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JUN SKY WALKER(S)の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

スカイハイ

いつかまたあの空であなたに逢いたい 僕とあなたはとても良く似てる ダメなトコまでおんなじさ それが嫌だと思った事も

風に吹かれて

風に吹かれて 笑い飛ばせばいい ずっとすぐそばにあった欲しい物は 君の中だぜ

JACK & BETTY

けっこうな生き方さ ずるがしこいオマエ オレには出来ないぜ 笑顔の真似なんて

Mr.Lonely

流れてく時の川の中で 君を見つけた 水色の雨に打たれ 君は大人になった 今でも思い出す

Good-Bye Days

堅い石みたく心うちつけ 火花散らしてた わからない事が わかりはじめて とまどいの中

メッセージ

君が笑ってる 何故だろう こんなにも 嬉しくなるよ 僕を傷つけてた

明日が来なくても(ヤンキー烈風隊 ED)

明日が来なくても、僕し君がここで死んでも 昨日という日は、確かにあった僕の中に 遠く離れていく あの日の事が

100%無敵

沈んだ夕陽を 呼び戻せたらな そんな事あるはずもなく ただ眺めてた 毎日繰り返す

白いクリスマス

寒い晴れた空は 君が遠くに見えた 終わりのない 約束が出来たらね なくした

WAGON

真夜中のハイウェイ 仲間はもう寝てる タイヤの音だけが小さく響いてる こんな旅暮らしをもう何年してんだろう?

青春

どんなに信じ合っていたって 愛なんて一瞬で砕け散ってゆく そんな不確かな細い糸の上を いまだって僕らは歩いてる

遠くまで

空が広がって 何よりも眩しくて 昨日の見た夢 離れない 放さない

MIDNIGHT BLUE

今日という日が 重く沈んでく サヨナラ 手を振った 真っ暗な

希望の詩

いつも見てた夢が色あせて いつの間にか流れ星になる 涙は今こらえながら 僕は飛び出した 夜空を見上げてる

ロックの資格 ~Rock'n Roll License~

ロックをやるには資格が必要なんだぜ ロックンロールは神聖な音楽 厳しい条件をパスする事ができたら 女も酒もむさぼり放題

いつもここにいるよ

新しい物も ほら 汚れてしまったよ きれいに咲いた花も 誰かの笑顔も

たまには会いたいね

授業抜け出して 線路飛び越えた 遠くの街まで行ったね バンドが見たくて

瞳の中

変わらないよ そんなの無理さ わかりたくないはずだったのに ああ 君はとても

つめこんだHAPPY

みかえりも 計算もない 君をいつも 抱きしめて 追いかけまわすのも疲れた

MY GENERATION

ギラついた視線をやさしくするため 太陽に背を向け 歩き続けた うそをうつさない本当の鏡は 一体どこで手に入るのだろう

出会いとポケット

ポケットの中は 諦めかけてた夢 かばんの中にも ひっくり返すけど

我儘

悲しみが止まない雨のように 穴の空いた俺のこの心に 冷たく静かに降り続けてる 泣いてても何も変わらない

マザー

暑い夏の午後 僕は駅を降りた 東京に住んで初めて来た街 陽炎が揺れる踏切の向こうに

青山通り

徹夜明けの青山通り スタジオ終えて帰るいつもの道 信号待ちの隣のバスは 仕事に向かう無口な人達

虹(トリコ ED)

幼かったあの頃 どんなに追いかけても 空に架かる虹は逃げていった あれから時は過ぎ 夢という名の虹を

ロックンロール☆ミュージック

Rock'n Roll Music! Rock'n Roll

あきらめたくない

正直な目で見ると、あきらめていた事が あらためて僕自身に、降りかかり砕けていく やはり僕は過去に、サヨナラを告げたい 後悔も、悔やみもない 一から輝きたい

君が輝きつづけるように

初めて出会った時の 君の瞳忘れない 臆病に生きてた僕を やさしく包んでくれたね

Venus

ある朝君の光が部屋をさして 僕は窓を開けて明るくなった 壊れてたはずの時計が動き出して ほこりだらけの夢また見られる気がした

チビは寝ている

粉雪がそっと 窓を叩いて 真白い街へ 逃げていく