didn't know what time
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JUJU
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If you see me walkin'
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JUJU
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Smile though your heart is
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JUJU
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Ah オレンジのHighway 週末のLittle Vacation 深くなる空のGradation
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JUJU
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果てしない あの雲の彼方へ 私をつれていって その手を 離さないでね
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JUJU
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コドモの頃に描いた夢は おもちゃ箱のどこかで 自嘲気味 出番待ちしてる 今だって
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