馬鹿な女 歌詞 近石涼 ふりがな付

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よみ:ばかなおんな

馬鹿な女 歌詞

馬鹿な女 歌詞

近石涼

2022.11.9 リリース
作詞
近石涼
作曲
近石涼
編曲
平畑徹也
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きみ部屋へやのギター 荷物にもつをかかえて
本当ほんとう最後さいごのさよならをげた
目隠めかくしでも あるけるくらいの
見慣みなれたかえみち 綱渡つなわたりをする

タイミングのわる踏切ふみきりまえ
なみだあふれてまらなくなった
きみまえでなんかくまいと
我慢がまんしていたぶんかな

ここでつないだね ふざけったね
あのとしたわらごえころがってる

まえ馬鹿ばかおんな 馬鹿ばかおんな

あさよわぼくすこげたパンと
目玉焼めだまやきをつくってえきへといそいだ
きみ部屋へやみだれたベットで
鉛筆えんぴつをとがらせる

きみいたうたかたったゆめ
いつか本気ほんき世界せかいえる
そうおもっていたんだ

まえ馬鹿ばかおんな 馬鹿ばかおんな
こんなぼくいままでずっとあいしてくれて
れたいとをよれどよれど
もうもどらないから
まえ馬鹿ばかおんな 馬鹿ばかおんな
こんなぼく最後さいごまで笑顔えがおをくれて
さびしくてえそうなときにはかえっておいで
かえっておいで

なつかしいパンかお
びた公園こうえんのベンチ
2人ふたりつけたいえまでの近道ちかみち
片方かたほうずつつレジぶくろはいつも
ぼくほうすこおもたかったな

まえ馬鹿ばかおんな 馬鹿ばかおんな
きっとぼくせないままで
れそうないとをよった
いとをよった

まえ馬鹿ばかおんな 馬鹿ばかおんな
こんなぼくいままでずっとあいしてくれて
れたいとをよれどよれど
もうもどらないなら
これがあなたにおく最後さいごうた
こんなぼくいままでずっとくれた笑顔えがお
くれたあいをどうかいつまでもそのまま
くさないで踏切ふみきりがってもわすれないで
つないだ最後さいごひと
最後さいごひと

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曲名:馬鹿な女 歌手:近石涼