中山うりの歌詞一覧

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よみ:なかやまうり

中山うりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2024年9月5日

46 曲中 1-46 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

青春おじいさん

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

明るい道をゆく 青春おじいさん 自転車こいでゆく ふわふわふわふわふわどこまでも

石鹸水

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

もう苦しみは終わったのです 帰りなさいって言われても どんな風にここまで来たのか 夏の日の非常階段 くじらのお腹で眠ろうか

まさかさかさか

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

まさかさかさか こりゃダメだ まさかさかさか んなバカな まさかさかさか

星の界

中山うり

見上げれば、星に手が届きそう 熱いココアに浮かべたら、おいしいだろうね ほら見てごらん、流れ星 パンパンパンとピストルで三連発 逃げちゃだめだよ

まっしろけ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

台風がゆくよ 僕はまっしろけ サドルあげてゆこう 流れ雲追いかけて

夕焼け空に摩天楼

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

こんな空は はじめてだよ 人の群れの中で立ち止まる なんてきれい 絵に描いたよう

雨のピチカート

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

わけもなく涙がこぼれそうで 早足になる あくびしていつも通りやり過ごそう 雨上がりの街

ふらふらここ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

まるで春のような永い夢をみたよ かすかなぬくもりが消えずにもう一度眠った 風が吹けばどこかで花が咲く 音楽はいつもとなりで

春になれば

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

いくつもの電車をやりすごして 青い空 ため息ひとつ また春になれば春になれば思い出すだろう

ラストシーン

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

ドアを閉めて 最後の夜 さよならだね 退屈な街も 酔いが醒めぬうちに眠りたい

月の爆撃機

中山うり

ここから一歩も通さない 理屈も法律も通さない 誰の声も届かない 友達も恋人も入れない 手掛かりになるのは薄い月明り

マドロス横丁

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

潮風つめたい 扉を開けると酒場 グラスを合わせる音が 夜明けまで響いてる 忘れないでいてね

よいよいまほろば

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

遠くで聞こえてくる 打ち上げ花火 たのしかなしや 盆踊りの笛が泣いてる

わたしの真っ赤な自転車

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

わたしの自転車 真っ赤な自転車 こいでもこいでも また転んだよ 夏休みがもうすぐ終わるのに

ダンスダンスダンス

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

あなたはいつしかダンスをするだろう きれいなドレスに紅もさしましょう あなたはラベンダー海にまきながら 沈まぬ船で旅に出た

小さな窓に

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

ちぎれたワタ雲 ひと息 ふーっと飛ばした 日曜 猫の目

ホタル

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

叱られて 泣き虫とホタル 飛び出した 夏の夜に コンペイトウの味がした

ホロホロ涙知らぬ鳥

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

おぼろ にじんでる 優しさも セツナ ひとときは

夏祭り鮮やかに

中山うり

作詞: toto

作曲: 中山うり

思い出せないうたがあるんだ さっきうかんだばかりなのにさ はやく聞かせてあげたくて 駆け出したとたん消えてっちゃったよ 踏切

サーカスが来た

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

港が見える街外れ クラリネットが聞こえくる ピエロが歌う ビラをまく 黒猫が笑うよ

さすらいのエトランゼ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

鳥が歌う 太陽の国 タブラ叩きゃ 蛇が怒るよ トマト

夜のレクエルド

中山うり

それでもあなたと夜に歩きたい 月の光を蹴散らして つかの間の刻はくだけ散り もう何も見えないから どうしてもあなたとずーっと歩きたい

風邪薬

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

風邪ひいて 横になって ろくでもないこと考えて 窓にのこる雨の筋が 少しかなしくさせるのです

茶をすする

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

何もしなくても腹は減り 何もしなくても夜はくる 君がいなくても風は吹き 君がいなくても朝はくる

キミは天使

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

どんな夢をみているの? 丸い背中 ねえ今 なに気取ってるの? すました顔

窓際のトランペット

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

ただ空の青さに狂いそう 恋したり眠いしいそがしい それゆけ光のファンファーレ 窓際のトランペット

僕じゃない

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

僕の心はね 糸の切れたカイト ねじれたままで風に舞い上がれ いつまでたっても工事中の道は

路地裏のタンゴ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

気まぐれに放たれて 突然に あてどなく路地裏を歩く 人は皆空ばかりみてるから気づかない 花のひらくその音

同じ夢

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

たぐりよせた 愛された記憶 霧の中でほほえむ女神よ 迷いこんだ

あかいくつ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

横顔が好きだから そのままだよ バックビートで ドゥウィ ドゥワ

雨に魔法をかけて

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

時々あるんだよ 心の荷物が 重たくて地面に くだけてしまうよ

恋する自転車

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

あくびをしたらほら 小さな自分が こっちみて笑うよ いつまでそうしているの?

午前0時のベルが鳴る

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

何してるの今?起こしちゃったかしら ベッドの中でウトウト 話したいことがたくさんあるんだ ほんのちょっと話そうよ

たそがれうらら

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

あぁ風にまかせ こんなにはなれた街をゆく 忘れた頃に よみがえる 点と線

ワンダフル

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

ベッドで長電話 やめられないのよね 天然パーマも 鯛焼きのしっぽも なぜだか愛おしい

猫のしっぽを追いかけて

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

どうしていつもいなくなるの どこまでなにしに行くのかしら 野良猫でもね 心配なの 今日こそ秘密を突き止めるわ

おそい光

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

アタリついた ああ アイスの棒かじったまま ひとつもない雲 このままずっと季節を止めたいな

蛇口

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

冷めてゆく 冷めてゆく 熱いコーヒーも冷めてゆく いつからか遅れてる時計の針を信じてた

カンタービレ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

東の空に鐘がなる 別れのときは笑いましょ アハハ 心で泣きながら

コバルトブルー

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

みんなどうしてますか? お別れの歌 ありがとうね どうか忘れないでね 写真と手紙たまに送るよ

サンドイッチ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

待ち合わせ いつものカフェで 通り雨 ぼんやりしてたら 料理とかしなそうだよね

ほろ酔いブランコ

中山うり

貝殻をならべてね うたにして遊んだよ 見えるものすべてが きらめいていたころ 見知らぬ路地裏

月とラクダの夢を見た

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

砂を蹴って 走る走る走る 鳥の群れが 笑う笑う笑う 太陽逆さま

虹のパノラマ

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

今度はきっと会えるかも 夢の中じゃなくてね エンジンはかすかにふるえて 急ぐよ西の空へ こんなヤキモキしている時に

笑う月

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

風は歌う 軽くなるペダル 転がりそう坂道 止まらない 魔法の夜

大佐

中山うり

作詞: 中山うり

作曲: 中山うり

あいつの名前は誰もわからない 月に照らされた男の口ひげ つぶらな瞳に髪がかかりそうで 細く哀しげな声で鳴いた

中山 うり(なかやま うり、1981年1月9日 - )は、日本の女性シンガーソングライターである。埼玉県上尾市出身。埼玉県立与野高等学校卒業。 wikipedia