Ranの歌詞一覧

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よみ:らん

Ranの歌詞一覧

公開日:2020年2月20日 更新日:2025年11月23日

31 曲中 1-31 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ビーナス

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

編曲: 宮永治郎 , 白神真志朗

これはただの妄想であって誰にも のぞかせないし バレたくない 透きとおる瞳の奥は血だらけの沼地さ

愛おしい日々

Ran

見放された毎日に雫を垂らして 似た者同士泳ぐ大海に身を馳せ 飛んでけ したいことしたいだけ。

ねえ

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

ねえ 落ちたリップの隙間埋めるように ねえ その無垢な君では埋められないでしょう ねえ

なんでもない人

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

最初は嘘でも良かったんだ 心が乱された後にはもう 戻れないことわかってるから これ以上寄らないで なんでもない人で居たいのは

sheets

Ran

幸せにする言葉が 毎日に染み渡ってゆく 流れる様に捕まえられずに もう夜明けだ

17

Ran

編曲: 石井浩平

上がる睫毛をうらやましがった 他人から逃げる道も覚えた どうせひとりぼっちになるんだから やっと人を傷つけずに生きてゆける

蘇生

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

誰しもが自分の武器をわかって生まれる 誰しもが自分の欠陥と共に生きる 誰しもが誰かを憎むことを糧にする 誰しもが明日を生きる理由をさがしている

廃棄物

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

編曲: 川島章裕

廃棄物に成り下がった 狼狽えた心の隙間に うまく声をかけた 必死で防御する私だった

おれんじ feat. Kei Iwasaki

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

肌着に香る君を洗って 今宵もよるのまちへ繰り出す どうせまわりめぐった後に 私、君の元へかえる

少女たち

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

さびしいひとねって言われた それだけが救いの様だった あの少女も今は誰かと 友達になっているのかな 見えない人と目を合わせた

予感(「フジトランス グループ」CMソング)

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

編曲: 宮永治郎

ことばのあやかもね あの日おきたのは 壁に貼るフライヤー 明日には落ちてた 腑におちないこの

Lady Frappuccino,feat.植田真梨恵

Ran

tell me mother おしえておとなになるから tell

ご飯の食べ方

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

4/1 am2:15 なんでも出来る無敵感と 夢を見る妄想家の僕

あの日 feat. 新山詩織

Ran

何もなかったようで ただ何か満たしたかった 捨てられなかったみたいだ あの日

あなたと

Ran

作詞: Ran

作曲: h-wonder

編曲: h-wonder

書いた メモをまたも眺めては 今日も ひとりでに歌う

シトラスを奪って

Ran

作詞: Ran

作曲: 戸嶋友祐

編曲: 戸嶋友祐

どこまでも続くこの道の中で君と 手を取り合い生きていくだけだろう 立ち眩む程の香りが いつしか僕を惑わせていた

立春、坂道にて

Ran

好きなあの子の事思って 速くなる鼓動この事で 吸う息がやけに多くなる 昨日見てた

淘汰

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

編曲: Ryo'LEFTY'Miyata

いつの日から こんなにも 生きづらい世界になっただろう 触れること 合わすこと

そんなこと

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

編曲: 日暮愛葉

あなたが去ったあとの この部屋の電気はあかるい 温度差に身が持たなくて ああ今日も泣いちゃった

ありがとうデビル

Ran

ミネストローネから始まった スープ屋さんはもう 1年前 マスター カムさんが美味しそうに食べてくれたの嬉しかったです

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

誰かの繋がりに慣れない僕が居た 横にいつもいる君になれない僕がいた 口つぐんでいれば傷は目立たないし 悲鳴を共鳴することでなにもかもオールオッケー

ちょうどいい

Ran

消化できなかったこと またいまに持ち越して どこかの誰かもこうやって感じてる モノの見方ってのは

piece of gum

Ran

抱いた春 華奢な肩の匂い 嗅ぎ分ける 心の憂鬱 「切り取った

夜逃げ

Ran

小雨に打たれた前髪を かきあげる間に君は居なくなった 愛する人を間違えては 君の白肌に触れていたいと

せかい(TOKYO MX「青きヴァンパイアの悩み」 エンディングテーマ)

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN , YUKIO MURATA

目を背けたものは 渦描いた世界で 知らずに居た世界は 僕のこと見ていた

行方

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN , YUKIO MURATA

他愛もない話をしていた 君となんか一緒に居てしまうのは 報いを欲しがる私を 手に取るように見透かしたからで 右にずっと座ってた

悲劇ごっこ

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

待ち望むお前の目 語尾の上がる話し方 皺を寄せ挑み来る 執拗な視線

靡かない

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

あなたは半分でわたしの全部を つかもうとした 後の半分はどこに向けたの 頬を伝う涙

幻 -self cover-

Ran

作詞: Ran

作曲: Ran

音を立てずにすぎる日々の中 愛の言葉数えては泣く夜長 もうひとりだった そういや幻か 雨上がりの狭間

華たち

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN , Akihiro Kawashima

小さな東京タワーに夢を描く 小さくっても大きく あれば良いと思ってた 窓からの風に前髪揺れた頃

黒い息

Ran

作詞: RAN

作曲: RAN

瞬間以外のことに目を向けると涙がこぼれ落ちてく 何かと理由をつけ説明を求める者は腐っている 逃げ込んだと思ってた そこは底なし光ない沼