| 楽曲・タイトル |
アーティスト |
歌詞・歌い出し |
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JUJU
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白い坂道が空まで続いていた ゆらゆらかげろうが あの子を包む 誰も気づかず ただひとり
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JUJU
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「たまたま見つけたんだ」ってさっき言ったけど 本当はずっと前から君を連れて来たかったんだ キャンドルが優しく揺れる この店のカウンターで
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JUJU
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元気でやってますか 笑えてますか 思えば遠く ふるさとの人たち
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JUJU
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改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた
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JUJU
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I'm feeling mighty lonesome Haven't
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JUJU
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Fly me to the moon
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JUJU
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If you see me walkin'
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JUJU
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Smile though your heart is
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JUJU
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Never know how much I
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JUJU
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I get too hungry, for
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JUJU
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The look of love Is
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JUJU
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茜色に染まってく この時間がいちばん嫌いよ 愛するひとたちのもとへ家路を急ぐ人生じゃない 懐かしくなんてないわ ときどき忘れてるくらい
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JUJU
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とにかく笑えれば 最後に笑えれば 情けない帰り道ハハハと笑えれば 子供の頃から同じ
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JUJU
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見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり
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JUJU
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Get up,Get up Get up,Get
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JUJU
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抱き合えるならそれだけでいい だけど触れたら何かが壊れだす 始めなければ誰も泣かない あなたを見つめると 悲しみが始まる予感
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JUJU
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Je suis un' poupee de
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JUJU
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私は泣いたことがない 灯りの消えた街角で 速い車にのっけられても 急にスピンかけられても恐くなかった
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JUJU
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広い宇宙の数ある一つ 青い地球の広い世界で 小さな恋の思いは届く 小さな島のあなたのもとへ あなたと出会い
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JUJU
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ぱっと開けた 景色を描いて そう、 トンネルくぐる シートに揺られて
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JUJU
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If you haven't changed your
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JUJU
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止まった手のひら ふるえてるの 躊躇して この空の 青の青さに心細くなる
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JUJU
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アカシアの雨にうたれて 泣いてた 春風の中で月が登るまで その笑顔をしぐさをいとしくて 本気で思った
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JUJU
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ホラ 抱き合える喜びは過ぎ去りし I never look
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JUJU
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枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない
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JUJU
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あの日の強い雨に 涙は隠せたのに 最後は 何も言えないまま
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JUJU
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I used to rule the
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JUJU
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流れてく いつもの 景色に 一瞬で あの日々が
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JUJU
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In a sentimental mood I
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JUJU
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Say your fond of fancy
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JUJU
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More than you know, more
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JUJU
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くちづけにはほんとのこと うまく隠す甘さがある 冬がくると わかってても どうせ花は
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JUJU
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Every time we say goodbye
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JUJU
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Night and day, you are
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JUJU
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There I go, there I
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JUJU
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心がわりなら まだ救われるけれど この気持ちを残したまま それぞれの道にもどって お別れするのね
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JUJU
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もうどれくらい歩いてきたのか? 街角に夏を飾る向日葵 面倒な恋を投げ出した過去 想い出すたびに切なさ募る
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JUJU
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I can't get you off
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JUJU
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遠くで雷雲が夕日にとけてゆくわ 水上バスが行き交う川に浮かんで 街の声が消える その瞬間を待ってる
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JUJU
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なんとなくわかってたけど 確かめられずにいた 時が流れるだけでも 心の色はかわるの?
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JUJU
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あなたはすぐに写真を撮りたがる あたしは何時も其れを厭がるの だって写真になっちゃえば あたしが古くなるじゃない
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JUJU
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やさしい人達の 然りげない誘いを '×'と大きく胸で書いた 少し笑った
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JUJU
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最後のキスは タバコのflavorがした ニガくてせつない香り 明日の今頃には
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JUJU
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叶わない想いほど 逃げられない それでもかまわない oh oh
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JUJU
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風が吹く街 君と僕の足跡は消えた 空の終わり 雲の切れ端 春風心地よく
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JUJU
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「次の電車で行くから」と 夕暮れまで 君は見ていた 春色の小さな街
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JUJU
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涙など見せない 強気なあなたを そんなに悲しませた人は誰なの? 終りを告げた恋に すがるのはやめにして
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JUJU
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君が教えてくれた 『ひとりじゃない』そう言ってくれたね いまさら 少し遅いけど
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JUJU
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A few stolen moments is
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JUJU
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SOMEWHERE DOWN THE ROAD ときはめぐり
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JUJU
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Me against the material world
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JUJU
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キミに会いに行こう これから先もキミを 好きでしかいられないこと 分かっているから
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JUJU
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回転ドアを抜けてざわめきにアナタを探す 約束は5分前 震えそうな声は隠して 振り返るその瞳が狼狽えたなら
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JUJU
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Some folks like to get
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JUJU
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遠い夜の 記憶が また 私を呼んで 広いシーツの海に
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JUJU
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今夜のおまえは ふいに 長い髪 ほどいて 光るアスファルト二人
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JUJU
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緑の中を走り抜けてく真紅なポルシェ ひとり旅なの私気ままにハンドル切るの 交差点では隣の車がミラーこすったと 怒鳴っているから私もついつい大声になる
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JUJU
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わからずやの 濡れたくちびるで 死にたいほど 胸に火をつけて
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JUJU
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これ以上何を失えば 心は許されるの どれ程の痛みならば もういちど君に会える One
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JUJU
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まわれ まわれ メリーゴーラウンド もうけして止まらないように 動き出したメロディ
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JUJU
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How I miss all our
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JUJU
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Hey 忘れて 退屈な日常はもう Hey 誰にも知られず
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JUJU
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あなたのその後ろ姿 追いかけて歩いた それも今日まで 明日からは もうふたりでは歩けない
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JUJU
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「愛」どこで誰が創造したもんなんでしょうか 難解なんだね 感情ってどこへ向かうべきもんなんでしょうか そっと教えてよ 飛ぶ鳥は大空を迷うことなく飛べるのに
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JUJU
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How do you feel? Ah...
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JUJU
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夕暮れの街角 のぞいた喫茶店 微笑み見つめ合う 見覚えある二人
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JUJU
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太陽が作り出した 影に隠れよう 光は上辺だけを 照らすよ 照らすよ
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JUJU
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オフィス街のビルを抜けたなら 待ち合わせの店まであと2秒 忍ばせたあわい恋の香り あなただけに仕掛ける my
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JUJU
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細く月が浮かんだ 夜には会えないから ああ 瞳閉じ 約束の場所で待つね
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JUJU
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You're just too good to
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JUJU
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散らかった床の上 うずくまり膝を抱いた 守れない約束がカレンダー汚してる こんな日が来るなら
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JUJU
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なぜ めぐり逢うのかを 私たちは なにも知らない いつ
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JUJU
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I hear the concrete echoing
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JUJU
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なんだか 誰にも会いたくなくて 夜の街 ひとりで歩く
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JUJU
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10月の歓声が鳴ってる 街中の誰もが待ちわびたbig game パレードが去った後のavenue きみが大好きな街
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JUJU
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Tell me what kind of
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JUJU
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旅に出るのも お酒を飲むのも ヒールを履くのも ドキドキしたいから
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JUJU
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What good is melody What
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JUJU
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これ以上優しくなんてしないで 今以上好きになるのはこわくて but I
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JUJU
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果てしない あの雲の彼方へ 私をつれていって その手を 離さないでね
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JUJU
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どうしたって 君に今 伝えたいこと ここでずっと 私は
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JUJU
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思い返せばまだ18才だったあの日。 NYに渡る理由を自分の中にあれこれ探していました。 音楽とかファッションとか口実は色々あるけれど、結局1番私の背中を押したのは、 大好きなコレオグラファーへの憧れでした。どうしても会いたくて…。
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JUJU
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EVERYBODY ウカレテルヨル PARTY STARTED SPEED
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JUJU
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I will go round and
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JUJU
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今まででいちばん優しい瞳をして 彼女と並ぶ キミが眩しくて 誰かのものになる日が一番素敵なんて 泣きたくなる
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JUJU
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すれ違い また足踏み ねじれた気持ち 収めきれずに 壁で笑う
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JUJU
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赤く燃える心 言葉奪われサンセット たたずんだ時間と想いの深さはイコール たった一言で旅立つの? 彼の居ない明日は
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JUJU
作詞:
Marvin Hamlisch
,
Alan Bergman
,
Lauryn Hill
,
Clifford Smith
,
Corey Woods
,
Dennis Coles
,
Gary Grice
,
Jason Hunter
,
Lamoni Hawkins
,
Marilyn Bergman
,
Robert Diggs
,
Russell Jones
作曲:
Marvin Hamlisch
,
Alan Bergman
,
Lauryn Hill
,
Clifford Smith
,
Corey Woods
,
Dennis Coles
,
Gary Grice
,
Jason Hunter
,
Lamoni Hawkins
,
Marilyn Bergman
,
Robert Diggs
,
Russell Jones
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It could all be simple
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JUJU
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Last Christmas I gave you
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JUJU
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何でも知ってる君 いつもそばに居た君 But I've got
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JUJU
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It might not be the
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JUJU
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ファッション雑誌の占いに 言われるまま従順に ラッキーカラーのハイヒール 今日がその日のタイミング 日付が変わってもなんの変哲もないTonight
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JUJU
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やわらかな光 開けたドアの外は まだ冬の風 早咲きの花も 震えていて
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JUJU
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Silent night, holy night All
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JUJU
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空を埋める桜 見惚れていたら ずっと歩いてきた まわりの景色が 突然
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JUJU
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あなたらしく 私らしく 今を大切にして 生きていくこと それだけ
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JUJU
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愛が消えてしまえば 友達にもなれない 電話さえもかけられず 長い夜が哀しい追憶の糸をたぐり あなたを
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JUJU
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Now you say you're lonely
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JUJU
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愛の結晶を 溢れる愛の言葉を 束ねたの 想いを 愛の花束を
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