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近石涼の歌詞一覧

公開日:2021年9月14日 更新日:2022年5月24日

19 曲中 1-19 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

自分らしさなんて捨てられれば

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:また今日も涙をこらえて 浮かぶあの人の笑顔も掻き消して 知ったような口ばっかり聞き流しながら やっとたどり着いた家洗い物はたまったまま とりあえず頑張ってみたけど

ランナースカイ

近石涼

歌詞:真っ直ぐに道は伸びていた 気付いていたんだずっと前に 迷ったふりして立ち止まって ぼんやりと先を眺めていた 大勢と共に走っていた

お守りの唄

近石涼

歌詞:教えてくれてありがとう 本当に辛かったね こんな言葉では語り尽くせないだろうけど本当に頑張ったね ある日突然襲いかかってくる理不尽に 目を背けながらも歩みを止めなかった

兄弟 II

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:兄弟 あれから調子はどうだい? 「どうにかなるさ」と笑いながら肩を叩いた あの笑顔をいつしか忘れてやしないかい? 離れた時間の分だけ

ハンドクラフトラジオ

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:この前学校からやっと持って帰ったんだ みんなと同じ緑と白のハンドクラフトラジオ 初めて触ったはんだごて溶けた金属がまた固まった 誰よりも早く作ってやったハンドクラフトラジオ

room 501

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:どうせならもうこの部屋ごと遠くの方まで行ってくれよ 君にかける言葉の最適解をsearch 脳細胞フル動員でもpoker face 少しでも振り向いて欲しくて

ノスタルジークラムジー

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:懐かしい声が聞こえたなって タイムスリップした 名前も知らない心があった 引き出しの隙間に落とされる 僕の中似ても似つかない僕がいる

最低条件

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:君が急いで家を出て 駅へ向かう頃 ねえ僕はこんな歌を書いてるよ またいつか聴いてくれるかな 離れた日々の感情に

一緒に暮らそうよ

近石涼

歌詞:君もうんざりするほど 朝が弱い僕も 今朝は久しぶりに早起きしてニュースなんか見てたよ 病気が流行っているとか 誰かが殺されたとか

寂しさは夜のせい

近石涼

歌詞:雨上がりの夜空に気付かない傘が一つ 湿った風が頬を掠め 涙の跡にふと気が付く 間違い探しの様な見慣れた帰り道には 湿ったアスファルトに滲む街灯が静かに騒ぐ

いつか終わると思ってた

近石涼

歌詞:差し支えのないようならば あの日言いかけたこと教えてよ 元どおりに治らないのなら せめて解体して確かめたい タバコみたいなものなのかな

生まれて死ぬまでの間に

近石涼

歌詞:生まれて死ぬまでの間でさ どれだけの命を愛せるだろう 生まれて死ぬまでの間でさ どれだけの命に愛されるだろう

もし僕が100日後に死ぬとしても

近石涼

歌詞:忘れん坊の君に今 大切なことを教えてあげるね また忘れてしまうと思うから この歌をいつでも口ずさんで

繋がる心

近石涼

歌詞:当たり前が今日 無くなったのは まるで世界が終わるみたい 幸せってさ

ライブハウスブレイバー

近石涼

作詞: 近石涼

作曲: 近石涼

歌詞:ライブハウスで歌った あれは確か16の頃 拙い演奏なのにさ 友達で席は満員 声が似てた歌手

運命の日に

近石涼

歌詞:消せない記憶と建前の中 このスポットライトは全てを照らす 心の隅まで片付けられたなら いざ半歩前の音を目指して歌おう もう何年も前にギターを始めた

くだらない話 feat. レレレ

近石涼

歌詞:こんな遅くに電話してごめんね 1人じゃどうにも辛い夜だった こんな遅くにほんとにそうね 髪を乾かした後少しだけ聞いてあげる

飛行機雲とあの子

近石涼

歌詞:飛行機雲の先の宇宙の話さ 君は今どこに居るんだろうね 風を連れる片目で見送った急行列車 あと一歩で僕はバラバラになる 殺人犯も愛おしい笑顔のあの子も同じ空の下で

あの人に会いたい夏

近石涼

歌詞:このまま続くのかな遠距離恋愛 こんな気持ちはまだ伝えらんない 打ち上がる花火の下を通り過ぎる気持ち 今は何にもないと思ってた