小山田壮平の歌詞一覧

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小山田壮平
  3. 小山田壮平の歌詞一覧
よみ:こやまだそうへい

小山田壮平の歌詞一覧

公開日:2020年2月27日 更新日:2026年6月15日

25 曲中 1-25 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

HIGH WAY

小山田壮平

ガソリンは満タンでも少しガタがきているね 振り返らない 高速を走っていく どこへ向かっているのか それは分からないよ

月光荘

小山田壮平

夜の闇に浮かんだお月様の光 オリオンをつかまえてビールがすすむ "いやさあさあ いやさっさ"

夕暮れの百道浜

小山田壮平

夕暮れの百道浜を並んで歩こう 夢は破れたかもしれない でも君がいる 星空の大濠公園でギターを鳴らそう 空き缶を指で叩いてブラックバードを歌おう

君に届かないメッセージ

小山田壮平

右も左も分からなくなって 暗闇をフラつきながら またやけになって心をエグりながら それでもたくましく目を覚ます

それは風のように

小山田壮平

古いアルバムにあの日と同じ瞳を見つけた 僕を見つめる瞳を 長い階段を駆け上がってきた 何かを失っても振り返らずに

君の愛する歌

小山田壮平

君の愛する歌がよくわかる 500 マイルも故郷から離れて ふいに見上げた空に浮かぶ雲からこぼれる光の中で

汽笛

小山田壮平

また夜が闇をつれてきて君がいなくなったと聞かされた 星のない空を仰ぐ なぎ風に吹かれながら 噂ならよく聞いてたよ あいつと旅に出た話とか

Kapachino

小山田壮平

昔の君は誰よりも美しくてしなやかで 僕はそれを仰ぐだけでもう何もいらないと思えてた いっそこんなことになるのならば消えてくれていればよかったのに 惨めな影をひきずったまま 歩き続けなくてよかったのに

ローヌの岸辺

小山田壮平

岸辺に見えた薄紅色は 風に揺れてる小さな命 僕の心に繋がれているよ いつでもくすぐり合って流れていくのね

サイン

小山田壮平

何も持たず生まれてきた 僕たちの夢物語 愛の話 気取っておいでよファッションリーダー 誘ってみせてよバニーガール

OH MY GOD(映画「# ハンド全力」主題歌)

小山田壮平

OH MY GOD 輝くアスファルトを 踏みしめて歩いた夏は二度と帰らないと

コナーラクへ

小山田壮平

神さまがいるのならばそれは空の上 森に雨を海に太陽の光を注いでくれる コナーラクは埃の中 この道のずっと先 胸の中の憧れを力に変えてペダルを漕ぐ

マジカルダンサー

小山田壮平

ペンギンゲストハウスのテラス フルスロットルの君が登場 ゴッホの絵のような夜に 現れた君はいきなり盆踊り

スライディングギター

小山田壮平

ゆらゆらしながら 星のない夜に たどり着いた 井の頭公園で ふわふわ笑ってる

夕暮れのハイ

小山田壮平

風の中へいつのまに滑り込んじゃって わたしは誰なの?知らない?そこの人 流れ行く雲に話しかけても返事はないよね 西へと僕も行く

あの日の約束通りに

小山田壮平

タオルケットににじむ香りをこんなにも抱きしめている 「どこへもいかないで」なんて 言ってもしかたのないことだね ただつむいでいく暮らしに 君の残した瞳に

ベロべロックンローラー

小山田壮平

僅かな金が尽きるまで飲み ベロベロックンローラーは街角のチリ 恋い焦がれても 夢破れても 誰かがいれば絡んで飲める

彼女のジャズマスター

小山田壮平

もっと自由に生きてみたい もっと力強く求めたい 小さなディスプレイに収まらない夢を 空を高く高く飛びたい 丘を山を越えて遥か

恋はマーブルの海へ(ドラマ25「直ちゃんは小学三年生」エンディングテーマ)

小山田壮平

恋はマーブルの海へ溶けていく雫 さよならの時に気づいてはじめて出会える光 走り出したい気持ち ふわふわと流れていく

雨の散歩道

小山田壮平

雨の中 今日も誰かを探して たどり着く歌で励ましながら 昨日の夢に見た会えない人と歩いてる 住み慣れた街で

アルティッチョの夜

小山田壮平

吐いて吐いて ああ 風をよんで ブルに刺して 表面張力

旅に出るならどこまでも

小山田壮平

繰り返されるブルースだけれどここへ来てしまったんだね 悪いようにはしないつもりだがまあまあ酔ってしまっているし 支離滅裂な狂人のようで とても Sweet

ゆうちゃん

小山田壮平

ゆうちゃんはいつも 宿題をしない私に 綺麗なノートを見せてくれるの 昨日の夜はだらだらとテレビを見ていたんだ だめだなあ

時をかけるメロディー

小山田壮平

光をつれていく 時代に殴られても あなたに会えた輝きが 胸に残るうちは

スランプは底なし

小山田壮平

ぐるぐる同じとこ回ってる なんとなくでのりこんだドロ船で コーヒーを流しこんで誤魔化せない あの頃のままの君に会いに行けない