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エレファントカシマシの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2021年5月6日

228 曲中 151-200 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

永遠の旅人

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:お陽さまよ なぜキミは昇る? いずれにせよ 俺は、ゆかなきゃあならぬ!

TEKUMAKUMAYAKON

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:人生はいつでも敗れし男たちのバラッド(BALAD) 「振り返りゃあどうだ?」 俺は心に聞いた道端で。 恥づかしくも、ぶざまにも、笑ふしかないこの日々に、 T・E・K・U・M・A・K・U・M・A・Y・A・K・O・N…

めんどくせい

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:面倒くさいなんて台詞は 僕は口癖にしたくなかったけど 山と積まれたこの仕事が ああ嫌になっちゃうぜ

ココロをノックしてくれ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何かが違う俺のこのごろよ 走り続けて来たこの日々 自分の弱さを知って人はきっと 新しい明日を手に入れるんだろう

悪魔メフィスト

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:悪魔メフィストフェレス どっかにいるのなら 俺をこの世から連れ去って見せてくれ

夜の道

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:街灯の影 二つ揺れる 街はいつか秋で 月の光さへ昨日よりもっと冴えてる気がするね

Sky is blue

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:自分を把握できずに悩んで メッセージは往来に降り注ぐ光のシャワー 俺に昇れる太陽 往来の光の粒のシャワー …

新しい季節へキミと

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:感じる戸惑いためらいそして 昨日はキミと話せなかったからblue 忙しくって夜空の月も見てないぜ 光は感じてるのに

地元のダンナ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:ディンドン ボクはひとりで連日連夜 いろんなものと戦ってゐる。 世界や日本の歴史や、世間の常識や歯がゆさと。 ボクはひとりで連日連夜

人生の午後に

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:うれしいこと悲しいこと色々あるけれど つまらないよ全部全部 色あせて見えるから うれしいこと悲しいこと色々あるけれど つまらないよ全部全部

達者であれよ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次..

作曲:宮本浩次..

歌詞:ココロの墓場に眠る 青春のむくろ いわばふるい立つ夢は とうに死んだのさ とはいえ悲しみに酔うのは

ディンドン

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:ディンドン、大地をふさいでるガラスの窓 楽しいテレビ、いつか読んだ本に書いてある ディンドン、氷山の一角みたいな意識の中で (time) 全体なんとも不面目な生活ぶり…

パワー・イン・ザ・ワールド

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何度目の太陽だ 何度目の月だ 伊達や酔狂じゃねえ パワー・イン・ザ・ワールド

ロック屋(五月雨東京)

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:五月雨東京でオレ心に痛み されど不思議 むしろ気分はうかれ気味 アスファルト濡れてきて喫茶店でオレは雨宿り 布張りの椅子にもたれつつ

どこへ?

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:俺は好きじゃなかったが オマエは相当すごかった わずか数メートル四方の場所に 太陽の光のすべてを傲慢に

俺の道

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:満たされないまま 引きずりまわして歩け 女には言って置け 「オレは退屈なだけさ」って… くだられねぇ明日がはじまってる、ぶざまに

始まりはいつも

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:始まりはいつも 静かなものだった 見えざるその毎日に 何かが始まってる

情熱の揺れるまなざし

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何てこったい 揺れる情熱の わかってるくせによ なんたらかんたら俺悩んで バカな人生よ

夢のかけら

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:夢のかけら 僕らは いつまでも追いかけるのさ 君はネコで

恋人よ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:怠けてるふりで知らぬ顔 男達は今日も笑うのさ 卑屈なる魂すり減らす 男達の叫ぶ声がした 今宵の月は優しさに溢れて見えたか

遠い浜辺

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:いつもの部屋 俺の傷跡だらけ どうでもいいことを 考えてるのさ

ドビッシャー男

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:新聞を読んで メシをかき込んで 出かけてゆくぜ 今日も爽やかに Oh

孤独な旅人

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:孤独な旅人 いずれ僕ら そんなものだろう 浮雲のように ふわふわと

四月の風

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何かが起こりそうな気がする 毎日そんな気がしてる ああ うるせい人生さ そう

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:悲しいときには涙なんかこぼれない うれしいときには肩怒らせ世を笑うさ それでいい時間が止まらないで過ぎるだけで それでいい時間が止まらないで過ぎるだけで

明日があるのさ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:夜になったらもうくよくよしないさ そうさ俺たちには明日があるのさ 昔の人もみんな そう同じおもいさ そうさ俺たちには明日があるのさ

この世は最高!

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:この世がどうにもならないぐらいは誰もしってらぁ それでもやめられねぇぜ殺されるまでは お前のウソもあいつのウソも全部見通しだ かまわねぇやってくれなんでもいいから俺を踊らせろ

いつものとおり

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:友と会えばいつもの調子 話し合うよいつもの話題を こもりおる部屋はいつもの様子 蝉鳴きしきる真夏の暑さよ 金のためだろが

男は行く

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:ああ 男よ行け 男よ勝て さぁ男よ 俺はお前に負けないが

金でもないかと

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:金でもないかと下みてあるく いつものやつらと そこらをぶらつく おもてをあるけば 人にぶつかる

土手

エレファントカシマシ

作詞:冨永義之

作曲:冨永義之

歌詞:ああ このまま眠ってしまうの 草のにおいの 土手のところで 土手のところで

優しい川

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:優しい川の流れる岸辺には 光をあびて輝く姿あり ひらきなおる態度もあからさま まばたきの他には動かず

ああ流浪の民よ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:朝 目だまあけたら ノビひとつ おかしくなったら 大笑い

やさしさ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何をしても どこに行っても 体が重たくて ああ 今日もいつもと同じ

明日を行け

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:明日を行け 心奮い立たせろ 悲しみかきわけ からみつく憂いをふりほどいて おおベイビー

あなたへ

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:もしもわたしの運命と あなたの運命を繋いだ 大いなる星に強いられたのでなかったなら もしもわたしが自分の姿をあなたの あなたの中に初めて見出したのでなかったなら

飛べない俺

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何処まで行っても飛べない俺が 雨の中今日も探してる 確かに感じる この世の中には

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:俺の心に火を灯す 熱い思い探す旅路さ 旅に出るのさ 空の太陽 俺の心を照らしてよ

いつか見た夢を

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:いつか見た夢を正夢にしよう つまり毎日を 行け! 永遠に流れてる 体中巡ってる

明日への記憶

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:何もない俺の心 そのまま この都会の形を鏡のようにうつすだけ ただ理想に振り回されてきた俺に 昇りくる太陽

赤き空よ!

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:赤き空よ!この空の下俺の全てがあるさ 燃ゆる心 奮わせて今 振り返らずに前を見るよ

あの風のように

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:風が春を街に運ぶその瞬間 一、二、三で目覚めはじけてオーライ 解き放てよ!時の流れを!心の全てを 遠い記憶よ!俺の歌を!あの風のように

おかみさん

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:2100年 宇宙旅行 空気清澄 自動歩行器 おかみさん

それを愛と呼ぶとしよう

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:Baby 忙しき日々にお前を連れて再びどんな世界へ旅立とう? Oh baby 上り下りある人生

starting over

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:「どれくらい長い時間こうして俺たち過ごしただろうか?」 そこらのカセットかけて車は走る夏の白い道を 風が吹き込む車内 「暑いぜ」

冬の朝

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:冬の朝 君と二人で駅へ行く かじかんだ手のやり場なくポケットに 吐く息も白く 空はやけに青く

覚醒 (オマエに言った)

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:オマエに昨日の夜中話したことは 別にオレが急に偉くなった訳じゃなく 三十七なり。オレの青春は終わったけれど 明日もあさってもオレはやって行くから

季節はずれの男

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:雨の中俺は遠くへ出かけよう またひとつさよならを言おう 「俺は勝つ」まじめな顔で俺は言う 「俺は勝つ」俺の口癖さ おのれに言い訳するな

普通の日々

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次..

作曲:宮本浩次

歌詞:Baby 幕が上がり 街や人や 色んなもの いつも通り

生存者は今日も笑う

エレファントカシマシ

作詞:宮本浩次

作曲:宮本浩次

歌詞:誠実に生きてりゃ babe そうさ ドタマ悩んじまってよ 時に八方塞がって

エレファントカシマシ(THE ELEPHANT KASHIMASHI、ELEPHANT KASHIMASHI)は、日本のロックバンドである。1981年結成。 wikipedia